アニメ「BANANA FISH(バナナフィッシュ)」奥村英二(黒色)&李月龍(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
BANANA FISH
2話
「どうせ死ぬんだったら、なんだってやってやらあ!」
5話
「僕は確かに何も出来ないし、君達の足手まといかもしれないけど」
「今放り出して帰ったら、ずっとダメなままだって気がして…」
「僕は途中で放り出すのは、もうやめにしたい」
「何が起こるのか、この目で見ておきたいんだ」
7話
「支配者の一族には血なまぐさい歴史が付きまとうものなのさ」
「繁栄の陰の流血は、いわば光に付きまとう闇」
「僕はその闇を支配するよう定められた者だ」
「だから闇をつかさどる”月”の名が与えられた」
8話
「逃げることが出来ないのなら、共に滅びるまでさ」
「忘れはしない、母を殺したお前達を」
「必ず破滅させてやる」
「お前達が蔑み、卑しんできたこの僕が」
10話
「君(アッシュ)は自分自身への攻撃には信じられないほど強いのに」
「愛する者に対する攻撃にはホントに弱い人だね」
「いつか必ず、それが君の命取りになるよ」
「銃を貸して」
「自分の身は自分で守るよ」
「敗北を受け入れることが出来るなら、お前も捨てたものじゃないさ」
「今は負けても恥ではない」
「手負いの虎ほど恐ろしいものはないからね」
11話
「僕はとても戸惑ってるよ、アッシュ」
「血と硝煙のにおいにまみれ、容赦なく敵を殺す君と」
「かぼちゃ嫌いをからかわれて本気ですねている君と」
「一体どっちが本当の君なんだろう?」
「それとも、それらは矛盾することなく同時に君の中に存在するのか?」
「僕は時々、とても不安になる」
「君(アッシュ)は僕を助けてくれた」
「君があのことで責めを負うなら僕も同じだ」
「これだけは忘れないで」
「世界中が君の敵に回っても、僕は君の味方だってことを」
「僕は君のそばにいる」
12話
「僕は生きながら地獄に落ちてる、アッシュもね」
「お前に話さないのは、僕達と同じ地獄に引きずり込みたくないからだ」
「たとえ嫌なことでも、思ったことを言えるのが本当の友達だと思ったから」
13話
「人間は運命を変えることが出来る」
「ヒョウにない知恵を持って」
15話
「僕と彼(アッシュ)は太極図の陰と陽だ」
「生き延びるためには強くなるしかなかった」
「選んだ道は随分違ってしまったけれどね」
「僕は彼にとって恐ろしい敵になるだろう」
17話
「真実を知らされないのはとてもつらいんだよ」
「僕は彼の気持ちがよく分かるから真実を話したんだ」
「あんた達は僕を殺しておくべきだったんだ」
「僕の母を虫けらみたいに殺したあの時に」
「お前達を滅ぼして、この地球上から李一族を抹殺してやる!」
「1人残らず!」
18話
「アッシュ、日本に来ないか?」
「君に僕の国を見せたいし、それに…銃を持たずに暮らせるよ」
「僕には分かる、君(アッシュ)が嘘をついてることを」
「嘘をつく時、君はひどく穏やかになる」
「何か大事なことを隠している」
「”じゃあ、またあとで”、僕はその言葉を信じよう」
「神様、どうか彼を守って下さい」
19話
「もう、僕は自分のせいだと思うのはやめた」
「僕がアッシュを大切に思うように、彼もそう思ってくれてた」
「そういうことなんだ!」
「僕は必ずアッシュを助ける」
「そのためには人を殺しても構わない」
20話
「謝るなよ」
「日本人のお株を奪う気?」
22話
「僕は魔王になったアッシュが見たいんだ」
「血も涙もない、本物の怪物を」
「その彼と命懸けの戦いをするのが僕の生きがいなんだから」
「君を失いたくないんだ」
「君のためならなんでする!」
24話
「”サヨナラ”と、君はそう言ったんだね」
「そんな日本語…教えなきゃよかった」
「僕は運命から君を守りたかった」
「君を連れ去り、押し流す運命から」(手紙)
「君は1人じゃない、僕がそばにいる」
「僕の魂は、いつも君と共にある」(手紙)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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