「ダイヤのA(エース)」降谷暁&小湊春市の名言・台詞まとめ

アニメ「ダイヤのA(エース)」降谷暁(黒色)&小湊春市(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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ダイヤのA(エース)

6話

「君達、ここ(青道)に何しに来たの?」
「僕達に求められているのは結果だよ」

 

「中学での実績なんか何の役にも立たないことに、そろそろ気づいた方がいいんじゃない」

 

7話

「僕は自分の居場所をこの手につかむために、この青道に来たんです」
「がっかりさせないで下さいよ、御幸先輩」

 

8話

「今はまだ、スタンドで見ていることしか出来ない」
「歯がゆい思いは僕にだってあるよ」

 

「けど、いずれ僕達が戦う全国の強敵」
「今の内にチェックしといてもいいんじゃない」

 

9話

「悔しいね」
「力を出しきれずマウンドを降ろされることが、こんなに悔しいとは思わなかった」

 

16話

「御幸先輩」
「どうすれば、点を取られずに済みますか?」

 

「悔しいけど、今日は自分の球が投げられません」
「けど、このままマウンドから降りたくないんです」

 

22話

「(全打者三振狙い?) 御幸先輩」
「自分は最初から、そのつもりですよ」

 

25話

「全力で投げることしか、出来ないですから」
「チームに貢献できるなら、いくらでも投げますよ」

 

43話

「打席で考えてることですか?」
「来た球を素直に打ち返す、それだけですかね」

 

52話

「打たれるつもりも点を取られるつもりもない」
「けど、この人達が後ろにいてくれるだけで、十分心強い」

 

63話

「もう…あんな思いは、したくない」

 

「試合が終わるその瞬間を、ただ…ベンチで見ていることしか出来なかった」
「もっと力が…もっと自分に力があれば」

 

「もう、誰にもマウンドを譲らない」
「僕が、このチームのエースになる!」

 

65話

「(ペース配分?) あえて全力です」
「決勝戦のマウンドが、思ったよりも体力を奪われたので」

 

67話

「今日の試合、最後まで投げさせてもらえませんか?」

 

「自分の課題は長いイニングを投げきるスタミナです」
「3イニングじゃ足りません」

 

72話

「いくらでも投げますよ」
「”行け”と言われて行くのがエースですから」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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