「炎炎ノ消防隊」相模屋紺炉&新門火鉢の名言・台詞まとめ

アニメ「炎炎ノ消防隊」相模屋紺炉(黒色)&新門火鉢(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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炎炎ノ消防隊

13話

「紅をよう、こんなところで失うわけにはいかねえんだ」

 

「お前がやるんだよ、紅丸!」

 

「皇国が俺達を利用する気でいるなら、俺達も逆に理由すればいい」

 

「男なら分かるだろう」
「俺は若を担ぐためなら、こんな安い命いくらでも捨てられる」

 

14話

「誰の言葉でもない」
「みんな、紅の言葉が聞きてえんだよ」

 

炎炎ノ消防隊 弐ノ章

23話

「やるなら、さっさと来たらどうだい?」

 

「俺になり変わろうってのかい?」
「わりいがそいつは出来ねえな」

 

炎炎ノ消防隊 参ノ章

14話

「月ってのは、お天道さんの輝き次第ですぐ欠けちまう」
「”紅月(あかつき)”は諸刃の剣だ」

 

「信頼できるお天道さんがいねえと撃てない、無責任な技だよ」

 

「変わってねえなあ、大バカ野郎!」
「そのざまじゃ、まだまともな”日輪”も撃てやしねえんだろう」

 

「そんなんだからこの俺が地獄から戻ってきちまった」
「この火鉢、忘れかけた本物の”日輪”を見せに来てやったのよ」

 

「おめえ、俺の何を見てきた?」

 

「持たざる者は何も得ず、持つべき者は多くを得る」
「力があるだけでおまけが付いてくんのよ」

 

「名声や信頼、それこそ恐怖までな」
「不公平だが、現実ってのはこういうもんだ」

 

「難しいことは言わねえ」
「”粋な男になれ”ってことだ」

 

「浅草の火消しってのは、神の加護とやらがついている聖陽教の消防官とは違う」
「この浅草を仕切るってのは、とんだ大バカ野郎しか務まらねえのよ」

 

「聖陽教の消防官は太陽の加護の下(もと)、焔ビトの命を奪っている」
「要は神様がケツを持ってくれんだよ」

 

「だが、俺たち火消しは自分の手で命を奪う」
「その責任はほかでもなく、俺たち自身のもんだ」

 

「奪った生を…死を背負っていくんだ」
「そんなの、大バカ野郎にしか出来ねえだろう?」

 

「紅丸、いつまで逃げてんだ?」
「覚悟を決めろ」

 

「人の死を背負ってく覚悟をよ」
「それが浅草の火消しってもんだ」

 

「俺が浅草火消しの頭(かしら)である限り、浅草は俺の町だ」

 

「(命を奪う権限?) 俺も分からねえ」
「だからよ、浅草の火消しの頭ってのは…まともじゃあいけねえ」

 

「天下御免の大バカ野郎じゃねえとな…」

 

「若! やり残したことがあんだろ?」
「見せてやれ、先代に!」

 

「あの日から浅草を背負ってきたんだ」
「あとは真の日輪を背負うだけだぜ、紅丸!」

 

「あいつ(紅丸)は炎の申し子”加具土命(カグツチ)”よ」
「あらゆる炎が紅丸の味方をする」

 

「(なんで強い?) 強い弱いってのは、理屈じゃねえからいいのよ」
「強え奴は強え! とにかく若は強えんだ」

 

「日輪を背に堂々たるさま、明王のごとく」
「これぞ浅草の火消しよ」

 

「なんつうバカ騒ぎだ」
「…ったく、おめえらしいな」

 

「(何泣いてる?) 紅も先代も頑固だからよ」
「代わりに俺が泣いてやってんだ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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