アニメ「中二病でも恋がしたい!」富樫勇太(とがしゆうた)の名言・台詞をまとめていきます。
中二病でも恋がしたい!
1話
「うわ~、(クラスに)知ってる奴1人もいねえ」
「そりゃそうだよな」
「うちの中学の連中が来ないような学校を選んだんだから」
「我が名はダークフレイムマスター、闇の炎に抱かれて死ね!」
「うん…生涯封印!」
「(クラスメートと会話) そうそう、この普通の感じだよ」
「高校デビュー、バンザイ!」
「そう、これは、中…中…中二病だ!」
2話
「落ち着け、俺。まだ慌てるような時間じゃない」
「しかし、少なくとも悪く思っていないってことだよな」
「まさか…来るのか?」
「俺のリア充展開」
4話
「いやいやいやいや」
「待て待て待て待て」
「そんな短絡的な結論で勘違いして、のちに大恥をかいた経験のある猛者は」
「地球の男性人口の80%にのぼるはずだ」
7話
「いいのか?」
「不可視境界線を探しに行かなくても」
8話
「十花さんの言うことは、そのとおりだと思います」
「でも、それが分かっているから…」
「分かっているから、六花はこうしているんだと思うんです」
「”現実だから受け止めなきゃ”って、そう言われたって」
「受け止められないことはたくさんあって」
「でも、何かは次々起きて」
「心を整理している時間もなく、全部終わったことになっていって…」
「逃げてるんじゃない、目をそむけるつもりもない」
「でも当たり前の言葉で、当たり前のように済ませてそれでいいのかって思ってて」
「でも、みんな”それが当たり前だ”って言って、”現実ってそんなもんだ”って言って」
「本当にそれでいいのかって…」
「(ダークフレイムの力?) 最初は、ただ友達が話してたんだ」
「”みんなで遊びに行こう”って盛り上がってるんだけど」
「俺だけ別っていうか…なんか違う気がしたんだ」
「違和感っていうか…世界から浮いてしまっているような奇妙な孤独感だった」
9話
「毎日見ているから、あんまり思わないけどさ」
「空が真っ赤になるってすごいよな」
「あんな火の玉みたいなのが消えて真っ暗になるって、考えてみるとすごいよな」
「不可視境界線くらいあっても、おかしくないって思うよな」
10話
「闇の炎に抱かれし者よ」
「ダークフレイムマスターと恋人の契約を…結べ」
「六花は十分、まともです」
「あいつにとってあの眼帯は、身を守る鎧なんじゃないかと思うんです」
「お弁当がさ…まだほんのりあったかくて、本当にズシッと重くて」
「なんか…詰まってるんだよ、いっぱい」
「(愛情が?) 現実が…」
11話
「”それでいいのか?”」
「それを俺が言うのは、無責任な気がした」
「本当に武器が出てきたことがあるのか?」
「ないんだよ」
「いくら思っても、いくら信じても…そんなものないんだよ!」
12話
「そう、違う」
「俺があいつに言いたかったのは…してあげたかったことは、こんなことじゃない」
「六花、来い!」
「つまらないリアルへ戻るのか?」
「それとも俺と一緒に、リアルを変えたいと思わないのか!?」
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