アニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
4話
「お前達はもう誰のもんでもねえってことだ」
「恩を売る気もねえし、どこへ行くなり好きにしな」(オルガ・イツカ)
「けどよ、残るってんなら俺が守る」(オルガ)
「一緒によ…でっけえ花火打ち上げようぜ」(オルガ)
「デカい仕事には危険が付きまとう」
「まともな仕事ってのは地味なもんだろう」(オルガ)
「この仕事の目的は金だけじゃねえ」
「俺達の将来が懸かってんだ」(オルガ)
「私は…彼等からあんな笑顔を奪ってしまうかもしれない」
「それが分かっているはずなのに…」(クーデリア・藍那・バーンスタイン)
「(尋問?) シラを切られるだけさ」
「確かな証拠をつかまないとな」(マクギリス・ファリド)
「(石頭?) それが任務だ」(マクギリス)
「汗を流して大地に触れていると、頭が空っぽになって」
「なんだかスッキリします」(クーデリア)
「君…見事な動きだったな」
「いい戦士になるな」(マクギリス)
「ミカ…これ(鉄華団)を、俺等で守っていくんだ」(オルガ)

5話
「心配しなくても、オルガは一度やるって言った仕事は絶対にやり遂げるよ」
「だから俺もあんたを、絶対に地球まで連れていく」(三日月・オーガス)
「地球に行けば、月って見えるかな?」
「”三日月”って名前、そっから取られたらしいからさ」(三日月)
「今やクーデリア・藍那・バーンスタインは、火星独立運動の象徴だ」(マクギリス)
「その小娘ひとりを飼い慣らすだけで、火星の市民を黙らすことが出来るのなら」
「利用価値はあると思わないか?」(マクギリス)
「(あんたを差し出す?) それはなしだ」
「俺等の筋が通らねえ」(オルガ)
「(奥に?) 私はこの目で、全てを見届けたいんです」(クーデリア)
「いや、必然かもしれんな」
「その名(ガンダム)を冠する機体は、幾度となく歴史の節目に姿を現し」
「人類史に多大な影響を与えてきた」(マクギリス)
「火星の独立をうたうクーデリア・藍那・バーンスタインが、それを従えているのだ」(マクギリス)
「姿勢制御プログラム特有の回避パターンは出ない」
「まるで生身のような重心制御が回避動作を最小限にとどめている」(マクギリス)
「空間認識能力の拡大をうたったものだったか、阿頼耶識システムとは」(マクギリス)
「さ~て、鉄華団の門出だ」
「景気よく前を向こうじゃねえか!」(オルガ)
「投降はしない、する理由がない」(三日月)

6話
「(死ぬかもしれない?) 大丈夫だよ」
「これ(お守り)があるから」(三日月)
「だって地球に行くんでしょ?」
「田舎者だって思われないかなあ」(アトラ・ミクスタ)
「私が地球へ行くのは、火星の人々の自由な暮らしを勝ち取るためです」(クーデリア)
「私の目的は、火星の経済的独立を勝ち取ること」
「それが全ての火星の人々の幸せにつながるものと信じています」(クーデリア)
「じゃあ、あんたが俺達を幸せにしてくるんだ?」(三日月)
「ええ、そのつもりです」(クーデリア)
「字ぃ読んで動かすわけじゃないからね、モビルワーカーと大体一緒だし」
「あとは…勘?」(三日月)
「(ほかに委託?) いいや、ダメだ」
「やると決めた以上は前に進むしかねえ」(オルガ)
「オルガは少し焦り過ぎてるんじゃないか?」
「なんだか、わざと危険な道ばかり進もうとしてる気がするんだ」(ビスケット・グリフォン)
「(危険な道ばかり?) 見られてるからだ」
「振り返るとそこに、いつもあいつの目があるんだ」(オルガ)
「あの目は裏切れねえ」(オルガ)
「あの目に映る俺は、いつだって最高に粋がって」
「かっこいいオルガ・イツカじゃなきゃいけねえんだ」(オルガ)
「もうサイコロは振っちまった」
「あとはとことん突っ走るしかねえ」(オルガ)
「阿頼耶識システム…こんな小さな子にまで」
「これが、この子達の現実…」(クーデリア)
「(変わらない?) 俺か?」
「俺は俺だ」(オルガ)
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