「氷の城壁」安曇美姫(あずみみき)の名言・台詞まとめ

アニメ「氷の城壁」安曇美姫(あずみみき)の名言・台詞をまとめていきます。

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氷の城壁

1話

「いい子らなんだけどさあ…好きなんだけどさあ…」
「なんか、何?」

 

「アイドルみたいな扱いされて」
「みんな私を聖女かなんかと勘違いしてる」

 

「ホワイ? なぜ?」
「昔みたいにゴリラ扱いしてくれ!」
「もっと私をののしれ!」

 

「ホントは毎日ふざけたい、バカなことしたい」
「ドッカンドッカン笑い取りたい!」

 

「オーディエンスを…沸かせたい!」

 

「(素の自分?) クラスにいると自然と切り替わっちゃうんだよね」
「元から素の自分なんてなかったみたいにっていうか…」

 

「本当の私ってなんだろ?」
「自分の気持ちが分からない…」

 

「1日中誰ともしゃべらないとか、死んじゃう」

 

「こゆんみたいに、1人でいられる強さ欲しいな」

 

2話

「(自習室は集中できる?) 今日スマホいじってない!」
「ふざける余地もなかった」

 

3話

「たとえ表面的に仲よくしてくれても」
「私がいない時にしか私の悪いところ言ってくれないでしょう」

 

「あ~、思い出したら泣けてきた」
「もはやトラウマ」

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4話

「(かわいそう?) ミナトっていっつもそうだよね」
「けど、それってすごく傲慢(ごうまん)だよ」

 

「勝手に”かわいそう”とか思われて、同情されてるって気づいた時の虚しさ分かる?」
「ミナトは人に自分のこと見てほしいだけじゃん」

 

「自分に依存してほしいだけだよ」
「そういう理由で、こゆんに近づかないで」

 

「私は…もうこゆんを傷つけたくないの」

 

「結局私はずっと、ミナトと対等な友達になりたかっただけなのかもしれない」

 

5話

「勝手に理想の性格作って、勝手に幻滅してんじゃねえ!」

 

6話

「いつも(恋愛は)始まる前に終わりが来る」

 

「そもそも、私の何を好きになったんだろう?」
「何を知ってたんだろう?」

 

「ヨータとこゆん…」
「2人がもし付き合ったら…」
「超推せる」

 

7話

「自分の好きな人と好きな人が、いい感じかもしれないっていうただそれだけなのに」
「なーんでこんなにワクワクするんだろう!」

 

8話

「私は気づいていなかった」

 

「自分が思っていることをはっきり伝えることが誰かにとっては苦痛になっていたことも」
「大事な友達を傷つけていたことも」

 

「しゃべればしゃべるほど…動けば動くほど、どんどん空回っていた」

 

「余計なことはしゃべらない」
「騒がない、叫ばない…人を傷つけない」

 

「中学の時は誰からも何も言われなかったのに…」
「女扱いされてなかったからか?」

 

「”かわいい”からも”女の子扱い”からも離脱した~い!」

 

「男子には男子のコミュニティーがあって、やっぱり私はどこにも属せない」

 

「こゆん、私…みんなと仲直りしたい!」

 

「やっぱり私は…人が好き」
「今のクラスも、みんなのことも好き」

 

「ただずっと自分を偽ってるから仲よくなりきれなかった」
「やり直したい、仲直りしたい」

 

「あのね、私実は…高校デビューなの」

 

「全然みんなが言うようなかわいい女の子でもないし」
「アイドルなんて程遠いの」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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