「BLEACH(ブリーチ)」斑目一角&綾瀬川弓親の名言・台詞まとめ

アニメ「BLEACH(ブリーチ)」斑目一角(黒色)&綾瀬川弓親(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

BLEACH 尸魂界・潜入篇

26話

「配置につくのが面倒だったから隅っこでサボってたら、目の前にお手柄が落ちてきやがった」

「ツイてるツイてる、今日の俺はツイてるぜぇ!」
「そしててめえは、ツイてねえ」

 

「ああ、名前に”一”の付く奴は、才能あふれる男前と相場は決まってんだ」
「十一番隊第三席副官補佐・斑目一角だぁ! 一の字同士仲良くやろうぜ!」

 

「そうか、あの人(浦原喜助)が師か…それじゃあ手を抜いて殺すのは失礼ってもんだ!」

 

「痛えか? その手じゃもうロクに剣も握れねえだろう」
「俺は心優しい男だ。普通ならここで生かして捕らえるところだが…」
「悪いな、てめえは殺さねえと手柄にならんらしい」

 

27話

「どうした? もう終わりかよ? 残念だったんなぁ、俺はまだ剣を握れるぜ!」
「俺に剣を握らせたくなけりゃあ、この腕落とすより他に方法はねえぞ!」

 

「なんの寝言だ? こいつは戦いだぜ、勝負を決めるのは生き死にだけだ!」

 

「強えな、てめえ…チッ…ツイてねえや…」

 

「(一番強い?) そうか…だったらうちの隊長には気をつけな。隊長は弱い奴には興味がねえ」
「てめえの言うことが本当なら、狙われるのは間違いなくてめえだ」

「会えば分かるさ。あの人の強さを、てめえの頭が理解できるまで、てめえが生きていられればの話だがな」

 

28話

「醜い者が醜く永らえてなんになる?」
「醜く生まれたのならば、せめて美しく死ぬべきだ」

 

尸魂界・救出篇

52話

「難儀な話さ、嫌になるだろ?」
「いつだって描くことより破ることの方がたやすくて、ほどくことより結ぶことの方がずっと難しいんだ」

 

破面・出現篇

115話

「気にすんな、恋次。人間共のたわ言だ」

 

「なんだ、てめえは? 何見てんだ?」
「おろして、すり身にして、丸めて、カリッと揚げて、しんじょにして食うぞ! こら!」

 

116話

「気遣いは無用だ。何よりてめえの世話にはならねえ。自分の寝床ぐらい自分で探すさ」

 

117話

「どうやらてめえは、俺とは流儀が違うらしいな」
「”殺す相手には名を名乗れ”ってのは、俺が戦い方を教えた奴に、必ず教える最後の流儀だ」

「戦いに死ぬと決めた奴なら、自分を殺す奴の名ぐらい知って死にてえはずだからな」

 

「てめえは名乗る必要はねえ、俺の名だけをよく覚えときな」
「てめえを殺す、男の名だ!」

 

118話

「どうして分からないかな?」
「見なよ、あの楽しそうな顔。一角は楽しいんだ、久々の強敵との戦いが」
「僕達は加勢しなくちゃいけないんじゃない。加勢しちゃいけないんだ」

 

「(仲間が死んだら?) そんなの決まってる」
「本望さ」

 

「まさかここまで力の差があるとはな」
「しょうがねえ。今なら他の連中も自分の敵だけで手一杯で、気づかれることもねえだろう」

「こんなとこで使う気なんかなかったのによ!」
「よく見とけよ、そんで誰にも言うんじゃねえぞ」

「卍解!」

 

「世辞は止めろよ。まだてめえが感心するほどの霊圧は出ちゃいねえはずだ」
「すげえかどうかは…死んでから決めろ!」

 

「鬼灯丸は俺と違ってのんびり屋でな、せっかく卍解してやってもほとんど眠ったままなんだよ」

「だから敵をぶった斬って、敵にぶった斬られて、無理矢理目を覚まさせてやんねえと、力なんて出やしねえんだ」

「こいつが目を覚まし始めると、龍の彫り込みが少しずつ赤く染まる」
「そして全てが赤く染まった時、初めて龍紋鬼灯丸の破壊力は最大になる!」

 

119話

「焦燥、歯がゆさ、いらだち…おの頃の俺は、そんなもんで一杯だった」
「ソウル・ソサエティは俺のいる場所じゃない。どこにも居場所はない」

 

「戦いと痛み…それだけが、俺にとっての真実だった」

 

「初めてだぜ」
「ここに来てこんなに楽しいのはよ!」

 

「当たりめえだ。奴がいるなら、たとえ地獄だろうが俺は行くぜ」

 

「もう教えることは何もねえよ」
「後はてめえでなんとかしな。一生、俺の真似だと言われたくなけりゃな」

 

「俺は隊長になる気はねえ」
「隊長になるってことは、更木隊長の下で戦えねえってことだ」
「てめえの望みが朽木白哉を超えることなら、俺の望みは1つ」
「あの人の下で戦って死ぬ…それだけだ」

 

「やっぱり…生きてると思ってたよ、一角」
「当ったりめえだ。今日の俺はツイてんだぜ、最高にな」

 

破面・虚圏潜入篇

138話

「だって、藤孔雀の奴ムカつくんだもん!」
「こいつは高飛車だし、偉そうだし、自分のこと世界一美形だと思ってるし」
「もう最悪だよ!」

「僕、絶対こいつのこと具象化できないと思うんだよね」
「ていうか、菓子折りつけて頼まれてもしてやるもんかぁ!」

 

139話

「2対1は趣味じゃねえ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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