「僕のヒーローアカデミア(7期、第二次決戦編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア(7期、第二次決戦編)」の名言・台詞をまとめていきます。

僕のヒーローアカデミア(7期)

→僕のヒーローアカデミア(7期、139話)

144話

「昔からよく言われましたよ」
「その”個性”じゃスーパーヒーローになれないって」
「脇役の”個性”だって…」(物間寧人)

 

「物間…この作戦は誰が欠けても成り立たない」
「脇役なんていない」
「これまでも、これからも…お前が主役だ!」(ブラドキング)

 

「やつは”ワン・フォー・オール”さえ奪えば、逃げ隠れする必要もなくなる!」
「ここで終わらせ…ここから始めるつもりだ!」(オールマイト)

 

「ここで会えるとは思ってなかったぜ、お父さん!」
「まずはお仲間の葬式か!?」(荼毘)

 

「させやしねえよ…バカ兄貴!」(轟焦凍)

 

「全てお前のうぬぼれと自業自得の結果だ!」(エンデヴァー)

 

「僕等を分断し各個撃破…実にいいプランだ」
「勝てる可能性を考慮しなければ…だがね」(オール・フォー・ワン)

 

「いいからやろうぜ、もう始まってんだ」
「有史以来の最凶のヴィオラとの戦いがよ!」(ミルコ)

 

「脳と筋肉で動いている以上、体に強力な電流が流れれば硬直する」
「どんな超人でも…一瞬はな」(ベストジーニスト)

 

 

「頑張れチャージだ、チャージズマ!」(上鳴電気)

 

「名誉でも栄光でもない」
「ただ来る明日を守らんとする者達が動かしている」
「貴様の破壊を拒む者達がだ!」(ベストジーニスト)

 

「お前はかっこいい奴だと思ってた」
「ホント、がっかりだぜ…イレイザー・ヘッド」(死柄木弔)

 

145話

「これは成長、ただの肉体」
「髪が伸びることと同じ、爪が伸びることと同じ」(死柄木)

 

「深化していく”個性”に体を対応させるべく、人が獲得した新たな形」
「超人社会の行き着く先、殻木の提唱した特異点」(死柄木)

 

「蓋をし、来たるべき未来から目を背けてきたお前達には…分からないさ」(死柄木)

 

「ダイナマ。チーム組んでまで戦ってんだ、しっかりしろ」(ミルコ)

 

「ああ? いいなてめえ、生意気だな」(ミルコ)

 

「”ワン・フォー・オール”がいなくとも、我々で勝ってやろうじゃないか!」(ベストジーニスト)

 

「行かないでよ、出久君」
「大好きだよ。ねえ、だから行かないで」(トガヒミコ)

 

「(どうしてほしい?) 私の…恋人になって」(トガ)

 

「好き…初めて見た時から」
「血だらけで、ボロボロで、初恋の人にそっくりで…かっこいいよ、出久君」(トガ)

 

「私、君になりたいの」
「チウチウさせて」(トガ)

 

「(遊園地? 手をつなぐ?) 私にとっては同じになることが”それ”なの」
「それでしか満たされないの」(トガ)

 

「ねえヒーロー…君は私をどうしたい?」(トガ)

スポンサーリンク

 

「僕もオールマイトのように強くありたいと思った」
「同じになろうとすることが心を満たすのは分かるよ、トガヒミコ」(緑谷出久)

 

「でもじゃあなんで、心も同じになろうと思えないんだ!」
「僕は好きな人を傷つけたいとは思わないよ!」(出久)

 

「出久君もお茶子ちゃんと一緒だね」
「パパとママと一緒だね」(トガ)

 

「ヒーローと、ヒーローが守る人達だけが人なのね」
「交わることはないんだね」(トガ)

 

「世界が私を拒むなら、私も世界を拒む」(トガ)

 

「行きなさい、デクちゃん」
「あなたがすべきは、今ここで恋愛話じゃないでしょ」(蛙吹梅雨)

 

「作戦どおりに、トガヒミコは接触数の多いウラビティを中心に」
「私達で片をつけます」(梅雨)

 

「捨てばちにはなるな、これは未来をつかむ戦いだろ」
「友を信じろ」(リーダー、2代目継承者)

 

「人の心は百様…であるならば、お前は…お前の戦場を見据えろ」(リーダー)

 

「なりたい自分になりたいの」
「私は…私が当たり前に生きたいだけ」(トガ)

 

「私はトガヒミコ、ヒーローはいらない」
「だから消えてね、さようなら」(トガ)

 

「(消えてね?) 嫌だよ!」
「私も私の当たり前をまっとうする」
「麗日お茶子として!」(麗日お茶子)

 

「燈矢…荼毘」
「勘違いするな、俺は言われたからここに立ってるわけじゃねえ」
「俺自身がお前を止めたいと思ったから立ってるんだ」(轟)

 

「黙認され、あちこちに蓄積されてきたゆがみ」
「超人社会の限界、それが俺…俺達だ」(荼毘)

スポンサーリンク

146話

「俺は、ほかの人間から教えを請う気はない」
「俺に教えられるのは…お父さんだけだ!」(荼毘)

 

「この生きるしかばねを見てると」
「あんたらが俺をどうしたかったのかなんとなく察しがつくよ」(荼毘)

 

「戻ったのは…葬式にちょうどいい場所だったからだよ」(荼毘)

 

「いろいろ限度を超えるとさ、自分が形作っていたものが白黒反転するんだよ」(荼毘)

 

「あれから炎を鍛えるのに専念した、弱いまま会いたくなかった」
「この身がただれて剥がれ落ちても何も感じなかった」(荼毘)

 

「あれの大切なもの全て焼き尽くす」
「それが俺の生まれた証しだ!」(荼毘)

 

「そうだ…言うとおりだよ」
「遠回りして、迷ってばかりの半端者…それが俺だ」(轟)

 

「おやじのことしか見えてねえと思ってたよ」
「しっかり俺のことも見てくれててよかった」(轟)

 

「今残っているヒーローで」
「あれ(オール・フォー・ワン)の相手をまともに出来るのがあんたしかいないように」(轟)

 

「緑谷が死柄木を止めるように」
「対燈矢兄には俺の力が適任だし、俺もそうしたい」(轟)

 

「(あんたの使命?) ”みんなで”だ」
「それぞれやれるべきことをやって、みんなで燈矢兄もヴィランも止めるんだ」(轟)

 

「半端な弟から言ってやる」
「おやじはイカれてた! うちはダメだった!」
「それでも、人を焼いたのはお前の選択だ!」(轟)

 

「荼毘はうちの罪」
「それに、俺の目指すところに行くには避けては通れねえ」(轟)

スポンサーリンク

 

「おやじは体の熱を下げるために”冷”を望んだ、俺は逆を行く」
「あの家に俺が生まれた意味を、俺自身が肯定できるように」(轟)

 

「これ以上、関係ねえ人達の命を奪うな!」
「赫灼熱拳”燐”!」(轟)

 

「凍(し)み氷る衝撃、冷炎白刃!」
「ぶつけるなら、全部俺達にぶつけろ」
「そうすりゃ少しは、頭冷えるだろ!」(轟)

 

「A組は、誰も置いていかなかった」
「いつも安心させてくれた」(轟)

 

「交わるよ、無理にでも…」
「だから…止まってくれ」(轟)

 

147話

「うちの轟が漢(おとこ)見せたんだ」
「この防衛戦、ぜってえ守りきる!」(切島鋭児郎)

 

「あいつ(荼毘)の執念が、負けるはずがないだろう!」(スピナー)

 

「その過ちも、どうせこうやって正当化してるんだろう?」
「”ヒーローは守るものが多い”って」(オール・フォー・ワン)

 

「だから負けるんだぜ、ナンバー1」(オール・フォー・ワン)

 

「僕って奴はいい土を見ると種をまかずにはいられないんだ」(オール・フォー・ワン)

 

「償いに生きると決めた人は、俺のように割り切ることが出来ない」
「やけん、俺がサポートするんやろが!」(ホークス)

 

「エンデヴァーの代わりにはなれんが、あなたとの連携なら俺が取れる!」(常闇踏陰)

 

「(脇役?) そういうの、倒してから言った方がよくない? オール・フォー・ワン」
「なんつって」(耳郎響香)

 

「(下がれ?) 無駄だぞ、ホークス」
「出る幕じゃない?」
「俺がここに配置されたのは、上が膠着した場合の更なるサポート」(常闇)

 

「覚悟なら固めてきたはず」
「まったく見えなかった」(響香)

 

「向けられた悪意にすら遅れて総毛立つ」
「緑谷・青山…あんたら、これにさらされ続けてきたんだね」(響香)

 

「君の少ない羽根では、さばききれぬ物量だ」
「ホークス…今の君はただの凡骨」(オール・フォー・ワン)

 

「脇役が錯覚してしまったんだね」
「たまたま大いなる力と居合わせたばかりに、自分も魔王に立ち向かっていい…」
「特別な人間なのだと」(オール・フォー・ワン)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
僕のヒーローアカデミア 全5巻セット [Blu-ray]
僕のヒーローアカデミア 全42巻セット (コミック)
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→僕のヒーローアカデミア(7期、第二次決戦編)【2】
→僕のヒーローアカデミアのインデックス