「Dr.STONE(ドクターストーン)」あさぎりゲンの名言・台詞まとめ

アニメ「Dr.STONE(ドクターストーン)」あさぎりゲンの名言・台詞をまとめていきます。

 

Dr.STONE

9話

「情勢が変わったのよ。これ見ちゃったからね」

 

「俺はな~んのポリシーもない世界一ペラッペラの男だよ」
「かわいい子達と楽しく暮らせりゃそれでいいの」

 

「司が死のうが千空ちゃんが死のうが知ったこっちゃない」
「俺は誰を切ってでも勝ち馬に乗る」

 

「戦争より、花でしょ?」

 

14話

「OK! こっからはメンタリストの仕事だね!」

 

「人は堕落を正当化できるなら怪しい嘘にも簡単に飛びつく」

 

18話

「この花知ってる?」
「日陰には咲かないはずだから、内緒の目印にピッタリ」

 

「イヌホオズキっていうステージでも使ってたお気に入りの花でさ」
「花言葉がね、嘘つき」

 

19話

「司ちゃんは旧世界でも、元々カリスマってのがね」
「物腰穏やかな強いイケメンに、ある種の正論並べられたら」
「口八町で周りから切り崩すってのは厳しいね」

 

20話

「少年がイタズラ準備中は完成まで見ないのがルールだよ」

 

Dr.STONE(2期)

1話

「出たぁ!? またなんか科学王国の、石の世界にあり得ないクラフト!」

 

「必要なのはレコードと携帯2セットだけ」
「上手くいけば、ホントに司ちゃん帝国無血開城で70億人を救える」

 

「その代わり、もしも神が見ているのなら」
「石神千空とあさぎりゲンは、2人仲良く地獄に落ちる」

 

2話

「まあリアルな話、(石像壊すの)有りか無しかで言ったらさ」
「ベストなんだろうね、今壊すのが」

 

「いや~、リームーリームー」
「なあんにも悪くないからさ、この石像のみんなは」
せめてド悪人とかだったらね」

 

「人間リアリストぶってもさ、いざ自分がジーマーで手下すってなるとね」

 

「弱いね、実際、弱い…」
「だからこそ、やっぱそれができちゃう司ちゃんはバイヤーすぎんのよ」
「止めないと…」

 

4話

「もはや(車作りを)楽しんでるでしょ、千空ちゃん達」

 

「出ちゃたこれついに、産業革命!」

 

5話

「いやこれ木の車輪じゃあリームーでしょ?」
「舗装道路じゃないんだし。どうすんの、タイヤ?」

 

「いやそんな、あの有名な、ご存知の、みたく言われてもまるで知らないけどね」

 

7話

「ガチファン、ニッキーちゃんのスパルタ特訓のおかげで」
「リリアンちゃんのマネっこ再現度はバッチリよ」

 

「羽京ちゃんのゴイスーな耳にさえ聞かれなきゃね」
「そこだけはバレないように進めないと」

 

「ガチファンのニッキー先生に満点もらった俺のモノマネVS羽京ちゃんの聴力で」
「一か八かの勝負!」

 

「ちょっと待って、千空ちゃん」
「今なんで羽京ちゃん、わざわざ英語で言った?」

「出来れば、周りの連中に聞かれたくなかったからでしょ?」

 

「羽京ちゃんの妙な行動、兆候はあったのよジーマーで」

 

「そりゃ耳ゴイスーの羽京ちゃんが手貸してくれるなら、ジーマーでありがたいけど…」
「条件ね」

 

「代わろうか千空ちゃん」
「駆け引きなら、メンタリストのお仕事かな?」

 

「(結論から?) それ交渉で一番やっちゃバイヤーなやつ!?」

 

8話

「じゃあ奇蹟の洞窟なんて超重要施設、車両対策ってジーマーで罠だらけだろうね」
「じゃあ千空ちゃん、迂回でも?」

 

「いや~、みんな熱いね」
「まぁ、千空ちゃん負けちゃったら、もうコーラも飲めないしね」

 

9話

「要はとにかく、運がよければ白い粉の武器が湧くってことね」

 

「ああ、忘れてた」
「え~と前も言ったけど、千空ちゃんの運の引きって基本」
「ジーマーでドイヒーなんだった…」

 

「ニト・ロ…聞いたことある聞いたことあるよ」
「何かバイヤーすぎるやつ!?」

 

「たった今、科学王国はダイナマイトを完成させちゃったよ!」
「威力はおよそ、100億メガトンジュール!」

 

「いいの数字なんか」
「千空ちゃん雑なんだもん、交渉」
「本質しか言わないんだから、ジーマーで」

 

「ううんと戦況的には勝ったかもだけど、決着した訳じゃないんだよね」
「有象無象は片付いたから、問題はこの先」

 

「司ちゃんも千空ちゃんも気づいてない訳ない」
「こっからどうするの、ジーマーで?」

 

10話

「ほむらちゃんは勝手には動かないよ」
「誰かさんの指示がないと」

 

11話

「(バラバラでも)いけるいける!」
「多分だけど。千空ちゃんの仮説では、断面さえ風化してなけりゃねえ」

 

「いや漫画家、たまたまいたから」
「ほら、千空ちゃんが約束してたじゃない」
「世界中のエンタメ、面白いもん全部復活させて、みんなに見してくれるって」

 

「こっから始まんのよ、お楽しみの科学文明は」

 

「ああ、なるなる、そう現代人は」
「俺もおんなじこと言った」

「もう笑っちゃうしかないけど、今は」

 

Dr.STONE 龍水

「もし石油が出なかったら、ドラゴ(紙幣)と石油を交換って話自体パーでしょ?」
「だから…せっかくのドラゴを紙くずにしない方法、教えてあげちゃう」

 

「通貨なんて噂1つで暴落するのよ、数千年前からね」

 

「人間ってねえ…」
「手に入ったかと思ったものを失うのが一番惜しくなるっていう心理実験があるのよ」
「恋愛なんかまさにそうだよねえ」

 

「手品のフォーシングってさ、選ばせるカードは決まってる」
「でもね、自分達で選ばせる」
「少なくともそう思わせる、大事なのよそこジーマーで」

 

「強いリーダーの押し付けじゃあ、人って団結できないの」

 

「千空ちゃんはさ、よーく知ってんだよね…人は力だって」

 

Dr.STONE(3期)

3話

「どうかなあ?」
「コハクちゃんならワンチャンあったりして」

 

「視力がゴイスーってのもそうなんだけど…」
「コハクちゃんの目がバイヤーすぎるホントの秘密って」
「野生でず~っと戦って生きてきた人の、注意力ってことなのかも」

 

「”W・H・Y”…」
「”WHY”…”なぜ”」

 

4話

「楽しそう、ジーマーで」

 

「ええっ! ほ…舗装道路来ちゃった!」

 

「なら、うちの科学王国は…」
「そこだけは完璧そうね、ジーマーで」

 

5話

「そういう汚れ仕事なら任してえ」
「俺自身は行く気ないけど」

 

「もしホワイマンが攻めてくんなら、バイヤーなのは本土も一緒だし」
「だったら、科学王・千空ちゃんのいるチームのが、リアルな話安全かもね」

 

「俺はどっちだっていいのよ、自分が得ならねえ」

 

6話

「”ダンバー数”ってのがあってね」
「人間の脳が群れでお互いに覚えられる人数は、”150人”」

 

「グループが機能できる上限人数ね、これ」
「軍隊の構成単位なんかにも使われてるんだけど…」

 

「言ったのよ、千空ちゃんにも」
「今これ以上増やすとバイヤーよ、バラバラになるよって」

 

7話

「船の全員やられちゃってんのよ」
「今俺ら4人だけで慌てて駆けつけたって、そこに敵がいたら全員石化」
「”はい、ゲームオーバー”じゃない」

 

「アマリリスちゃんだっけ? あの美少女ちゃん」
「これもしかしたら、俺等と敵一緒だねえ」
「宝箱の場所に心当たりあれば、協力してくれるかも」

 

「でもこういうのって第一印象で9割決まっちゃうから」
「最初の挨拶は慎重に…」

 

「ど直球すぎる!」

 

「仲間のためならそゆとこジーマーで躊躇ゼロよね、コハクちゃん」

 

「千空ちゃんにその手の攻撃はリームーよ、文明復活まで」
「俺には今すぐ効くけどね」

 

8話

「ビューティ・コハクちゃん、大改造計画スタートだよ」
「モテは科学!」

 

10話

「電池要らない機械とか、意味分かんない」

 

「聞こえる? コハクちゃん」
「もし聞こえてるなら…かわいいポーズして」

 

「出た! 科学王国恒例、超絶地道ドイヒー作業」

 

「いや、でもこれしかないんじゃない? ジーマーで」
「誰も文字知らないからねえ」

 

「何が書いてあんのか推理しちゃおう」
「書き手の心理に立つのがポイントかも」

 

11話

「ずっと秒数刻んでた千空ちゃんと…」
「何十年も砂集め続けてくれた千空ちゃんパパ…」
「似てるね」

 

「うん…(血のつながり)関係ないね、全然」
「だって…つながってんじゃない、どう考えても」

 

「絶対心折れない、そういうとこで」

 

「その硝酸ってのがなんだかはさ、正直未だにさっぱりだけども、これだけは分かるよ」
「みんなで長らく奪い合った、戦争までした奇跡の水は…もう奇跡なんかじゃない」

 

「ついに科学で…今千空ちゃんの手のひらで作られ始めたってこと」

 

12話

「いや、千空ちゃんが死ぬほど合理的なのは知ってるけども…」
「けども、もはや狂気のレベルでしょ、発想が~」

 

13話

「今ようやく分かっちゃった」
「全然違うタイプに見える千空ちゃんと大樹ちゃんが相性よかった理由」

 

「ゴイスーで地道なことに心折れるってあれがないの」

 

14話

「弱い手札をスペードのエースに見せかける」
「これは取引、ディールゲームの最初の1手目」

 

「ディールゲームの勝ち筋は相手をへこますことじゃないの」
「”しめしめ、俺がしてやったり”って、まやかしの花道を作ってあげること」

 

「それが大事なのよ」

 

15話

「そう上手くいくといいけどねえ」
「プランどおりとかいった試しないから、千空ちゃんの運の悪さ」

 

「発想が合理的すぎてマッドサイエンティストみたいになってきたね、千空ちゃん」

 

17話

「あんなにみんなでジーマーでシリアスに銃って発明の重みとか」
「それでもなお不殺を貫く意味とか語ってたのが…」

 

「もう全部アホらしくなる思い切りのよさ」
「マグマちゃんオンリーワンの強みよね、それ」

 

20話

「(月面?) えっ、待って待って待ってえ」
「いやこれもう悪い予感する、てか悪い予感しかしないし」

 

「多分、絶対当たるやつよこれ」
「この原始のストーンワールドで…」

 

21話

「花火ってね、俺等の時代じゃあもともと”鎮魂”」
「亡くなった人の魂を鎮めて、送り出してあげるって意味があるのよ」

 

「千空ちゃんはさ、ソユーズちゃんに見せたかったんじゃないかな」
「この島で」

 

22話

「みんなの戦化粧が消えるのは」
「みんなで石化の元凶に勝った、その瞬間」

 

「俺はほら、1人じゃあ何も出来ないから」
「人の力でどうにかしちゃおうっていう、ただのコウモリ男よ」

 

「千空ちゃんと俺とクロムちゃんでさ、レコード使ってみ~んなだまして」
「地獄に落ちる大嘘ついたじゃない」

 

「アメリカが復興してるって嘘」
「地獄になんか落ちる前に、ついにホントにしちゃうのね…自分らの手で」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 
 
 
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