「サマータイムレンダ」網代慎平の名言・台詞まとめ

アニメ「サマータイムレンダ」網代慎平の名言・台詞をまとめていきます。

サマータイムレンダ

1話

「変な夢見たせいで…危うく人生終了するとこだった」

 

「落ち着け落ち着け。こ…こんな時は、自分を俯瞰で見て落ち着け」

 

「俺は2年ぶりに、この故郷に帰ってきた」
「俺の幼馴染の…小舟潮の葬儀に、参列するために」

 

「島を出る前の日、潮は俺の作ったカレーを食べたがったけど、また今度って作らんかった」
「今度なんて…なかったのに」

 

「済んだことはしゃあないやろ」
「それにみんなが泣いてたら、逆に冷静になれるもんやわ」

 

2話

「7月22日(昨日)?」
「ど…どういうことだ。俺は23日に、澪と一緒にヒルコ様へ行って…」
「澪が澪に…殺された」

 

「デジャブだとか、正夢を見たとか、そういうレベルじゃない」
「俺は7月22日を、もう一度繰り返してる」

 

「俯瞰しろ。俺がすべきことは…とにかく、今日を生き延びることだ」

 

3話

「小早川しおりも、自分の影を見たという。確かに危険だ」
「けど…だからこそ澪を、その危険に近づけるわけにはいかない」
「行くんは俺1人や」

 

「(助ける?) バカ野郎、相手は化け物だぞ。もう殺されるのはごめんだ」
「俺に出来るのは警告と、起きた事態を注意深く観察することしかない」

 

「(お前が影かもしれやん?) そうやな、それはお互いにな」

 

「島出て2年経ってさ、ちょっとは大人になれたかなって思ってたんやけどさ」
「でも、全然無力でさ。肝心な時に俺は、あいつのそばにおらんかった」
「あいつのことを守るって約束したのに」

 

4話

「こいつ(ウシオ)…自分を本当に潮だと思ってるのか?」

 

「その声、そのしぐさ…やめろよ、なんなんだよ?」
「これじゃあまるで本当に、潮が帰ってきたみたいじゃないか」

 

「俺はもう、後悔だけはしたない」

 

5話

「あの時、ああしてればよかったとか…なんであんなこと言うてしもたんやとか…」
「後悔…ばっかりです。いっつもいっつも」

「でも今…まだ俺は後悔してません! まだ手遅れじゃありません!」
「南雲先生!」
「俺を撃って下さい! 殺して下さい! この俺を!」
「俺は死んで何回もやり直してるんです!」

 

6話

「澪、1つ聞いてもええかな?」
「お前、昨日履いてたパンツって…白か?」
「お前の昨日のパンツの色を真剣に知りたいんや」

 

7話

「(失敗する) だから俺も一緒に行かせて下さい。あいつは俺の仇でもあるんです」
「それに最悪また失敗したとしても、その理由を知っておきたい」

 

「影を殺すため以外の行動は、なるべく変えないようにする」
「内容を変えたら、人の行動に変化が生まれ、それが連鎖し、俺が見てきた未来が役に立たなくなる」

 

8話

「(潮が部屋に出現) か…かなりまずいぞ、この状況」
「南雲先生…異なる展開ってレベルじゃありません」

 

「見てみろよ、こいつ(ウシオ)。隙だらけじゃないか」
「でもこいつはあの時、俺を助けてくれたんだよな…」
「こいつは?」

 

「でも、こいつは二度も俺を守ってくれたんです。体張って俺を…」
「こいつは、後先考えへん、考えても先に手ぇ出る、アホの潮なんですよ!」

 

10話

「あの時の約束、俺は一生やと思うてるから」
「守る、今度こそ」

 

「こうすれば…なんでもないことのように思える」

 

12話

「ウシオを危険にさらす戦闘は、避けなければ」
「でも…止めるべきなのに、俺はウシオを止められない」
「なぜなら、俺もウシオと…」
「全く同じ気持ちだからだ! 人間なめんなぁ!」

 

「どうせ死ぬなら、戦って死ぬ」

 

「ええか、俺は…なんべんでも、なんべんでもやり直す」
「そんで最後に…お前らを倒す!」

 

「まだ後ろは見やんでいい、今だけ見てろ」
「奴等を倒す。たとえ、俺の命が尽きてもな」

 

13話

「生きてる。スマホのバイブレーションが澪の生存を伝えてくれる」
「もう二度と澪を死なせるものか」

 

14話

「でも、見届けよう。この(過去の)記憶の結末を」

 

「たとえ、最後に失敗して死ぬんだとしても」
「命を使い切ってやったって、そう思いたいんです」

 

「ここでみんなに無理強いしとけばよかったって、後で思いたくないから無理強いします」
「武器を手に取って、俺と一緒に戦って下さい」

 

「えっ? 俺んち…戻ってる…ループした? 死んだ?」
「俺…いつ?」

 

15話

「このままおんなじ時間に殺されたら、俺は多分…後1回しかループ出来やん」

 

「俯瞰するなら…よそ見は禁物やぞ、ハイネ!」
「潮の仇や!」

 

16話

「勢いに任せて行動すれば、いいってもんでもない」
「怒りとか悔しさは、俯瞰してこそ武器になる」

 

17話

「なんでやろな? 俺あんまり、菱形先生が悪いって思えやんねん」
「大事な人を救うために手段を選ばんかっただけやろ」
「おんなじ立場やったら、おんなじことせえへん自信ないよ」

 

19話

「せんかったことを悔やむくらいやったら、したことを後悔する」

 

21話

「さっきまでは願望。でも今は、確信してます」

 

22話

「言うたろ。いつまでも余裕ぶっこいてられると思うなよ」

 

23話

「お前の気配を追いかける。俺は、ずっと…潮のそばにおる」
「俺は潮が好きや。好きな奴と一緒におりたい。なんか文句あるか?」

 

24話

「後はもうない。使い切れ、俺の命!」

 

「ウシオの目は、お前のもんにはならん」
「ウシオはこれから、俺に目をくれるんや」
「この目が俺にあるってことは、結末は決まってる!」
「最後は、潮の勝ちなんや」

 

「知ってるだけじゃ、結末は変えられやん!」

 

「無意味じゃない。みんなが俺をここまで運んでくれた」
「誰1人無意味なんかじゃない。無意味にはしない!」
「みんながつないでくれたから…」
「俺はここにおる!」

 

「終わりや、シデ。俺達は、生きていく」
「お前が消えた後も、世界は普通に続いていくんや!」

 

「まま…待ってくれよ。俺も一緒に行く。お前と一緒に」
「このまま、お前と一緒に消えたいよ」

 

25話

「前の日に変な夢を見ていたことを思い出した」
「その内容は覚えていないのだが、誰かの声に振り返ると、この島が消えてしまうような不安にかられた」

「みんなの無事をこの目で確かめたくて、俺は帰ってきたんだ」

 

「時が、夏を上書きしてゆく。過ぎゆくことへの安堵と寂しさ」
「そして、痛みを残して」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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