「ダーリン・イン・ザ・フランキス」イチゴ(015)の名言・台詞まとめ

アニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」イチゴ(Code:015)の名言・台詞をまとめていきます。

 

ダーリン・イン・ザ・フランキス

2話

「(コネクトする感じ?) 少し変な感じはあったけど」
「でもなんだろう…」

 

「あたしは安心感みたいなものを感じたな」
「誰かと一緒にいるような」

 

「どうせいなくなるなら、ヒロに変な期待をさせないでほしい」

 

「(勝っちゃうかも?) どうぞ勝手に」
「それにこれは勝ち負けじゃないから」

 

「ヒロがフランクスに乗れることを、あたしが証明するんだ」

 

「キス? 何それ?」
「あの状況でそんなことしてたんだ」

 

「分かった、するよ」
「恥ずかしいから目ぇ閉じてて」

 

「しなきゃ動かないんでしょう」
「そのためだったらこれくらい大したことないよ」

 

「謝んな」
「下手くそ…」

 

3話

「ヒロがパラサイトなら大きな戦力になる」
「ただそれだけのことだよ」

 

「まだ可能性はある」
「あたしはヒロを信じてる」

 

「(案外小さい?) 油断しちゃダメ、作戦どおりいくよ」

 

「私があそこで余計なこと考えなかったら…この事態にはならなかったかもしれない」
「ストレリチアも間に合って…」

 

「私は…リーダー失格だ」

 

4話

「覚悟、出来てるんだ。分かった、だったらもう止めない」
「私もリーダーとして覚悟決めなきゃ」

 

「それに死に直面しているのはこっちも同じ」
「このままだとあたし達、いつ死んでもおかしくないよ」

 

「ストレリチアなしで叫竜を倒せなくちゃ、この先、生き残れない」
「前と同じ失敗はもう出来ないんだ」

 

「みんなにも協力してほしいんだ」
「あたし達はチームなんだから」

 

5話

「ヒロなら、なんとかしてくれると思った」
「まあ、ミスしたらあとで説教するつもりだったけどさ」

 

「次の戦いは、これまで以上に厳しくなる」
「パートナーのゴローがそんなにフワフワしてたんじゃ、私も全力出せないよ」

 

「ヒロは誰のものでもないよ」

 

「どうしたらいいか、分からないんだ」

 

「リーダーなのに…幼馴染なのに、あたしじゃヒロを乗せてあげられなかった」
「あたしじゃ、ヒロを止められなかった」

 

「でも今はあいつがいて、ヒロだってそれを…」
「でも、あたし…あたし、なんか変だ」

 

「あたし…あたし嫌!」
「嫌…頭がグチャグチャになる、なんなのこれ?」

 

6話

「あ…あたしだって、ヒロのこと頼りにしてる」
「あたしは…あたしはヒロのこと、兄妹みたいに思ってるからさ」

 

「ヒロが…ヒロが死んじゃった…」
「言えなかった…乗らないでって言えなかった」

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7話

「小さい頃も星の話をしてくれたよね」
「あたしバカだけどさ、ヒロが教えてくれたことは全部覚えてるよ」

 

「あたしさ、リーダーとして頑張るから」
「だから、ゼロツーだけじゃなくて、あたしのことも見ててほしい」

 

「あたし…模擬戦でのヒロとのキスは特別だって思ってる」
「だから、あたしはずっとヒロと一緒に…」

 

「(願い事?) さっき言おうとしたよ」
「ヒロのバ~カ!」

 

9話

「ゴロー…」
「バカ! 何、勝手に1人で取り込まれてんのよ」

 

「そうやっていつも自分のことは二の次でさ」
「あたしなしでどうやってそこから出るんだよ!」

 

「ゴローは昔からそう、なんでも1人で決めて、そのたびに傷ばっか作って帰って来て」
「少しはあたしのことも頼んなさいよ」

 

「助ける! ゴローはあたしが助けるから」
「だから待っててよ!」

 

「あいつ(ゴロー)のことだから、絶対よくないこと考えてる」
「強がってみせているだけ、分かるんです!」

 

「ゴローはバカだからさ、すぐ1人で解決しようとするんだもん」
「弱いくせに意地っ張りで、あたしがいないとなんも出来ないくせに」

 

「1人じゃ勝てなくても、2人なら勝てる…でしょう?」

 

「ありがとう」
「あたしのパートナーでいてくれて」

14話

「あんたがどう思おうと構わない」
「でも、二度とヒロには会わせない」

 

「あんたは最初から、ヒロもあたし達もだましてた」
「ここにはもう、あんたの居場所はない!」

 

「だからお願い、ヒロ」
「あたしのことは憎んでもいいから、どこにも行かないで」

 

「あたし、ずっとヒロが…ヒロがあたしの全てだった」
「あたし、小さい頃からずっと…ずっとずっと、ヒロだけを見てきた」

 

「あたし…ヒロが好きなの!」

 

15話

「ホント、面倒くさいね」
「男とか女とか」

 

「来た、ヒロの意識。何…これ? ヒロの記憶?」
「や
めて…見せないで」

 

「せっかくヒロとつながれても、これじゃ…」
「敵わないな、あいつのことばっかじゃん」

 

「ゼロツー!」
「この、あんたに振り回されるのはもう、まっぴらなのよ!」

 

「ヒロを譲ってあげるんだから、あんたいい加減…しっかりしなさいよ!」

 

16話

「勝手に、ゼロツーはあたし達とは違うって思ってた」

 

「戦う目的も目指すものも違う、理解できない存在だと決めつけて」
「あの子のこと、本当に見ようとしてなかったんだ」

 

18話

「ああ、同じだ」
「あの時のあたしと」

 

「面倒くさくたっていいじゃん」
「それをいうなら、あたしだって相当だよ」

 

「あたし達、みんな面倒くさいんだよ」
「でもさ、それでいいかなって最近思い始めてきてるんだ」

 

「もしかしたら、こういうのの積み重ねが」
「生きてるっていうことなんじゃないかなって気がして」

 

21話

「もう上からの指示は来ないって考えよう」
自分達で対処するしかない」

 

「交信が途切れたままなんだよ」
「状況を見て、自分達で動かなきゃ!」

 

22話

「とにかくあたし達は生きていかなきゃいけない」
「それに必要なことを今は考えようよ」

 

「謝んな、バカ」

 

「人は同じ川には二度と入れないから」
「見つける
しかない、自分が自分として生きられる道を」

 

何度でも探していくんだ」
あたし達はこれからなんだから」

 

「送っていくよ、ゼロツーの元まで」
「あたし達は死ぬ気はないわ」

 

戻ってきたらもう一度畑を作って、何がなんでも生きていく」
どれだけみっともなくてもね」

 

23話

「絶対に行くよ、ゼロツーのところまで」

 

「許さない! そんな答えじゃ行かせられない」
「リーダー命令よ、絶対戻って来なさい!」

 

「ゼロツー。いくら時間がかかっても、ヒロと必ず戻って来なさい」
「2人の居場所、作って待ってるから!」

 

24話

「別れと出会いを繰り返して、あたし達は大人になっていく」

 

「どれだけかかってもいいからさ」
「ちゃんと帰って来なよ、2人共」

 

「いつ帰って来てもいいように」
「この星は、あたし達がつないでおくからさ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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