アニメ「ブラッククローバー」アスタの名言・台詞をまとめていきます。
ブラッククローバー
1話
「シスター・リリー! いつか魔法帝になって、あなたを幸せにしま~す!」
「だから俺と結婚して下さ~い!」
「俺は魔法帝になる」
「これだけは譲れねえ」
「ユノ…待ってろ、すぐ追いつく」
「俺はお前のライバルだからな!」
「魔導書(グリモワール)がもらえれば」
「魔法が使えるようになるんじゃないかって思ってたけど」
「まさかもらえないなんて…」
「…って、誰が諦めるか~!」
「見くびるなよ運命め! やってやるよ!」
「1年でも2年でも10年でも100年でも、グリモワールがもらえるまで励んでやるよ!」
「魔法帝になって、貧しかろうが捨て子だろうが」
「誰でもすごくなれるって証明してやるんだからよ! この野郎~」
2話
「魔力がなくても俺は、魔法帝になる!」
「諦めないのが俺の…魔法だ~!」
「ユノは…」
「俺のライバルだ!」
「どっちが魔法帝になるか、勝負だ!」
3話
「(落ちるに決まってる?) なんも決まってなんかねえよ」
「グリモワールだって手に入れたんだ」
「諦めなければなんでも出来る!」
4話
「俺は、適当に頑張っていい思いをするために魔法騎士団に入るんじゃねえ」
「死にものぐるいで、魔法帝になるためだ!」
5話
「こ…ここで魔法騎士団に入れなくても、何度こけても…誰に何を言われようと…」
「俺はいつか、魔法帝になってみせます!」
7話
「俺とお前(ノエル)は騎士団の同期なんだろう?」
「王族だとか関係あるか!」
「お前(ノエル)…なんちゅう魔力持ってんだよ!」
「すっげえな!」
「特訓して自在に扱えるようになれば」
「無敵だな、ノエル!」
9話
「許さん!」
「(劣等種? 獣?) お前が”獣”と呼んだその人達は、俺が守るべき存在だ!」
10話
「俺に魔力なんてねえ!」
「でもお前を、ぶちのめす!」
「諦めたら、誰が守るんだ!?」
「気づいたんだ」
「約束を守るためだけじゃない、みんなを守るために俺は魔法帝になる!」
「まだだ!」
「俺の体はまだ動くぞ!」
「命を…命をなんだと思ってんだ!」
「こんな奴等、俺は絶対認めねえ…認めねえぞ!」
16話
「あんたは勝手にすればいい、俺も勝手にする!」
「1人になんかさせるか!」
「俺は勝手に思ってる」
「あんたは俺の…俺達の仲間だって!」
「誰が相手だろうと…俺達”黒の暴牛”が勝~つ!」
17話
「おい、そこの顔色悪いの、勝手に手ぇ出してんじゃねえ」
「ユノは俺の…ライバルだ!」
「追いつけたと思ったら、何やってんだ? ユノてめえ、こらぁ!」
「勝手にやられてんじゃねえ!」
「俺は…生まれつき魔力がまったくない人間だ」
「それでも、魔法帝になってみせる」
「それを証明するために、俺は生きている!」
「”全てを壊す”だ!? 魔法帝は全てを守る存在だぞ!」
「そんな奴に負けてたまるか~!」
「石ころは石ころでも、俺は」
「ダイヤモンドを砕く、石ころだ!」
18話
「(弱い奴を消す?) そんなことさせるか!」
「俺には魔力がない」
「だけど俺には…仲間がいる!」
19話
「あいつ(マルス)も助けてやってくれ…」
「俺達は…ダンジョンを攻略しに来たんだ」
「敵を…殺しに来たんじゃ…ない」
20話
「う~ん…散々な言われようですなあ」
「まあ、もう慣れてるけど」
「こんな奴等から逃げる必要ねえ!」
「こんな所に呼ばれるくらいだから、すげえ奴等だと思ったのに」
「ほかの奴等と変わらねえじゃねえか!」
「”下民”だの”ネズミ”だの”恥さらし”だの”出来損ない”だの」
「ふさわしいとかふさわしくないとか知るか!」
「(黙れ?) 黙らん!」
「俺は必ず実績を積んで、魔法帝になってお前ら全員、黙らせてやる!」
21話
「いや、これ何待ち!?」
「助けを求めてる奴等がいるのは十分わかった」
「俺はもう行く!」
「(どこに?) 音のでかい方に行く!」
22話
「(なんになる?) なんにならなくても守る!」
24話
「自分の力を認めさせるのに、違うやり方はなかったのかよ?」
「そんなすげえ魔力があるのに…そんな這い上がってくる力があるのに…」
「もったいねえ!」
25話
「諦めないのが俺の魔法だ!」
「それをさせねえために…俺がいる!」
「そして…魔力のない奴でも最強になれるって、俺が魔法帝になって証明してやる!」
「こちとら、生まれた時から逆境なんだよ」
「何人こようが…何が起きようが…全部はねのけてやらあ!」
26話
「冷静に…ですよね」
「冷静に…無茶苦茶します!」
27話
「勝負はお互い、もっともっと強くなってからだな」
「負けねえぞ、ユノ」
「お前が強くなれば、俺ももっと強くなれる!」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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