「転生したらスライムだった件」ベニマルの名言・台詞まとめ

アニメ「転生したらスライムだった件」ベニマルの名言・台詞をまとめていきます。

転生したらスライムだった件

9話

「すさまじいな…悲しいが我等では貴様に遠く及ばぬようだ」
「だが俺も力ある種族、オーガの次期頭領として育てられた誇りがある」

 

「無念に散った同胞の恨みを晴らさずして、何が頭領か!」
「かなわぬまでも、一矢報いてくれるわ」

 

10話

「(ありえん?) だが、奴等(オーク)は来た」
「いきなり俺達の里を襲撃してきた」

 

「武装し、鎧を身につけ、森を埋め尽くすほどの圧倒的な戦力」
「あの忌まわしい豚共に里は蹂躙し尽くされたのだ」

 

「オーガの一族は戦闘種族だ。人に仕え、戦場を駆けることに抵抗はない」
「主が強者なら、なおのこと喜んで仕えよう」

 

「(オーガ?) 今は進化して”鬼人”となり、頂戴した名の”ベニマル”を名乗っています」

 

「(オークロード?) まあ簡単に言うと…化け物です」
「数百年に一度、オークの中に生まれるといわれているユニークモンスターです」

 

「(恨みを買う?) 仕方ありませんよ」
「主に見合わなけれりゃ、こっちだってごめんだ」

 

「名を付けてもらうのも、誰でもいいってわけじゃありませんからね」

11話

「こいつ、殺していいですか?」

 

13話

「(何者?) 覚えてないのか? ひどいな」
「里を食い散らかしてくれたじゃないか」

 

「もう一度言う、道をあけろ豚共」
「灰すら残さず消えたくなければな」

 

「これが俺達の新たなる門出」

 

14話

「リムル様、お願いがございます」
「何とぞ我等の忠誠をお受け取り下さい」

 

「我等、これからもリムル様にお仕え致します」

 

「我等の命、果てるまで!」

 

15話

「魔物に共通する唯一不変のルールがある」
「弱肉強食、立ち向かった時点で覚悟は出来ていたはずだ」

 

「(文句?) ないと言えば嘘になりますが、次があれば同じ無様はさらしませんよ」

 

「俺は”侍大将”の座を賜った」
「軍事を預かる役どころだ」

 

「そんなところに就いちまった以上、有能な人材を勝手に始末するわけにはいかんだろう」

 

「リムル様に仇(あだ)なす存在ならば容赦はしないが」
「同盟に参加し、盟主と仰ぐのなら敵ではない」

 

「俺達は同じ主をいただく仲間だ」
「せいぜいリムル様の役に立て、それをわびとして受け取っておこう」

 

19話

「(ハクロウは)若返って鬼教官ぶりに磨きがかかったからなあ」

 

転生したらスライムだった件 コリウスの夢

2話

「刺客ではないが邪魔はさせてもらう」

 

「ソウエイから聞いてはいたが、こいつの実力は本物だったか」
「それよりも俺の実力をソウエイに測られていたのが嫌になるね」

転生したらスライムだった件(2期)

25話

「この目で魔王カリオンが信用に足る人物かどうか、見極めてまいります」

 

26話

「次回からはリグル殿を使節団の団長に指名してやって下さいませんか?」
「魔王カリオンは信用できる人物だと判断しました」

 

「使者をむげに扱ったりする心配はありません」
「ならば俺は国の守りとして、ここに残る方が得策かと」

 

「実はケンカを売ってみたのですが、笑っていなされましたし」

 

「ヘルフレアなんかはさすがに使えないので、コテンパンに負けました」
「俺もまだまだです」

 

31話

「貴様もその女をかばうのか? 悪いが今の俺に余裕はない」
「さっさとそこをどけ」

 

「ほう、俺が冷静ではないだと?」
「冷静じゃなかったら、既にお前達は消し炭にしているぞ」

 

33話

「妹に先に言われてしまうとは、兄として情けない限りだ」
「俺も今回の件で痛感しました」

 

「結界でリムル様とのつながりを断たれた時、常にあった万能感が消え去り」
「胸中には寄る辺を失った動揺が広がったのです」

 

「留守を預かっていたというのに、惨事を未然に防げなかった原因は俺にあります」

 

「リムル様が魔王になるのなら、俺の役目もちゃんと用意して下さいよ」

 

「心配は無用です」
「(手加減は必要ない?) ならば、なおのこと心配は無用です」

 

34話

「容赦しないのはこの俺だ」
「悪いな、俺の八つ当たりに付き合ってもらって」

 

「任務完了」
「さて、情けなくも困ってる奴等はいねえだろうな?」

35話

「気を引き締めろ、我等が主の勝利だ」
「次は我等がその力を振るう番だぞ」

 

「リムル様…」
「魔王になったからって、人が変わったように暴れだしたりしないで下さいよ」

 

36話

「リムル様が魔王になった時に理性が残っているかをどうかを確かめるために」
「合言葉を決めておきませんか?」

 

「例えば…”シオンの料理はクソまずい”」

 

「(シオンが嫌がる?) だからいいんですよ」
「怒って文句を言いに目覚めてくれれば…と」

 

「まあ…ずっと試食しているからか、最近では”毒耐性”が身につきましたが」
「今度こそ…死ぬかも」

 

37話

「子供の頃から”不可能なんてない”と思っていましたが、思い上がっていたようですね」

 

41話

「二度と逆らえないよう、地獄を見せるとしましょう」

 

43話

「敵の力量は完全に見切りましたからね」
「勝利は確実です」

 

「リムル様の覚醒により、ユニークスキル”大元帥(スベルモノ)”のギフトを得て」
「敵の動きを川の流れのように完全に読み取れるようになりましたからね」

 

「作戦どおり、クレイマンの軍勢はゲルドの罠へとおびき寄せられている」
「負ける方が難しいくらいだ」

 

「とはいえ、仕事はほとんど残っていないぞ」
「これはもう勝ちの見えた作業に過ぎない」

 

「皆殺し…と言いたいが、お前たち獣人の判断に任せようと思う」
「逆らう意思をなくした者は捕虜とする」

 

「リムル様は、恐らく労働力にしようと思っているだろうな」
「都を再建するのだろう? 人手は多い方がいいだろうよ」

 

「(お見事?) 当然だ、だからこそ油断は出来ないのさ」
「俺は俺の仕事をまっとうする」

44話

「命令違反だぞ、アルビス」
「”勝てぬ”と思ったら”引け”と言っておいただろう」

 

「カリュブディス…今の俺の力を試すのにちょうどいいんだが」
「そんな場合ではないし、さっさと終わらせよう」

 

「悪いな」
「完全体になってから遊んでやりたかったんだが…」

 

劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編

「兄者のそういう一本気なところ、嫌いじゃないぜ」
「ただ俺達やリムル様もいるってことを忘れるなよ」

 

「さすがだな」
「そんなざまになっても…魂はどこまでもヒイロらしい!」

 

「だが…戻ってこい、兄者!」

 

「悪いが、ここからは手加減なしだ」
「頼むから死なないでくれよ」

 

転生したらスライムだった件(3期)

51話

「(反乱?) ご安心を」
「目の前で軽く説明しておきました」

 

56話

「今この場で話をしていいのは、リムル様とヒナタ・サカグチのみ」
「呼ばれていない者は大人しくしていろ」

 

「やっぱなんでもありだな」
「さすがうちの大将だ」

 

59話

「(介入しそうな勢力?) ありません」
「仮にそんな愚か者がいたならば、俺がひねり潰してみせますよ」

 

64話

「まだ早いというのが本音ですが、これだけは言えます」
「伴侶は1人で十分ですよ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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