アニメ「炎炎ノ消防隊」優一郎黒野(黒色)&大黒部長(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
炎炎ノ消防隊 弐ノ章
16話
「いい、弱さだ」
「まったく、サラリーマンはつらいな」
「男ってのは心は幼いままなのに、なぜ無駄に強くなろうとするのか?」
炎炎ノ消防隊 参ノ章
11話
「あれはまるで怪獣映画で見る強そうな大怪獣だ」
「俺の相手じゃない」
「弱い者いじめが好きな俺にとって、強い奴と戦わせようとする理屈は全て屁理屈ですよ」
「やりますよ」
「あんなのが上陸したら、俺の好きなバカで弱い奴等から死んでいくんだから」
「溺れてる奴は見て楽しむものだろう」
「なんで俺が助けなきゃならない」
「部下とは交渉しない。俺は間違いない選択をさせるためにいるんだ」
「従え」
「あいつ(黒野)の前では決して弱みを見せてはならない」
「ひとたび見せれば一気に切り裂かれる」
12話
「やっと楽しめるくらい弱くなったか」
15話
「2体に分裂したと思ったら、64体に分裂だと?」
「これだから強い奴は嫌なんだ」
「まあ最後の方は弱かったので楽しめましたよ」
16話
「お前(黒野)の意見など興味ない」
「”なんとかしろ”と言っている」
「施設で子供と遊ぶのと化け物退治が同じ給料って、おかしくないですか?」
「それがサラリーマンってやつだ」
22話
「俺って、こんな感じに見られているのか」
「まるで三流の脚本家が書くサイコ野郎じゃないか」
「俺とお前(ドッペルゲンガー)は違うところが2つある」
「1つは俺にいくら力があっても、今はその力で人の道を外れたいと思っていない」
「そしてもう1つ」
「俺は善良なサラリーマンだ、サイコじゃない!」
「(こんな人間に思われていた?) そういうものだろ」
「本当に親しくない仲の人間なんて、人を雑にカテゴライズして理解した気になるだけだ」
「俺は身勝手だが、自分1人で戦っているわけではない」
「俺の強さは、イカれたサイコから来るものではない」
「俺はプロのサラリーマンだ」
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