「東京リベンジャーズ」花垣武道の名言・台詞まとめ

アニメ「東京リベンジャーズ」花垣武道の名言・台詞をまとめていきます。

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東京卍リベンジャーズ 1-22巻セット (コミック)

東京リベンジャーズ

1話

「中学時代付き合った、人生唯一の彼女、橘日向が死んだらしい……」

 

「こんなになると思ってなかったな、俺の人生……壁の薄いボロアパートに住んで、バイト先の年下の店長からはバカ扱い。あんなガキ共にまでナメられて、謝って……」

「彼女は人生で1人、それも中学の時。極めつけは未だに○貞……俺、どこで間違えたんだ?」

 

「嘘!? 死ぬと思った瞬間、思い出したのは親でも友達でもなく……橘日向だった」

 

「今思えば、中学2年が全盛期。2年のイケてる不良グループのナンバー2だったし、唯一、俺に彼女がいた時代。これはあれか? 走馬灯ってやつなのか?」

 

「開襟にボンタン? 何だこのダッセーヤンキーは!? 俺だ、中学生の俺だ!? ダサすぎる!? 俺の全盛期のはずが……」

 
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「(今は)12年前の今日!?」
「なんちゅうリアルな走馬灯だ……」

 

「ケンカか……ケンカ? 10年以上してねえぞ!?」

 

「東京卍會……そうだ、ここからだ。いいようにこき使われる、地獄の日々。こいつらもみんな……だから俺は、中学卒業と同時に地元から逃げた」

「1人で暮らして、バイトを始めて……でも何にも上手くいかなくって……」
「謝って、謝って、謝って、謝り続ける人生だった」

 

「クッソー! 最悪だ! 人生最後に、最悪の走馬灯! 分かったよ神様! 俺の人生クソだって言いてえんだろ!?」

 

「橘……東京卍會……そうだ、橘が死んだのは、12年後のあいつらのせいだ」
「分かった所で、俺には関係ない、か……」

 

「橘、日向……あれ? 何で、泣いてんだ俺?」

 

「おい!」「うっせぇんだよ、ボケェ!!」
「さっきから、ゴチャゴチャゴチャゴチャよ! 俺は今、最強にイラついてんだよ! 消えろ、殺すぞ!!」

 

「いいか! ああいうのを相手にする時は、度胸だ! 殴られるのは覚悟しろ。でも怯むな」
「とにかく立ち向かえ! 中途半端な奴等は、ぜってぇそれでビビるから」

 

「度胸とか覚悟とか、俺の人生に足りなかったものばかりだ」

 

「姉ちゃん好きか?」
「そっか。けどよ……姉ちゃん、大事にしろよ。俺は、お前の姉ちゃんが大好きなんだ。好きで好きでどうしようもないぐらい好きだった。今日それを思い出したよ」

 

「長え夢見てるだけかもしれねえ? けどさ、きっと……神様が最後にもう一度、橘に会わせてくれたんだ」

 

「12年後の7月1日、お前の姉ちゃんは……死ぬ」
「そん時、お前も一緒に死ぬんだ」

「2017年7月1日、この日を覚えとけ直人! そんで姉ちゃんを守ってくれ!」

 

「もしこれが現実なら、俺は未来を変えたい。あいつのことを、死んだって聞くまで忘れてたぐらい、落ちるとこまで落ちてた」

「この情けなさ、やるせなさと悔しさを、やり直したい。頼むよ」

2話

「俺だって、橘を救いたいって気持ちは……直人に負けてねえ!」

 

「東京卍會のトップと接触? 俺みたいな奴隷が? 無理だ! 無理だよ、直人!!」

 

「忘れてた……完全に忘れてた……俺は俺だ。二度目の人生でも、ダメな奴はダメなんだよ……帰ろう……未来に帰ろう……」

 

「また、俺は逃げんのか……」

 

「そしたらさ、俺もヒナのこと守る」
「ヒナって呼んじゃった」

 

「12年後、俺とヒナは付き合ってないし、何年も会っていない。俺がヒナを救う義理は無い」
「でも、あいつは……あいつは死んじゃダメだ……」

 

「ダセェと思ってたけど、やっぱカッケェ奴等だ。俺、中学の時、こんないい友達がいたんだな」

 

「立ち向かわないと!」
「逃げちゃダメだ!」

 

「キヨマサ先輩」
「タイマン買ってくれよ」

 

「過去でも現代でも、俺が変わらないと、何も変えれない」
「もう、逃げねえ!」

 

3話

「奴隷のままじゃ、いつまで経っても会えやしない」

 

「まだ……まだ、だよ」
「まだまだ……こんなんじゃ、俺の12年、ヘタレた心は、治らねえんだよ!」

 

「引けねえんだよ! 引けねえ理由が、あるんだよ!!」
「東京卍會、キヨマサ。勝つには俺を殺すしかねえぞ! ぜってえ負けねえ!!」

 

「こいつらにとって、人をいたぶるのは日常。顔を洗うくらいのことなんだ!?」

 

「その手を、離せ……」
「その手ぇ離せって言ってんだよ! バカヤロー!」

 

「もう二度と、譲れねえもんがあんだよ!」

4話

「やばい……楽しい! 前の人生にはこんなこと無かった」
「ここにずっといたい、未来に何か戻りたくない。だって未来には、ヒナは……いない」

 

「直人、マイキー君に会おう」
「本人に会って、直接聞いてみたいんだ」

「マイキー君は信用できる人間だ。何でトーマンが変わっちまったのか、マイキー君の本心を聞きたい。もう一回過去に行く前に、確かめて起きたいんだ」

 

「直人。龍宮寺堅の死んだ日を調べてくれ」
「トーマンを巨悪にしたのは、稀咲鉄太だ。直人、俺は……ドラケンも、アッくんも……ヒナも……みんな、助けたいんだ!」

 

5話

「分かんねえ……でも、あり得ねえってことだけは確かだ!」

 

「時間、そうだ……俺にとって大切なのはヒナを救うこと。未来でトーマンに殺されるヒナを救うことだ!」

 

「少し分かった気がする。ドラケンが死んで、何でマイキーが変わっちまったか。12年後のトーマンが、何で極悪集団になっちまったか」

「ドラケンはマイキーの心だ。足りないものを補ってる」

 

6話

「俺、引けないっすよ。愛美愛主(メビウス)とやり合ったらトーマンは終わります。せっかくマイキー君やドラケン君と仲良くなったのに、トーマンが終わるなんて俺、嫌っすよ!」

 

8話

「どうでもいいから、ケンカなんかしてんだろ?」

「あんたら……あんたら2人が揉めたら、周りにどんだけ迷惑かけるか分かってねえだろ? あんたらを……2人を慕って着いてきたみんなだって、揉めちゃうんだよ!?」

「2人だけの問題じゃねえじゃん! トーマンみんな、バラバラになっちゃうんだよ! そんなの悲しいじゃん! 俺やだよ……そんなの見たくねえよ!」

「2人はもっとかっこよくいてよ……」

 

「何で……何で俺は油断してたんだ!?」

 

「そうだ……俺は強くなった訳じゃない。マイキー君達と一緒にいて、自分が強くなったと錯覚してただけだ」

「これが、俺だ……」

 

「情けねえな、俺……」

「俺なりに一生懸命がんばったんだ。苦しいし、しんどいし、でもがんばったんだ……なのに……なのに何も変えられねえじゃん! 誰も救えねえじゃん!」

「そりゃそうだよな。俺みてえな、ダメで、ダメでどうしようもねえ奴が人を救うなんて、バカみてえだ……」

 

「今度こそ、キヨマサ君を止める。そして、逃げ続けた俺の人生のトラウマと、決着をつける!」

 
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10話

「そうだ……俺が……俺が、なんとかしないと!」

 

「俺は、逃げ続けて全部なくしたのに……二回目もまた逃げるのか!?」

 

「ドラケン君、ごめん……勇気をありがとう」
「俺が逃げたら、ここで終わりだ。みんなのためだけじゃない」

「逃げねえよ……今度こそ逃げねえ! これは、俺の人生の……リベンジだ!」

 

「キヨマサ君、決着ついて無かったよな?」「ケンカ賭博のタイマンの決着」
「負けてねえよ」

 

「俺のダメな人生は、こいつのせいだ……」
「運が悪かった、そう思ってた。違う……全部……全部自分のせいだ!」

「一度負けたぐらいで立ち向かわなかった、俺の弱さのせいだ!」

 

「ダサくていい! みっともなくていい!」
「マイキー君になれなくたっていい! 俺は、花垣武道だぁぁぁーーー!!!」

 

「二度目の人生、今度は諦めねえ!」

 

「勝った……リベンジ、成功」

 

「ヒナ……エマちゃんと逃げて」「俺等だけなら何とかなるから」
「大丈夫だ……絶対、大丈夫だから。頼む……」

 

「ドラケン君……天国って、どんなとこっすかね?」

 

「結局未来は変えられなかった」
「でも、精一杯やった。最後まで、下は向かねえ!」

 

11話

「俺……似合わないことばっかして、ずっと空回りしてて……でも、無駄なことなんて一個も無かった。あいつらがちゃんと見ててくれたから」

 

「やっと分かった……変えたんだ、今を。本当に成功したんだ!」

 

12話

「何勘違いしてんだ、俺。ヒナに会ってもそんな風になるわけねえじゃん」

 

「直人」「俺……やっぱ、会うの止めとく」
「よく考えたらさ……ヒナの命は救ったよ。でも、ヒナは救われたこととか知らないじゃん」

 

「幸せになってくれれば、それでいいんだ……」

 

「何やってんだ、俺……あんなに頑張ったのに、何にも変わってねえじゃん! 26歳、童○、フリーターのままじゃん。ヒナに会えるわけねえじゃん!」

「何度タイムリープしても、結局俺はダメな俺のまま……」

 

「あれ? 目の前に、君がいる」

 

「この先も、昔も、ずっと……ずっと……愛してる!」

 

「絶てえ助けるから! 何度失敗しても、何度でも何度でも! 君が助かる未来にたどり着くまで、絶てえ折れねえから!!」

 

「決めたよ、ヒナ。俺が……俺が、トーマンのトップになる!」

 

13話

「それは違うぞ、直人」
「ドラケン君を救っても何も変わらなかったのは、それが原因でトーマンが巨悪化した訳じゃないってことだ」

「ヒナが目の前で死んだ時、燃え上がる炎を見ながら一つ分かったんだ。元を正さなきゃダメだってことが」

「トーマンを潰す! そのために、俺が過去のトーマンのトップになる!」

 

「パズルみたいに散らばった謎を、全部つなげて、ぶっ壊してみせる!」

 

14話

「でも、一個だけ、俺からも頼みごとしていいっすか?」
「稀咲を……稀咲を、トーマンから外して下さい!」

 

15話

「あの時、誓った。君を守るためならどんなことでもする。芭流覇羅のアジト、上等だよ!」
「稀咲さえトーマンから排除できれば、未来は、変わる。あんな未来には、ぜってえさせねえ!」

 

17話

「俺は、トーマンのトップになりたいです!」
「いつかマイキー君にそれを認めさせてみせる。それが、俺のしたいことです!」

 

18話

「ただ、どうか明日を乗り切って下さい」
「どうか、死なないで……マイキー君が、悲しむから」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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