「ワンピース」ナミの名言・台詞まとめ

アニメ「ワンピース」ナミの名言・台詞をまとめていきます。

ワンピース 東の海(イーストブルー)編

4話

「よろしければ差し上げますわ、私の船ごと」
「南の空に低い雲を伴う寒冷前線を発見。まもなく激しい風と共にスコールになるでしょう。小さな船は転覆にご注意!」

 

5話

「失礼ね! 私は海賊専門の泥棒なの! 下等な空き巣なんかと一緒にしないでよ」

 

「私の目標はね、何がなんでも1億ベリー稼ぐこと」
「(理由は)秘密」

 

「そこらの航海士より腕は立つわよ!」

 

「私が世界で一番嫌いなものは海賊なの! 好きなものはお金とみかん!」

 

「潜入成功! やっぱ海賊は単純でやりやすいわ」

 

「撃たなきゃ、私が殺される。でも撃てば、私は海賊と同類になっちゃうわ」

 

「バカ言わないで! 勢いでやっちゃったのよ。私は、非道な海賊と同類にはなりたくなかったから」

「私の大事な人の命を奪った、海賊なんかに誰が!」

 

6話

「どいつもこいつも、海賊なんてみんな同じよ。人の大切なものを平気で奪って…」

 

「私は海賊にはならないわ」
「手を組むって言ってくれる、お互いの目的のために」

 

8話

「海賊専門泥棒の私が、今海賊から盗んだんだから…この宝は私のものだって言ってんの!」

 

「私はねえ、海賊に間違いを正されるほど落ちぶれちゃいないわよ」

 

12話

「その船の宝は私のよ! 1ベリーたりともあげないわ。しっかり持ってなさい。今取り返してあげるから」

 

「あんな大軍、相手に出来るわけないでしょ? 私は弱いのよ!」

 

14話

「とりあえず、私やれるとこまでやったから…後は任せるね」
「この戦い、絶対に負けるわけにはいかないものね」
「宝のために!」

 

17話

「何言ってんの? 当たり前じゃない」
「海賊なんて、あんたが考えてるようなきれいなもんじゃないわ」

 

24話

「何って? ビジネスよ。私は海賊専門の泥棒だもん、この船をいただいていくわ」
「私は一度だって仲間なんて言った覚えはないの、手を組んだだけ」

「ルフィ達とは短い付き合いだったけど、結構楽しかったわ。あいつらに言っといて…」
「縁があったらまた会いましょうってね」

 

29話

「いい奴らだったな。今度会ったら、また仲間に入れてくれるかな?」
「また、会えるかな……早く自由になりたいよ、ベルメールさん」

 

31話

「帰ってきたわ、またここに。私の…ふるさと」

 

32話

「あいつとの約束までもう少し」
「何がなんでも1億ベリー稼いで、私はこの村を買うの!」

 

33話

「なんで邪魔をするの?」
「もうすぐ全てが上手くいくのに…もうすぐ」

 

「何事もなく、事は運ぶはずだった」
「あんた達は私の8年間のビジネスを無駄にしかねない。だからせめて…私の手で消してあげる」

 

「私のビジネスのためよ…」
「こうするしかなかったの…」
「おとなしく死んで」

 

「仲間? 私に仲間なんていないわ!」
「私がこの一味に入った理由は一つ…ココヤシ村を買い取るため」

 

34話

「あいつらのこと、忘れるつもりだった…心の中から、消したはずだった…」
「だけど、消そうとすればするほど思い出した」

 

「私ね、自分の背負った運命を一時忘れたことがあったわ」
「出来ることなら、ずっとこの連中と一緒にいたいって本気で思ってた…」

 

35話

「もう少しだよ、ベルメールさん。もう少しで何もかも返ってくる」
「ココヤシ村も、ミカン畑も、私の夢も」

 

「私は、私の航海術で世界中の海を旅するの。そして、自分の目で見た世界地図を作るんだ!」

 

「ベルメールさんは私達がいない方が幸せなのよ…」
「子供が2人もいればお金もかかるし、私のせいで村の人にも嫌われちゃうし…」

 

36話

「私やだ。どうして(島を)出て行かなきゃいけないの? 勝手にやってきたのはあいつらの方だよ。私…この村に住んでたいよ」

「貧乏だから? もうベルメールさんの子でいちゃダメなの?」
「どうして? どうしてなの?」

 

「もういいよ! やっぱりいいよ! 助けなくていいから! お願い!」
「もう誰も死なないでぇぇぇーーー!!!」

 

「正しく生きてベルメールさんみたいに殺されるなら、私正しくなんて生きたくない!」

 

「ねえ…ベルメールさん、言ってたよね。生き抜けば、必ず楽しいことが起こるって。たくさん起こるって」

「私、分かった。自分で何とかしなきゃって」
「村を買えば、自由になれる。もう誰も死ななくても済む」
「1人でやるしかない。誰かに助けを求めたら、また人が傷つくから」

 

「平気。あいつの顔見たって私、笑っててやる。もう泣かないって決めた」
「1人で戦うって決めたの!」

 

「後、たった一回の航海で全てが終わる。ココヤシ村のみんなも、私も、アーロンから解放されるんだ

「そしたら…そしたら私やっと、心の底から笑えそうな気がするよ…ベルメールさん」

 

37話

「お願い、早まらないで」
「死んじゃいけない、全て終わっちゃう! 生き抜かなきゃ、何もかも終わっちゃう!」

 

「行かせない! やめてよ、みんな。もうあいつらに傷つけられる人を見たくないの!」
「死ぬんだよ」

 

「何よ、何も知らないくせに。8年間、この島で何があったのか知らないくせに」
「あんたには関係ないから。島から出てけって言ったでしょ」

「出てけ! あんたなんか、出てけ! 出てけ! 出てけ! 出てけ! 出てけ! 出てけ! 出てけ! 出てけぇ…」

「ルフィ…助けて」

 

39話

「もう、泣くだけ泣いた! 弱音も吐いた! 覚悟も決めた!」
「行かなきゃ、みんな戦ってるんだ!」

 

40話

「(アーロン) あんたを殺しに」

 

41話

「でも! ルフィ…」
「あいつの言葉を、疑っちゃいけない」

 

「みんな、ごめん! 私と一緒に、死んで!」

 

43話

「(仲間?) うん」

 

44話

「ベルメールさんが生きてたらさ、私が海賊になること止めたと思う?」
「(止めても)絶対聞かない!」

 

「終わったよ、ベルメールさん。8年もかかったけど、やっと自由になれた。私も、みんなも。ベルメールさんの言ってた通りだね」

「生き抜けば、きっと楽しいことがやってくるって。ホントだった」

 

「8年間いっぱい海図や地図を描いたけど、残ったのはこの1枚だけだった」
「でも、だからこそ、私は今度は自分のために海図を描いていこうと思ってる」

「あいつらと、仲間と一緒に世界中を旅して回ろうって…それが夢だったんだから」
「だから…だからこの島に戻るのはいつになるか…」

「もう、行くね」

 

「みんな、元気でね!」

 

45話

「バカ言ってるわ! あの一件が済んだからこそ、今度は私は私のために稼ぐのよ」

 

49話

「ゾロが海軍で…ああ見なかったことにしよ」

 

53話

「でも行くっきゃない! ここで沈むよりマシよ」

 

54話

「少なくとも、この船はあんたの考えてるような海賊船じゃないわよ」
「安心しなさい」

グランドライン突入編

64話

「気を抜かないで、みんな。まだまだ何が起こるか分からない。今やっとこの海の怖さが認識できた。グランドラインと呼ばれる理由が理解できた」

「この私の航海術が一切通用しないんだから、間違いないわ!」

 

「大丈夫よ。それでもきっとなんとかなる」

 

66話

「莫大な恩賞ってホント?」
「その話乗った! 10億ベリーでいかが?」

 

「あのねえ…海賊を歓迎するような怪しすぎる町で、誰がぼんやり寝たりするもんですか」
「全部演技よ、演技。まだまだいけるわよ、私」

 

「ああ、もうバカね。私のお金は私の物だけど、私の契約はあんたら全員の契約なのよ」

 

67話

「大丈夫! ちゃんとあんたを送り届ける。あいつらね、あんな風に見えるけど、イーストブルーを救ったの。たった4人でね」

「バロックワークスが何よ! クロコダイルが何よ!」
「七武海なんて目じゃないわ」

 

70話

「悩む気も失せるでしょ、こんな船じゃ」

 

冬島編

80話

「早く治さなきゃ…ビビのためにも早く」
「よろしく、キャプテン」

 

84話

「それって…(隠れるの)逆なんじゃない?」

 

「あら、男を口説くのに許可が必要なの?」

 

89話

「もう…でもいいわ、許してあげる。あんたに服を貸して、きれいに返ってくるとは思ってなかったから」

「弁償は3倍返しにちょっと色をつけて10万ベリー、あんたに貸しよ」

 

アラバスタ編

93話

「呆れた、まだそんなこと言ってる」
「ここまで一緒に旅してきてて、今更ほっとけるわけないでしょ」

 

「大体この国が潰れたら、あんたを送ってきた恩賞がもらえないじゃない、分かった?」

 

「(力を貸して?) やっと言ったわね」
「待ってたわよ!」

 

95話

「ウソよ。こんな常識ある人がルフィのお兄さんのわけないわ」

 

97話

「あいつらが相手だと、怪物に同情しちゃうわ」

 

102話

「1人の力なんて限界あるでしょ?」
「どんなにやりたいことがあったって、1人じゃ無理だわ」

「仲間がいる…でもその仲間が出来ることをやってくれないんじゃ、話にならないもんね」

 

106話

「避けられた罠よ! 敵の思うつぼじゃない。バッカじゃないの、あんた達!」

 

110話

「大丈夫よ、ビビ。あいつなら大丈夫」
「気の毒なのはあいつらの方よ。今までルフィに狙われて、無事でいたれた奴なんて1人もいなかったんだから」

 

113話

「ち…ちょっと待った。私なんかやっつけても意味ないわよ」
「顔とスタイルは抜群だけど腕は立たないの、戦力外」

 

117話

「ビビやみんな無事なのかしら? みんな、体を張って戦ってる」
「それなのに、私…」

 

「だから、私ももっと強い武器が欲しいの!」
「そりゃあ、私は戦闘員じゃないし、スタイルいいし、かわいいけど…」

「やっぱさ…みんなの迷惑にならないくらいの強さは欲しいし…特に今回はビビのために」

 

「ウソップ、あんたなら分かってくれるでしょ? 私達はあいつらとは違う」
「あいつらの強さは化け物なみ。自分の力だけでどんな敵にも立ち向かっていける」

「だけど、あんたと私はなんの力もない普通の人間。戦いが始まれば、みっともなくただおろおろするだけ。自分の身を守ることも出来ずに足手まといになるだけよ」

「そんな私達が戦おうと思ったら、強い武器に頼るしかない、そうでしょ?」

 

「あんたがそうやって武器の発明にしゃかりきになるのだって、自分もみんなと同じように戦えるんだっていう誇りを持っていたいからでしょ?」

「私だってそうよ。ビビのために、ちゃんとこの手で戦いたいのよ。力を貸してよ!」

 

「ウソップの前で、あんな大見得きったくせに、もう覚悟は決めたはずよ」
「ビビのために…戦う」

 

「逃げも隠れもしないわよ。これでも泥棒やってた8年間、どんな死線も1人でくぐり抜けてきたのよ」

「その辺の小娘達と一緒にされちゃ、たまんないのよね」

 

「使いこなせば奇跡だって起こせる。これは私にピッタリの武器みたい」
「理解したわ、クリマタクト。往生しなさい!」

 

118話

「本日の空は湿度・風共に安定し、高気圧を伴う晴れ晴れとした1日になるでしょう」
「しかし一部地域のみ、蜃気楼や旋風の心配が必要です」

「トルネードにご注意下さい」

 

「ある時は雲を呼び、ある時は雨を降らし、ある時は風を起こす」
「奇跡のクリマタクト、決めてみせる。最後の大技、ビビのために!」

 

「何よ、こんなもの…痛くもかゆくもないわ。あんたにあの子の痛みが分かる?」
「それに比べたら…足の1本や2本や3本…屁のかっぱ!」

 

126話

「ビビの声が…届いた」

 

128話

「私…諦める。ビビのためだもんね…10億ベリー」

 

「よく聞いて、ビビ。12時間猶予をあげる。私達はサンドラ河で船を奪い返したら、明日の昼12時ちょうど、東の港に一度だけ船を寄せる。おそらく停泊は出来ないわ」

「あんたがもし私達と旅を続けたいのなら、その一瞬だけが船に乗るチャンス」
「その時は歓迎するわ、海賊だけどね」

 

129話

「返事しちゃダメ! 海軍がビビに気づいてる」
「私達とビビとの関わりを証拠付けたら、ビビは罪人になるわ。このまま黙って別れましょう」

 

空島編

144話

「なんとかして、さっきの船に残ってるはずの記録を引き出しましょ」
「(船が)沈んだならサルベージよ!」

 

147話

「言ってくれるわ。私を買うですって?」
「おあいにく。あんた達みたいな小者チームには、私はもったいないわ」

 

「あんた達が済んだって、私の気が済んでないのよ」
「何よ、もう! 男なら売られたケンカ全部買ってぶっ飛ばしちゃえばいいのよ!」

 

149話

「最善を尽くすしかなさそうね、空へ行くために。でも最終的には運任せ」

 

152話

「これは海よ。ただの水柱なんかじゃない、立ち昇る海流なの。そして下から吹く風は、地熱と蒸気と爆発によって生まれた上昇気流」

「相手が風と海なら航海してみせる。この船の航海士は誰?」

 

153話

「普通のルートじゃないんだ、やっぱり…死ぬ思いだったじゃないのよ!」
「じっくり情報を集めてれば、もっと安全に!」

 

154話

「まあ、見たままを受け入れるしかないわね。実際信じられないことばかりだけど、とにかく空島がここにあるってことだけは確かね」

「ほら! 体で感じちゃったもの、疑いようがないわ!」

 

156話

「(罰金)700万ベリーって…高すぎるわよ!」
「あっ、しまった! 理不尽な多額請求につい…」

 

159話

「何冷静に怖いこと言ってんの、ロビン!」

 

「あんた、サメ殴り飛ばしたわね、剣士のくせに」
「剣士の誇りとかいうやつはどうしたのかしら?」

 

「ああ、神様…私はこいつとはなんの関わりもありません」
「バチ当てないで下さい…私だけ」

 

165話

「ありがとう、神様!」
「苦労の末行き着いた空島、それが黄金郷だったなんて。日頃の行いがいい私へのこれはご褒美ね」

 

167話

「壊されたんならともかく、直してくれたんだから(誰でも)問題ないでしょ。それともあんた、どうしても探し出してお礼でも言いたいの?」

 

171話

「(任せろ?) 嫌よ。たまには私だって…こいつら、守ってあげなくちゃ!」

 

173話

「もう…でも、よし! 船とクルーを守ったわ」

 

178話

「悪い奴等なんかじゃないわ。悪いのは、他の民族と共存することを拒む心よ」

 

182話

「そうよ、少し考えれば分かることだったのよ。ルフィに雷は効かない、ゴムだから!」

 

「完全に雷の力が無効化してる。雷が効かない人間がこの世に存在するなんて、きっとエネルでも予想もしなかった出来事なんだわ」

「もしかしてルフィは…エネルにとって世界で、たった1人の天敵!」

 

184話

「望む未来…ええ、あります。だけどこのままあなたと行けば、私は独りぼっちも同じ」
「望むものを1人で手に入れて、何が楽しいの?」

「ホントはやりたいことも、欲しい物もたくさんあるけど…このままあいつらを捨ててあんたと一緒に行くくらいなら…」

「私もう、何もいらない!」

 

「全身全霊を尽くす。この頭脳と体の全てを使い切っても、生き抜いてみせる」
「もう一度…そうよもう一度、みんなと一緒に海に出るために」

 

「ルフィ…あんたの度胸、借りるわ!」

 

185話

「私がこの男に敵う道理なんてない。だけど、この舟にはいたくない」
「本心よ! 後悔なんてない」

 

191話

「黄金の鐘が手に入ったから、もうこの国に用はないってわけね。分かりやすい奴」
「あいつの思い通りになんか、させるもんですかっての!」

 

「全く…ウェイバーも操縦できないくせに、ほっといたってどうせ飛ぼうとするんだから、私が乗せて飛んであげる」

「ただし! 私の命は、あんたが保証してよ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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