アニメ「BLEACH(ブリーチ)」綾瀬川弓親(あやせがわゆみちか)の名言・台詞をまとめていきます。
BLEACH 尸魂界・潜入篇
26話
「(趣味の悪い?) 君の顔には及ばないよ」
「(きれえ?) 綺麗? 君にもこの眉目秀麗、華麗極まる僕は分かるんだね」
「悩むならこっちを向いて顔を見せてくれよ」
「たとえどんな顔でも、そういう命の選択を迫られた顔は…たまらない」
28話
「”ムカつく”か、それは仕方ないよ」
「醜い者が美しい者をねたむのは自然の摂理だから」
「醜い者が醜く永らえてなんになる?」
「醜く生まれたのならば、せめて美しく死ぬべきだ」
BLEACH 尸魂界・救出篇
51話
「どちら様かな?」
「悪いが僕は、醜い顔は覚えられない体質でね」
52話
「難儀な話さ、嫌になるだろ?」
「いつだって描くことより破ることの方がたやすくて」
「ほどくことより結ぶことの方がずっと難しいんだ」
53話
「待ちなよ、まだ僕は負けてないだろう」
「(負け?) おあいにく」
「十一番隊では、負けるってことは死ぬことなのさ」
「(九番隊とは違う?) 天と地ほどもね」
「だからこうしてケンカしてる」

「十一番隊では暗黙の了解として、斬魄刀の能力は直接攻撃系だけと決まってる」
「ど突き合いに命懸けてる連中ばっかりだからね」
「鬼道系の斬魄刀は、かっこ悪いってバカにされるのさ」
「さあ、ここからが内緒の話」
「僕の斬魄刀の本当の能力はなんでしょうか?」
「一角や隊長には特に内緒だよ」
「僕、嫌われるの嫌だからさ」
BLEACH 破面・出現篇
118話
「(加勢? 仲間?) どうして分からないかな?」
「見なよ、あの楽しそうな顔」
「一角は楽しいんだ、久々の強敵との戦いが」
「僕達は加勢しなくちゃいけないんじゃない」
「加勢しちゃいけないんだ」
「(仲間が死んだら?) そんなの決まってる」
「本望さ」
119話
「やっぱり…生きてると思ってたよ、一角」
BLEACH 破面・虚圏潜入篇
138話
「だって、藤孔雀の奴ムカつくんだもん!」
「こいつは高飛車だし、偉そうだし、自分のこと世界一美形だと思ってるし」
「もう最悪だよ!」
「僕、絶対こいつのこと具象化できないと思うんだよね」
「ていうか、菓子折りつけて頼まれてもしてやるもんかあ!」
BLEACH 破面・空座決戦篇
217話
「”ライバル”か…認めたふうな呼び方だけど嬉しくないねえ」
「君みたいに変な髪型の奴に言われてもさ」
「普通に戦っていれば、本来この技を使うことなどなかっただろう」
「しかし、君は言っただろう」
「”この漆黒の茨の中は誰の瞳にも僕が映ることはなく、霊圧も感じない”って」
「だから、君だけに見せることにしたんだ」
「倒れていく君にだけに」
「僕はこの”瑠璃色孔雀”を誰にも見せたくないんだよ」
「そろそろ時間だ」
「その花の咲く瞬間が君の最後だよ」
218話
「君があの技を使わなかったら、僕はこの戦いで何があっても」
「こいつを解放することはなかったから」
「君に負けて、死ぬことになってもだ」
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