「ドラゴン桜」の名言・台詞まとめ【2】

マンガ「ドラゴン桜」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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ドラゴン桜

→ドラゴン桜(1巻)

3巻

「一行目を読めばすべてがわかる!」
「つまりあんた達の一行目!」(桜木建二)

 

「それは問題がダメということだ!」
「問題がダメということは解答もダメということ」(桜木)

 

「最低限のノウハウ(テクニック)がなければ、人はわかってくれない」(桜木)

 

「テクニックは付け焼き刃では身につかない、普段の地道な努力の上に立つもの」(桜木)

 

「周到な準備と訓練の反復、つまりテクニックを持っているということは」
「その人間には計画性、持続性、実行力」(桜木)

 

「そのうえで目標を達成しようという情熱があるということだ」(桜木)

 

「肝心なのは健全な競争は自分にとっていかに有益かを生徒に説くこと」(桜木)

 

「そして飽きのこない工夫をどう凝らすか」
「この2点だけだ」(桜木)

 

「この学校のすべては変わった…」
「あとはあんた達が変わるかどうかだ」(桜木)

 

「東大受験に参考書など必要ない!」(柳鉄之介)

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「東大受験は教科書をきっちり理解すれば合格できる」
「つまり教科書の内容以上の問題は出ない…ということだ!」(柳)

 

「情報を手にして、そこから何を教訓として得たのかが大事なんだ!」(桜木)

 

「『知るか』『知らないか』」
「たったこれだけの違いで、有利か不利かの差がでるんだ」(桜木)

 

「つまり…『知らない』ということは実に恐ろしいことなんだ」(桜木)

 

「逆に…『知る』ということ…その知識や情報は」
「幸せをもたらす強力な武器だということだ」(桜木)

 

「試験で最も重要なのは、どのように解き始めるか!」
「つまり問題攻略はスタートで決まる!」(柳)

 

「ここでつまずいたり違う方向に走り出したり」
出だしがうまくいかなければゴールにはたどりつけない」(柳)

 

「水野、矢島。とにかく大量の問題を体に浴びろ!」
「まさに滝に打たれるように!」(柳)

 

「いいか! 勉強の基本はまずは数学だ!」
「数学が勉強を好きか嫌いかの分岐点になる!」(桜木)

 

「数学で点が取れれば、自分は頭がいいと思える自信がつく!」(桜木)

 

「するとみんな自然と他の教科にも取り組む意欲と気力が湧いてくるんだ!」(桜木)

 

「お前達には東大に入るという明確な目的がある」
「毎日が目標に向かって前進していて、その手応えをつかめる」(桜木)

 

「何を見ても何を聞いても、刺激と発見があるはずなんだ」
「それがお前達の血となり肉となり成長を促進させるんだ」(桜木)

 

「そしてお前達は絶対に東大へ入る!」
「それはなぜか!」
「東大は特別なことをしなくても、普通に入れるからだ」(桜木)

 

「”英語は難しい”という意識を壊せば…そこからは早い!」(川口洋)

 

「英語を学ぶ時の気持ちは、いい加減、適当、不真面目でいい!」
「だから楽しい! だから面白い!」(川口)

 

「知ってることしかできない…」
「じゃなくて、知らないことに挑戦し克服することが大事なんだ」(桜木)

 

「英語を勉強することは、新しいことに挑戦する精神を養うのと同じだ」
「ヘコんで閉じ込もるか、前向いて次の道を探すか」(桜木)

 

「要は自分の気の持ちよう…」
「まずは中学の時に挑戦もしなかった英語に挑戦してみたらどうだ」(桜木)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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