「ダークギャザリング」寶月詠子(ほうづきえいこ)の名言・台詞まとめ

アニメ「ダークギャザリング」寶月詠子(ほうづきえいこ)の名言・台詞をまとめていきます。

ダークギャザリング

1話

「新入生総代に家庭教師、社会復帰1歩目は大成功だね」

 

「それに…また同じ学校に通えるよ!」
「改めて、これからよろしくね」

 

「(何と暮らしてる?) えっ? 何って…いとこの寶月夜宵ちゃん」

 

「(お化けが嫌い?) 螢君はあまのじゃくさんだね」
「無自覚なんだよ、きっと」

 

「よくよく思い返してみて?」
「昨日改めて感じたんだけど…」

 

「私はね、螢君の行動が偽らざる本音を物語っていたんじゃないかって思ったの」
「螢君…あなたは恐怖を愛している」

 

2話

「ただのぬいぐるみコレクションだよ」

 

3話

「あのね、螢君」
「改めて言うけど、夜宵ちゃんがうちに来て1年半」
「何も起きたことないし、きっと大丈夫だよ」

 

「ね…ねえ、このあと遊びに行かない?」
「いい心霊スポ…観光場所、知ってるの」

 

4話

「あと、研究室は断ってきた」
「今は民俗学専攻だし、それに最優先は…螢君と一緒に授業受けることだから!」

 

「私、科学全般得意だけど」
「それで解明できない神秘にすっごい知的好奇心をくすぐられるんだよねえ」

 

「だから、守られるばかりじゃなくて支えたいんだ」
「螢君こそ私にとって、ずっとそばにいた大切な人だから」

 

「ごめんね…螢君が傷付くのは絶対に嫌だって、そう思うのに…」
「私、今もオカルトへの興味が消えないんだ」

 

「だって…」
「闇に近づくほどに、あなたは身を呈してでも私を守ろうとする」

 

「その度に趣味と愛情の両方が満たされて、やみつきになっていく」
「愛を感じちゃうんだよなあ」

 

「螢君…私は、あなたの中毒者」

 

5話

「お~っと…まさか螢多朗選手、”君は?”戦法を知らない!」

 

「”君は?”・”どうして”・”どう思う”など」
「相手について掘り下げれば話が続く楽ちん会話法です」

 

「やはり螢君は、私がいないとダメですねえ」

 

6話

「(男子とお泊り?) 大丈夫だよ!」
「螢君は童◯チキン野郎だから」

 

「(呪いから解放?) 螢君と一緒ならともかく、違うならいいかな」

 

「勉強と学問の違いって知ってる?」
「勉強は解明されている知識を身に付けることで、学問は未知を解き明かすことだよ」

 

「それを踏まえて私はね…オカルトを学問したいんだ」

 

「オカルトの理解の先に、私の…本当に学問したいものがあるんだ」
「螢君…私は、あなたを学問したい」

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「約束してくれる?」
「そばにいて、1人にならないで、助け合える距離にいて」

 

「それが出来るなら、いいと思うよ」

 

「ありがとう…大好きだよ」

 

「思えば長かったなあ」
「螢君に家庭教師をすすめて、夜宵ちゃんに螢君を推して、2人を引き合わせた」

 

「この呪いによって、ようやく彼を私に縛り付けられた」
「また中学までみたいに、一緒に恐怖を探しに行こう!」

 

「此岸の果て、三途の川を渡り、彼岸に足を踏み入れて」
「この世界を覆う、未知のはらわたをこじあけて、つまびらかにしに行こう」

 

「螢君、捕まえた!」

 

13話

「大変な一晩だったんだね」
「じゃあ…とっても楽しめたんだね」

 

「今度は踏み込む決断に変わったんでしょ?」
「私が思うにこの変化はね、守りたいだけじゃない…引かれてるんだよ」

 

「感じたんでしょ? 不可解な出来事が起こる期待感を」
「恐怖がもたらす、恋すら凌駕する鮮烈な鼓動を」

 

「危機から脱した安堵と、直後に波のように押し寄せる快感を」

 

「怯えないで、震えなくていいんだよ」
「私達の呪いを解くためだって分かってるから」

 

「だから自分を否定しないで、そのままでいいの」
「ず~っとそばで支えてるからね、螢君」

 

「ひそかに心霊スポット突撃用に勝負服を用意しといたんだあ」

 

「何せこれから向かうのは、危険度Sランクの心霊スポット”旧Fトンネル”」
「気合も入るよ」

 

「手を伸ばせば触(さわ)れそうなほど近くで、心霊現象が起きていた」
「すっごく怖かった」

 

「なのに…胸の高鳴りが収まらない」
「あと1歩踏み込めば、匂いすら感じることが出来たのかな?」

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15話

「このままじゃ足手まといだから、私は私の役割を果たさないと」

 

16話

「ずっと、怖いものが好きだと思ってた」
「けど初めて命の危機を感じて、痛感させられた」

 

「自分がどんなにのんきで、無謀で、恐怖というものをナメていたのか」

 

「2人と一緒にいたいと思うけど、考えると震えてしまう」
「昨日のことが頭をグルグルして離れない」

 

「怖くてどうしようもないのに、目にすべきではないものへの好奇心と未知への探究心が」
「またこの刺激を得るようにって自分を駆り立てていた」

 

「それで再確認できたんだ。これが私なんだって」
「夜宵ちゃん、これからも一緒に心霊スポット探索続けよう」

 

「この仮説を検証したい」
「だから…手伝ってくれるよね? 安奈」

 

「まだまだこれからいっぱい心霊スポットを探索する」
「そのためにも安奈が絶対に消えないように、私精いっぱい頑張るね」

 

「私達、ず~っと友達だよ」

 

17話

「大丈夫、螢君のおかげで覚悟は決まったから」
「お姫様だっこされるまで絶対に死なない!」

 

「全部解決して格安事故物件をゲットだよ!」
「卒業生ハウスを作るために」

 

18話

「すごく怖い…Fトンネルではもうダメだと思ったし」
「今回の事故物件ではすっごい痛い思いもした」

 

「遠ざけたくて仕方ない」
「なのになんでかな?」

 

「あの時の恐怖のヒリつきを…痛みのジンジンする感覚を…」
「嫌なはずなのに、もう一度感じてみたいと手を伸ばしている自分がいるの」

 

「私…どんどん病みつきになっていく」
「あらがえなくて、どうしようもないほどに」

 

24話

「ああ、同じだ」
「私が螢君と出会ったように、この子も夜宵ちゃんと出会ってしまった」

 

「いつでも相談に乗るからね」
「あなたは私と同じ…底知れぬ恐怖に恋い焦がれる、同志みたいだから」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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