「Fate(フェイト)」ランスロット&ガウェイン&トリスタンの名言・台詞まとめ

アニメ「Fate(フェイト)」ランスロット&ガウェイン&トリスタンの名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→FGO(神聖円卓領域キャメロット 前編)
→FGO(神聖円卓領域キャメロット 後編)

 

Fate/Grand Order 神聖円卓領域キャメロット

前編

「皆さん、まことに残念です。ですがこれも、人の世をのちにつなげるため」
「これより…聖抜を始めます」(ガウェイン)

 

「日輪の輝く限り、我が力は聖者の祝福を受ける」
「あなた方に勝ち目はありません」(ガウェイン)

 

「ただ1人逃れるのではなく、幼子を助けんがため敵陣に踏み込んだ」
「その覚悟に、ふさわしき対価を!」(ガウェイン)

 

「我等は千年王国の守護者」
「円卓の騎士」(ガウェイン)

 

「王の望む人類のみを聖抜し、残すに値しない人類を排斥する」
「それだけのことです」(ガウェイン)

 

「この砂漠に希望など、あまりに贅沢すぎる」
「傲慢と言ってもいい」(ガウェイン)

 

「全ては人類存続という大義のため」
「そのために流される血はやもえないものです」(ガウェイン)

 

「藤丸立香、勇気はよい」
「だが…未熟すぎた」(ガウェイン)

 

「相手(アーラシュ)が相手だ」
「手段は選ばない」(ランスロット)

 

「(目?) ええ、これより広がる悲しみを見ぬために」(トリスタン)

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「ベディヴィエール卿が今の王と対面するなど、これ以上悲しい話を私は知りません」(トリスタン)

 

「この悲劇を終わらせましょう」
「我が友情に懸けて」(トリスタン)

 

「これが獅子王の裁き、聖槍・ロンゴミニアド」
「浄化の柱」(トリスタン)

 

「正気でなく粛清が許されるものか!」
「人を残さんがため、我が王は聖断された」(トリスタン)

 

「裁きに情(じょう)があってはならない」
「かの王はついに、人の心を切り捨てたのだ」(トリスタン)

 

後編

「王は、人を救うために聖断されたのだ」
「たとえその手段が非道なものであっても…それ以外に道はないと!」(ランスロット)

 

「(目が覚めたか?) 覚めたとも、その盾に殴られてはな」(ランスロット)

 

「その盾こそ、我等の円卓そのもの」
「そして我が息子の盾でもある」(ランスロット)

 

「私は今、とても悲しい」
「友との語らいを奪われたばかりか、ここにきて虫共の始末とは」(トリスタン)

 

「この無粋の代償は高くつくでしょう」(トリスタン)

 

「同じ裏切り者として貴様(アグラヴェイン)が悪行を認めるのなら、慈悲をくれてやる」
「だが、王の名を利用して行った非道の数々…償ってもらうぞ」(ランスロット)

 

「この剣は太陽の現身(うつしみ)」
「あらゆる不浄を清める、焔(ほむら)の陽炎」(ガウェイン)

 

「私は今度こそ望みを果たす」
「最後の一瞬まで、王に仕えるという望みを」(ガウェイン)

 

「今の私は獅子王の騎士、ガウェインである」
「貴公が守るものと私が守るものは、相容(い)れぬ!」(ガウェイン)

 

「獅子王に忠誠を誓いし我等は、既に罪人」(ガウェイン)

 

「あなたには分かるまい」
「騎士として正しく、王の…その最期を看取ったあなたには」(ガウェイン)

 

「”天命”とは…よく言ったもの」
「また、王の戦いに間に合わない」(ガウェイン)

 

「これが、不忠の騎士である、私の宿命らしい…」(ガウェイン)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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