「Fate/strange Fake」の名言・台詞まとめ【4】

アニメ「Fate/strange Fake」の名言・台詞をまとめていきます。【4】

 

Fate/strange Fake

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8話

「俺は…俺達は警察官です」(ジョン・ウィンガード)

 

「いつ人が死ぬか分からない状況の中で」
「出来るだけ多くの人を救うことが俺達の仕事です」(ジョン)

 

「俺が作る宝具は偽物だが、お前らのボスの熱意は本物だ」(キャスター、アレクサンドル・デュマ)

 

「最後まで信じ抜きゃ、たかだが本物に過ぎねえ伝説なんざ」
「いくらでも覆してやれるだろうよ」(デュマ)

 

「今の私に信仰を語る資格はない」
「だが、お前にやがて生まれるであろうそれが、せめて善良なるものであることを願う」(アサシン)

 

「自分の力の一端を見せつけて交渉を有利にする」
「まるでマフィアのやり方だな」(オーランド・リーヴ) 

 

「私は合衆国のために魔術の全てを捧げる」
「そのためなら…私は国民を殺すことすらいとわない」(ファルデウス・ディオランド)

 

「(なぜ?) 単純な話ですよ」
「教授が同じ状況なら助けるかなって思って」(フラット)

 

「俺はエスカルドス家の魔術師である前に、エルメロイ教室のフラットなんです」
「ここでその子を見捨てるのは、教授と教室のみんなを裏切ることになる」(フラット)

 

「俺にとってそれは、俺の魔術師としての目的を失うのと同じくらい怖いんです」(フラット)

 

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