アニメ「Fate(フェイト)」ジル・ド・レェ(黒色)&雨生龍之介(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
Fate/Zero
2話
「恐怖というものには鮮度があります」
「怯えれば怯えるほどに感情とは死んでいくものなのです」
「真の意味での恐怖とは、静的な状態ではなく変化の動態」
「希望が絶望へと切り替わるその瞬間のことをいう」
「いかがでしたか?」
「みずみずしく新鮮な恐怖と死の味は」
6話
「我等は更なる背徳を、更なる冒涜を」
「瀆神(とくしん)の生贄を山と積み上げるべし!」
7話
「我が盟友プレラーティの残した魔書により」
「私は悪魔の軍勢を従えるすべを得たのです」
13話
「神は決して人間を罰しない!」
「ただ玩弄(がんろう)するだけです」
「こんなにも愉快なことが仕込まれまくってる世界ってのは」
「出来すぎてるぐらいの代物だって」
「いざ本気で楽しもうと思ったら、この世界に勝るほどのエンターテイメントはねえよ」
「きっと登場人物50億人の大河小説を書いてるエンターティナーがいるんだ」
「そんな奴について語ろうと思ったら、こりゃもう神様としか呼びようがねえ!」
「涜神(とくしん)も、礼賛も、あなたにとっては等しく同じ崇拝であると仰せか?」
「龍之介! まったくあなたという人は深淵な哲学をお持ちだ」
「ひときわ色鮮やかな絶望と慟哭で、神の庭を染め上げてやろうではないですか」
「ご期待あれ、龍之介」
「最高のク~ルを御覧にいれましょう」
「不肖ジル・ド・レェめが催す、死と退廃の饗宴を、どうか心ゆくまで満喫されますよう!」
「今再び、我等は救世の旗を掲げよう!」
14話
「”灯台もと暗し”とはよく言ったもんだぜ」
「誰でもねえ、俺のはらわたん中に、探し求めてたものが…隠れていやがったんだ」
15話
「間違いない。この光は、ジャンヌと共に歓喜の祝福を得た輝き」
「私は、いったい…」
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