「範馬刃牙」の名言・台詞まとめ

アニメ「範馬刃牙」の名言・台詞をまとめていきます。

範馬刃牙

1話

「武器も持たず、ベアナックル。彼がモンスター(巨大なアフリカゾウ)を倒した」
「事実を話したまでだ。これ以上いったい何を…」
「信じるものか…眼の前で見ていた私本人ですらが、信じられんのだ」(サマン)

 

「使うんだな、それ(ナイフ)を?」
「だったら…本気でいかせてもらう」(範馬刃牙)

 

「今から…ダチだ」(刃牙)

 

「キャプテン、これは単純な親子ゲンカだ。どこの家庭にだって起こる、よくある問題」
「アメリカ人のあんたが、首突っ込んでんじゃねえよ」(刃牙)

 

「刃牙よ、私は首を突っ込むよ。単なる親子ゲンカだなどと、とんでもない誤解だ」
「これは一国と一国のケンカに匹敵する問題なのだ」(ゲリー・ストライダム)

 

「適当と半端は違う。恐竜に負けない適当な相手ってこと」(刃牙)

 

「温まった。そろそろ…終わらせる」(刃牙)

 

2話

「まともに俺とはケンカ出来ないからな、落書きでケンカするしかない」(刃牙)

 

「(カマキリは)何をやらせても超一流、非の打ち所のない完全格闘家だ。もし彼等が100キロを超えたなら、必ずアフリカゾウを捕食する」(刃牙)

 

「(小さいカマキリを)大きくする」
「ここ(脳)とここ(心)で」
「作れるんだ。体重100キロのカマキリとの試合が作れるんだ」(刃牙)

 

「相手が…相手が誰であれ…人であれ獣であれ虫であれ、やることは同じ。やれることは決まってる」

「普通に…普通に戦う!」(刃牙)

 

「ウィークポイントが見えちまえば、100キロも実物大も一緒だ」(刃牙)

 

3話

「想像上のカマキリだと?」
「百聞は一見にしかず、百見は一触にしかず。殺されもせぬ、食われもせぬ。いかに巨大化しようが想像はあくまでも想像。実物の子犬にも劣る代物よ」(範馬勇次郎)

 

「のんびりしてんなぁ…」
「ボクシングじゃねえんだよ…ケンカの話をしてんだぜ。あなたの最大のミスは、俺をこの部屋に入れたことだ」(刃牙)

 

「(清掃箱にいたのは)ウォリアーだからね」
「横になりたきゃ、死んでから存分に楽しんだらいい」(ジュン・ゲバル)

 

「この場でアンタをぶっ倒したら、俺がセカンになれるのかな?」(刃牙)
「死ぬには、いい日だ」(ゲバル)

 

4話

「俺を倒し、そして何を手に入れる?」
「ここにいる者にとって、唯一の楽しみである食事。君はそれを奪った…重罪だ」
「君から自由を奪う」(ゲバル)

 

「動かせるはずがない。地面に立っているだけの君等ではね」(ゲバル)

5話

「あんたらの顔潰すようで悪いんだけど、こんなものは俺にとっちゃ不自由でもなんでもない。関節を外すくらい…」(刃牙)

 

「何もない。そいつからは(助けても)何も返ってこない…アメリカ人だからな」
「人のいいことだ」(ゲバル)

 

6話

「いずれにせよ、優れたチームファイトの前には、一個人の闘争技術など無力であるという真実。(世界チャンプは)それを証明する絶好のサンプルと言えるだろう」(マウス)

 

「歴戦の悪党共が、最強を認められたつわもの共が、君達を前に煮え湯を飲まされている。実に興味深い」(ゲバル)

 

「アマチュアだな。今、君等がお月見をしてる間に、確実に1人は俺に仕留められていた」(ゲバル)

 

「満潮だ…船出の時。さあ、続きだ」(ゲバル)

 

「退屈だった眠れぬ夜に、極上のレクリエーションをサプライズボーナス。お礼を言うのはむしろ俺の方だ、ブラザー」(ゲバル)

 

「一流の人格、一流の頭脳、一流のリーダーシップという神からのギフトがありながら、ゲバル、君には大きな欠点がある。そして俺もな…」(ビスケット・オリバ)

「その通りだ。俺達はいい年をして、ケンカに負けたくない」(ゲバル)

 

7話

「見てるがいい。2度目の日が昇る時、奴もただの受刑者に成り下がる。恋人も力もない、無能な一囚人に」(ゲバル)

 

「行ってくるよ、マリア。君の恋人がどんなに強い男かを証明する」(オリバ)

 

「知ってるさ。アメリカで一番ケンカが強い男は、こんなパンチじゃ倒れない」(ゲバル)

 

8話

「何やってるはアンタでしょうが。大の男がハンカチ1枚を巡って、握った・つかんだ・つまんだ・載せた? より危うい方が男らしい? バカバカしい」

「男勝負はシンプルな倒し合い。他に方法なんてあるの?」(マリア)

 

「君を見くびっていた、いたわっていた、そして…気遣っていた。本気で叩くには小さすぎると」(オリバ)

 

「ゲバルよ…君には資格がある」
「ああ…いったいいつ以来だろう? 人を本気で叩くのは」(オリバ)

 

「俺だけ仲間外れかよ…」
「息が詰まるぜ」(勇次郎)

 

9話

「死ぬにはいい日など…死ぬまでない。いつだって、今日を生きるしかない!」(ゲバル)

 

「ゲバルよ……フィナーレだ」(オリバ)

 

「闘いは終わりだ…もう歌は聴こえない」(オリバ)

 

「強かったぞ、ゲバルは。愛はないがな…肉への愛が」
「俺よりもずーっと早い段階で、筋肉というかけがえのない恋人に別れを告げている」(オリバ)

 

「いや…俺もね、なろうかなぁって『アンチェイン』」
「なれるさ…多分ね」(刃牙)

 

10話

「俺を囲んだその時、君等の計画は失敗に終わった。銃を過信し近づきすぎ、俺のエリアに入ってしまった」(刃牙)

 

「(狙撃手は)勝負できねえってよ。残念だったな、所長」
「理解してしまったのさ。つまり…自分が人質なんだという事実を」(刃牙)

 

「日本には『お灸を据える』という言葉がある」
「坊や、抵抗は自由だ」(オリバ)

 

「2日前、ミスター・ゲバルと派手にケンカし、多少ダメージが残っちゃいるが相手は子供だ、問題あるまいって…なめてんのはてめえなんだよ!」

「今日は見逃してやる。飯食って出直して来い!」(刃牙)

 

「世界一自由でなければ自由を感じられないって? なんて不自由な男だい」(刃牙)

 

「毎日、毎日…そう、何があろうと毎日…マリアの元へ」
「アメリカ最強と言われる私にとって、アメリカ一ワガママと言われる私にとって、この毎日の義務・儀式は、実は唯一の安息だったりする」(オリバ)

 

「噛みしめることだ。私と君との境遇の差。アリゾナ州刑務所、ここは私の国なのだ」(オリバ)

 

11話

「ダーリン…私だってギリギリさ」(マリア)

 

「やろうとしてるのは所詮ケンカだぜ? 2週間後もクソもねえ」
「俺かアンタ、どちらか1人でも動いちまえば否も応もない。その場でおっ始まるということだ」(刃牙)

 

「純粋じゃねんだよ、アンタは! 俺とアンタ、2人だけのケンカ。誰に見てもらう必要があるんだい?」(刃牙)

 

「ああ…気持ちいい。最強ビスケット・オリバの…全力。この感覚、甘いしびれ、5年前と同じ。父・範馬勇次郎を相手に闘い、味わい尽くしたあの感覚…」

「その差が分からぬほど隔たる…実力差。懐かしい。ああ…あれが…あれが始まっている」(刃牙)

 

12話

「これほど憎んだ相手との決着、ルールやレフリーが決められるはずがない。どちらかが死ぬか、どちらかが負けを認めるか、他に方法はない」(刃牙)

 

「なめたらいかんぜよ! 一流に二度も同じ手使うなんてよ!」(刃牙)

 

「このままじゃもったいない」
「アメリカ合衆国最強ビスケット・オリバに勝つってことはそういうことじゃない」
「殴り合おう」(刃牙)

 

「(やめろ?) 分かった…やる価値十分ってわけだ!」(刃牙)

 

「生涯最大の敵ときやがった。親孝行ここに極まるだぜ」(勇次郎)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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