マンガ「多聞くん今どっち!?」の名言・台詞をまとめていきます。【3】
多聞くん今どっち!?
3巻
「(急な仕事?) はい大丈夫です」
「多聞くんに貢ぐ為なら労働万歳です」(木下うたげ)
「(付き合ってる?) は?」
「多聞くんが女1人で妥協するわけないでしょう」(うたげ)
「いずれは全人類ガールフレンドにする男ですよ」
「今度小物扱いしたら、不敬罪で粉々にしますよ」(うたげ)
「無性に死にたい」(福原多聞)
「桜利くんが体調不良だって聞いたとき思ったんです」
「全力で戦えない桜利くんはイヤだなって」(多聞)
「…桜利くんが、おれにイライラする理由が少しわかった気がしました」
「だから今回は遠慮しません」(多聞)
「…早く、カゼよくなってください…」
「おれ、全力で倒すから」(多聞)
「今度こそこの俺が、跡形もなく叩き潰してやるよ」
「全力で散れ!!」(坂口桜利)
「世の中的におれ、必要なくない!?」
「こんなの無意味だ!!!」(多聞)
「無意味?」
「ファンにとってはあなたの一挙一動が生きる意味」(うたげ)

「どんなささいな行いも多聞くんというフィルターを通すことによって」
「何億倍にも輝いて見える」(うたげ)
「多聞くんが引けばテーブルクロスもラスベガスです」
「そんな生きるイリュージョンに向かって『無意味』だなんて聞き捨てなりませんね」(うたげ)
「前に言った約束、取り下げてやる」
「その代わり、俺が勝ったら俺を推せ」(桜利)
「いらっしゃいませ、ガールフレンド」
「飲み足りないなら俺で酔いな──!!!」(多聞)
「ただし中毒には気をつけろよ」(多聞)
同じ次元に生きてるのに、1人だけ解像度高いのなんで。
多聞くんと並んだら、他の人間全部ドット絵なんですけど。(うたげ)
「何歳だろうとデビューした以上関係ない」
「勝手な練習もオーバーワークもプロ失格だ」(白石泉)
「世界を目指すならいつ何時でも2000%のパフォーマンスをしろ」(泉)
「俺は元々ちょっと本番に弱ぇーんだよ」
「やる気出しすぎて空回りした」(桜利)
「応援してくれる人が増えて…嬉しくて…」
「同時に絶対失敗したくない、裏切りたくないっていう気持ちが強くなって」(多聞)
「変なんだ…」
「優しくされればされるほど、嬉しくてこわい」(多聞)
多聞くんは、わたしの心のセンター。(うたげ)
かっこよくなくてもいいよ、一番じゃなくてもいいよ。
そこにいてくれてありがとう。(うたげ)
多聞くんは進化する神です。(うたげ)

「意味わかんなくないよ!?」
「多聞くん1個買うたびに多聞くんが1個増えるだけでなく、寿命が1年伸びるんだよ!?」(うたげ)
「実質寿命がタダだよ!?」
「めちゃくちゃお買い得じゃない!?」(うたげ)
「来世は存在するだけで誰かを幸せにできる生き物になりたい!!」
「ハムスターとか!!」(多聞)
「ファンの心のど真ん中にいるのは、これからも多聞くんです!」(うたげ)
「桜利くんのとこ、行かないでください」
「木下さんが桜利くんといるとこ思い出すたびに、なぜか生きるの嫌になって…」(多聞)
「おれがどんなにダメでも、木下さんはおれだけ推してください」
「じゃないと…おれ、死にます」(多聞)
「計算通り」
「転がしやすいバカばかりで助かるな」(橘敬人)
「(多聞と一緒にいる女?) 別に隠す理由もねえから言うけどよ」
「あいつは、いずれ俺がオトす女だ」(桜利)
「多聞くんに一番近い場所で多聞くんを守れるなんて、エプロンは幸せですよ!!」(うたげ)
「多聞くんが作ったケーキなら、粘度でもガトーショコラ」(うたげ)
「誕生日になると、みんながケーキ作ってくれるんです」
「おれは実際食べられるわけじゃないけど」(多聞)
「嬉しいんです」
「ケーキはやっぱり特別ですよね」(多聞)
「木下さんがおれのこと嫌いになりませんように」
「裏切りませんように」(多聞)
「浮気しませんように」
「一生、他の人類に興味持ちませんように」(多聞)
「(仕事中?) 食え」
「一切れでもいいから」(多聞)
「口あけて」
「受け入れろよ…俺の愛」(多聞)
最近は近くにいるのが普通みたいになっちゃってるけど、
ジメ原さんは日本中の女たち(男含む)を虜にするスーパーアイドル。(うたげ)
──それも計算してキャラ作って、演じてやってる。(うたげ)
つまり、ファンの女ひとり転がすことなど造作もない。
完全に転がされた。(うたげ)
「俺とお前の仲だろ、うたげ」(多聞)
「ファンサ、過剰です!!!」(うたげ)
「木下さんなら大丈夫かなって」
「だって…おれのことかっこいいって思ってくれてるから」(多聞)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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