「アカメが斬る!」の名言・台詞まとめ

マンガ「アカメが斬る!」の名言・台詞をまとめていきます。

 

アカメが斬る!

1巻

「帝都で出世!」
「田舎者のロマンだぜ!」(タツミ)

 

「忠告はありがたいけど、今更引き返す訳にもいかねーよ」
「俺が…俺達が…帝都で稼いで村を救うんだ!」(タツミ)

 

「私との出会いは色々勉強になると思うよ、少年!」(レオーネ)

 

「情け…?」
「意味不明だな」(レオーネ)

 

「邪魔すると斬るが?」
「(逃げない?) では葬る」(アカメ)

 

少なくとも…今の俺に勝てる相手じゃない…。
けど…そんなこと気にしてられない!!(タツミ)

 

そもそも女の子一人救えない奴が──村を救える訳がない!!(タツミ)

 

「少年。お前罪もない女の子を殺すなと言ったが」
「これを見てもそんなことが言えるかな」(レオーネ)

 

「見てみろ…これが帝都の闇だ」(レオーネ)

 

「(かばう?) いや…俺が斬る」(タツミ)

 

「まだ仲間に入る決心ついてなかったんですか?」
「そもそもアジトの位置を知った以上、仲間にならないと殺されちゃいますよ?」(シェーレ)

 

 

「不合格ね」
「とてもプロフェッショナルなアタシ達と仕事出来る雰囲気ないわ…」
「顔立ちからして!」(マイン)

 

「そろそろレオーネ姐さんの水浴びの時間だ」
「俺はあの胸を見る為なら危険を省みない!」(ラバック)

 

「お前…仲間になったのか?」
「(いや?) じゃあまだこの肉をやる訳にはいかない」(アカメ)

 

「中央が腐ってるから地方が貧乏で辛いんだよ」(ブラート)

 

「その腐ってる根源をとっぱらいたくねぇか?」
「男として!」(ブラート)

 

「(元軍人?) 俺達の仕事は帝都の悪人を始末することだからな」
「腐った連中の元で働くよりずっといい」(ブラート)

 

「初めは小さかった革命軍も、今や大規模な組織に成長してきた」
「すると必然的に情報の収集や暗殺など、日の当たらない仕事をこなす部隊が作られた」(ナジェンダ)

 

「それが我々、ナイトレイドだ」(ナジェンダ)

 

「じゃあ今の殺しも悪い奴を狙ってゴミ掃除してるだけで…」
「いわゆる正義の殺し屋ってヤツじゃねえか!」(タツミ)

 

「タツミ」
「どんなお題目をつけようが、やってることは殺しなんだよ」(レオーネ)

 

「そこに正義なんてある訳ないですよ」(シェーレ)
「ここにいる全員…いつ報いを受けて死んでもおかしくないんだぜ」(ブラート)

 

「俺をナイトレイドに入れてくれ!!」
「そういう大きな目的の為なら、サヨやイエヤスもきっとそうしてる!」(タツミ)

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「(村に大手をふって帰れなくなる?) いいさ」
「それで村の皆(みんな)が幸せになるなら」(タツミ)

 

「俺のことは兄貴かハンサムって呼びな!」(ブラート)

 

「コレは帝具インクルシオ」
「(燃える?) 分かってくれるか、コイツの良さを!」(ブラート)

 

「お前達、敵地で余裕持ちすぎだ…」(アカメ)

 

「ナイスピンチ」
「このリスクで充分届く…!!」(マイン)

 

「よし! 命中!」
「ピンチになる程、アタシは強い!」(マイン)

 

「今のはマインの浪漫砲台(パンプキン)か」
「よくあんな面倒くさい帝具使うなー」(レオーネ)

 

「その点こっちは獣になって殴殺…分かり易い」(レオーネ)

 

「(助けて?) だーめ」
「色香に惑わされて死んだ奴を知ってるんでね」(ラバック)

 

「(新入り?) 問題ないと思いますよ」
「アカメと戦って生きのびてますからね」(シェーレ)

 

「それに…剣を交えたアカメが言うには、伸しろの塊」
「鍛えていけば将軍級の器と」(シェーレ)

 

「…どうだ…これが…サヨと…イエヤスと…三人で…」
「鍛えあげた剣技(わざ)だ!!!」(タツミ)

 

「迷うな…」
「止(とど)めは迅速に刺すことだ」(アカメ)

 

「新入りとアカメは留守番!」
「大人しくキュウリのヘタでも落としてなさい!」(マイン)

 

「川底に潜り気配を断ち、獲物が通りかかった瞬間に襲う」
「思い切りの良さが重要だ」(アカメ)

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「悪逆無道のクズ共は新しい国にいらん」
「天罰を下してやろう」(ナジェンダ)

 

「こうしてる間にも、また濡れ衣を着せられる人がいるかも知れないんだろ?」
「だったら俺はやるよ」(タツミ)

 

「大切な人が理不尽に奪われる…」
「そんな思い、もう誰にもさせたくねえ…」(タツミ)

 

「…きちんと任務を遂行し、報告を終えて初めて立派と言える」
「この時点でいい気になってるようでは死ぬぞ」(アカメ)

 

「美女二人がかりだ、幸せ者め!」(レオーネ)

 

コイツ等、皆同じだ。手に入れた権力を振りかざして、ただ理不尽にそれを行使する…。
貴様みたいなクズは…俺が──斬り刻む!!!(タツミ)

 

「…よかった…」
「強がって傷を報告せずに毒で死んだ仲間を見たことがある」(アカメ)

 

「ダメージがなくてなによりだ」
「初めての任務は死亡率が高い…よく乗り越えた!」(アカメ)

 

「これからも生還してくれ…タツミ」(アカメ)

 

「頭が高い」
「アタシが上で、アンタが下!」(マイン)

 

「部下が口応えスンナ!」
「荷物持ちになれただけでもありがたいと思いなさい」(マイン)

 

「(なんの騒ぎ?) 帝国に逆らった人間の公開処刑でしょ」
「帝都ではよくあることよ」(マイン)

 

「アタシは…あんな風にはならないわ」
「必ず生きのびて、勝ち組になってやる!!!」(マイン)

 

「(標的じゃない人まで?) 関係ないわね」
「アタシはね、射撃の天才なのよ」(マイン)

 

「アタシは西の国境近くの出身でさ、異民族とのハーフなの」
「街では思いっきり差別されてさ、誰一人アタシを認めてくれなかった」(マイン)

 

「悲惨な子供時代だったわ」(マイン)

 

「新国家になれば国交が開き、多くの血がまざって」
「アタシみたいな思いをする子はいなくなる…」(マイン)

 

「もう二度と、誰にも差別なんてさせないわ…!!」(マイン)

 

「そしてアタシは革命の功労者として、莫大な報奨金を貰ってセレブに暮らすってワケ!」(マイン)

 

「今だ、マイン!」
「撃て!」(タツミ)

 

「(自分の身を犠牲に?) 射撃の天才なんだろ?」
「信じてるぜ!」(タツミ)

 

「あんた、ちょっとは根性あるじゃない」
「しょうがないから少しは認めてあげ…」(マイン)

 

2巻

「元々一撃必殺の世界だ」
「帝具を過信しないように戒めている」(アカメ)

 

「手前(てめ)ェに斬られる程、ヤワな首じゃねぇ!!」(タツミ)

 

「手前(てめ)ぇみてぇな首を斬るしか能の無(ね)ぇ腐れドブ鼠に」
「命ごいなんかする訳ねぇだろ!!!」(タツミ)

 

心が視られてるなら、いっそシンプルに行く。
この一撃に全てを懸ける!!!(タツミ)

 

「いい悪態だ」
「精神的にはお前(タツミ)の勝ちだな」(アカメ)

 

「(心を覗いてくる?) だが…心が視えても、動きに対応出来なければ意味がない」(アカメ)

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「(殺してきた人達の声?) 聞こえない」
「私には…そんな声は聞こえない」(アカメ)

 

「最愛だからこそ…早く救済(ころ)してやりたいんだ」(アカメ)

 

「私にとっては今…このナイトレイドの皆(みんな)が大事だ」
「もちろんお前(タツミ)もな」(アカメ)

 

(襲ってきた)男達を全員殺した時──私は確信したんです。
ネジが外れているからこそ、殺しの才能がある。(シェーレ)

 

社会のゴミが掃除出来る。
役に立てることが一つある──と。(シェーレ)

 

「帝具であろうと死んだ人間は生き返らねえ」
「命は…一度きりだ」(ブラート)

 

「諦めろ。でないとその心の隙、敵に利用される」
「お前が…死んでしまうぞ」(アカメ)

 

「皆にはナイショにしてあげますから、今は好きなだけ泣いていいですよ」(シェーレ)

 

「これが北の勇者とはな…つまらん」
「どこかに…私を満足させてくれる敵はいないものか…」(エスデス)

 

「(スラムは生き生きしてる?) 雑草魂だね」
「生まれた時から酷い貧乏ならたくましくもなる」(レオーネ)

 

「私の正義センサーに反応アリ!」
「そこな君! 何かお困りですかな?」(セリュー・ユビキタス)

 

「悪を見つけたらご一報ください」
「私達が消滅させに行きますので!」(セリュー)

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「折角帝具が選んでくれたんです」
「私自身もっと強くならないと」(セリュー)

 

「正義は悪に屈してはならない!」
「殉職したパパが言ってました!!」(セリュー)

 

「お前達が行く所は…地獄だろ!!」(タツミ、レオーネ)

 

「減刑願いは閻魔に言いな!」(タツミ)

 

「(なんでもやる?) いらないな」
「欲しいのはお前の命だけだ」(レオーネ)

 

「(なにもん?) ろくでなしだよ!」
「だからこそ…世の中のドブさらいに適してるのさ」(レオーネ)

 

「どんな理由だっていいよ」
「そこに少しでも希望があるなら」(タツミ)

 

「文字通り、おねーさんがツバつけておいたんだ」
「いい男に育てばおねーさんのものだ」(レオーネ)

 

「帝都警備隊──セリュー・ユビキタス」
「絶対正義の名の下に、悪をここで断罪する!!!」(セリュー)

 

最後に…お役に立てて良かったです…。
ナイトレイド…私の居場所…楽しかったなあ…。(シェーレ)

 

すいません、タツミ…。
もう抱きしめてあげられません…。(シェーレ)

 

「悪らしく仲間を見捨てれば私といい勝負だったのに…中途ハンパな奴」(セリュー)

 

「パパ…私、凶賊を一人倒したよ!」
「正義の光が世界を照らしたのよ!!」(セリュー)

 

アンタは任務…これは報い…そんなことは分かってるわ…。(マイン)

 

だけどアンタはシェーレを殺した。
そしてこれからも私達を狙う…それなら!!!(マイン)

 

セリュー・ユビキタス!!
アンタはアタシが必ず撃ち抜く!!!(マイン)

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3巻

「その汚れ(剣の血)は洗っても一生落ちないぞ」(レオーネ)

 

「お前(タツミ)は思ったより優しすぎるなあ」
「おねーさんは心配になってきたぞ~」(レオーネ)

 

「権力の絶頂で調子に乗ってる大臣は最高の獲物だ」
「皆がスカッとする様に、奴の上を行くエグさでおぞましく殺してやる」(レオーネ)

 

「ま、こんなロクでなしだから私は深く沈みすぎないワケだ!」
「悲しみ続けてもいなくなった奴は帰ってこないワケだしな」(レオーネ)

 

「(望むもの?) そうですね…あえて言えば…」
「恋をしたいと思っております」(エスデス)

 

「(周囲の慕っている者?) あれはペットです」(エスデス)

 

「…私達は裏の仕事だ…シェーレの名は革命軍の記録にすら残らないだろう」
「だから私は誰よりも彼女のことを覚えておくんだ」(アカメ)

 

「…冷静…慣れる…?」
「確かに…人の死は数多く経験してきた…」(アカメ)

 

「だが…大切な仲間がいなくなった!!!」
「こんな苦しみ、慣れる訳ないだろうが!!」(アカメ)

 

「悪かったなアカメ、無神経だったぜ」
「改めて約束する」(タツミ)

 

「俺は死なねぇから!!」
「お前を悲しませたりしねぇから!!」(タツミ)

 

「新しい国を…皆の笑顔を見てみようぜ」(タツミ)

 

「(稽古でも)実戦と同じノリって言うなら、周囲にも気を配れよ」
「敵がどこに潜んでる分からねーんだぜ?」(ブラート)

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「より強くなりたいなら俺と組みな!」
「しっかり鍛えてやるぜ!!」(ブラート)

 

「お前はここで戦闘における観察眼を養いな!」
「熱いだけじゃ生き残れないぜ?」(ブラート)

 

「俺は…政治の派閥とかは良く分からねぇけど…」
「ナイトレイドの名前を外道に利用されてるってだけで腹が立つ!」(タツミ)

 

「よし…決まりだ」
「勝手に名前を使ったらどうなるか、殺し屋の掟を教えてやれ!!!」(ナジェンダ)

 

「(暗殺は無理?) 決めつけて油断してんじゃねーぞタツミ」(ブラート)

 

「俺が透明化なんて奥の手持ってんだ」
「敵も何してくるか分かんねぇだろ?」(ブラート)

 

「コイツで南部異民族との戦線を戦い抜いたんだ」
「俺の相棒みたいなモンだぜ!」(ブラート)

 

「(経験値が欲しい?) じゃあ、いい経験させてやる」
「地獄巡りだ!!!」(タツミ)

 

「馬鹿か、てめぇはぁあ!!!」
「相手は手慣れた様子で待ち構えてたろうが!」(ブラート)

 

「どう見ても必勝形態!!」
「そこにホイホイ突っこんでどうする!!!」(ブラート)

 

「(無気力化?) そういう演奏だったのか…だったら効かないハズだぜ」
「俺の体に流れる熱い血はよ…他人に鎮められるモンじゃねーんだよ!!」(ブラート)

 

「ナイトレイドのブラートだ」
「ハンサムって呼んでいいぜ」(ブラート)

 

「タツミ」
「お前は俺の戦いをしっかり目に焼きつけとけ」(ブラート)

 

「タツミ…これが前言った、周囲に気を配るってやつだぜ」(ブラート)

 

「(スゲエ?) おうっ! 俺の兵士時代のあだ名は100人斬りのブラートだぜ?」
「正確には128人斬ったな」(ブラート)

 

「味方なら再会を祝して酒でも飲んだろうが…敵として現れたら…斬るのみ!!」
「任務は完遂する!!!」(ブラート)

 

「ちょっと待ったぁぁあああ!!」
「俺だって、いつまでも護られてばかりじゃないんだぜ」(タツミ)

 

コイツ、めちゃくちゃ速え…けど…。
「アカメの方が速え!!」(タツミ)

 

「水をかけられたぐらいで…俺の情熱は消えねえ!!!」(ブラート)

 

「(やったか?) そういう台詞を吐くって時はなあ!!!」
「たいていやってねえんだよおおお!!!」(ブラート)

 

「気にすんな」
「帝具無しで生き残ってるだけでも上等だ!」(ブラート)

 

「俺は民の味方のつもりだぜ?」
「大臣と組んでるエスデス軍じゃあ、ソイツは気取れねぇなぁ」(ブラート)

 

「(軍に戻れない?) 戻れるさ…私がそう欲したからだ」
「…ということは誰にも反対なぞさせん」(エスデス)

 

「私の元へ来い、リヴァ」
「まだ何か懸念があれば全て取り払ってやる」(エスデス)

 

「タツミ、お前に託す」
「インクルシオの鍵だ。持ち主の所に鎧は来る」(ブラート)

 

「相手のペースに飲まれてんじゃねえよ、バカ野郎!!」
「お前の素養と今までの経験値…それをつける資格は十分にあるぜタツミ!」(ブラート)

 

「お前ならやれる…!」
「行け! タツミ」(ブラート)

 

尊敬してる人がここまで言ってくれたんだ…。
期待に応えなきゃ…男じゃねえ!!(タツミ)

 

「叫べタツミ! 熱い魂で!!!!」(ブラート)

 

「ナイトレイドの名を騙り暗殺を繰り返したエスデス軍…!」
「報いを受ける時間だぜ!!」(タツミ)

 

「分かるんだ、鎧が強制的に俺の力をあげているのが」
「お前は俺が倒す」(タツミ)

 

「…凄え」
「今それだけの力があれば、いずれ確実に俺を超えるな」(ブラート)

 

「どこまでも駆け抜けろ」
「見守ってるからよ…タツミ…」(ブラート)

 

「兄貴…おかげで俺勝てたよ」
「ごめんよ…最後の最後まで殴られるような真似しちまって…」(タツミ)

 

「俺…強くなる」
「きっとインクルシオも使いこなすから…」(タツミ)

 

「だ…だから…だから…!」
「今は泣いていいよな…兄貴ィ…」(タツミ)

 

「帝都かあ」
「そこなら会えるかもね…お姉ちゃん」(クロメ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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