アニメ「シャングリラ・フロンティア」陽務楽郎(サンラク、2期)の名言・台詞をまとめていきます。【2】
シャングリラ・フロンティア(2期)
42話
「モルドやルストには刺激的なクソガキかもしれんが」
「俺にとってはまだまだかわいいもんだ」
「なんか別のクソガキを思い出したら、ちょっといたずら心が出ちゃって」
43話
「待ってろよ、深淵のクターニッド」
「アポなしで家庭訪問してやるぜ!」
「飛んできた魚人ゾンビはあいつらに任せるとして」
「俺は幽霊船にカチコミに行っちまうか!」
44話
「そういうことか! これはただの討伐戦じゃない!」
「護衛系ミッションだ!」
「まさかこのシナリオ…エクストラまで直通なのか?」
「待て待て! こういうのは開始前に断りがあるもんだろう!」
「じ…事後報告するんじゃねえーーっ!」
「”深淵のクターニッド”…なんて規格外の化け物を作りやがるんだ」
「あれと殴り合えってか」
「”戦わない”が正解の時もある」
「記憶とは経験であり、経験とは力であるってねえ」
「個体に人権がない群体ってのは怖いねえ」
「まさか最初に遭遇するのがプレイヤーじゃなくてNPCとは思ってなかったが」
「これは間違いなくイベントフラグだ、見逃す手はねえよなあ」
「言っておくが、俺は美少女だろうがイケメンだろうが」
「一切遠慮容赦なくキル出来るぜ」
45話
「全力で走り続ければ、意外となんとかなる!」
「(笑ってる?) 強いて言えば、未知を楽しむ開拓者魂ってやつか」
「俺達はそうやって前に進んできた、それだけさ」
「なんて…かっこつけたロールプレイ台詞言ってみたけど」
「正直俺1人ならただ逃げるのは簡単なことだ」
「でもよ…実はちょっとだけ見えてきてるんだよねえ」
「お前の攻略法がな」
「ただの餌だと思うなよ」
「鳥は魚を襲って食っちまうんだぜ!」
46話
「”GGC(グローバルゲームコンペティション)”…世界的なゲームの祭典」
「そんなビッグイベントで開かれる大会に、まさか俺が出場することになるとは…」
「考えてみたら、魚臣慧とペンシルゴン・天音永遠に」
「リアルで会うのは初めてなんだよなあ」
「め…め…めっちゃ高級ホテルじゃねえかあ!」
「高校生が1人で泊まるような部屋じゃねえぞ!」
「ベッドのふかふかさ加減が尋常じゃない」
「この景色リアルか? CGじゃないのか!」
47話
「カッツォがしつこく”原作を読め”と言うわけだ」
「キャラの理解度が高ければ、戦法もおのずと見えてくる」
「確かにタイミングは完璧だった」
「技発動を見てからじゃ直撃だったが、最初から想定していれば対処はそう難しくはない」
「結局のところ格ゲーは、相手の体力削ってなんぼのゲーム」
「受動的な思考ばかりしていたら、相手に主導権を握られるぞ、夏目氏」
「そんなことより奴(カッツォ)に負け越してることの方が問題だ」
「言われなくても全力で行くぜ」
48話
「フルボッコか…でも、勝つ気なんだろ?」
「だったらやるしかねえな」
「世間はそのシルヴィ…そのスターレインに下馬評が傾いている中」
「寄せ集めの俺等が勝ったら最高に面白いだろ」
「(夜行性?) 俺はやる気が燃え上がった時が活動時間なんだよ」
「だがゲームである以上、プレイヤーに攻略できないエリアってことはないだろうよ」
「お前のその圧倒的な破壊力、検証道具として使わせてもらうぞ」
「相当な破壊力の攻撃なんだろうが、発動まで30秒近くかかっていた」
「どの攻撃も一撃でお陀仏の俺にとっては、発動まで猶予をくれるただの鈍い攻撃だ」
「大した脅威じゃないね」
「すげえ! よけられた!」
「インベントリアの起動も間に合わない距離だったし終わったと思った!」
「さすがは業務用とまであだ名される最新型VRチェア」
「レスポンスがダンチだぜ」
49話
「行くぞ二属性シャチ、いや深海の王…アトランティクス・レプノルカ!」
「王殺しの時間だぜ」
「さあ運営さんよ…あんたらが改良したAI対俺とアラバ」
「どちらが勝つか、勝負といこうじゃねえか」
「しかし心臓に悪い」
「最終的なタイミングは、ほとんど勘だったぞ」
「全力で叩き込め! そう、あのフェアカスに恨みを晴らすがごとく」
「奴に対する憎悪を力に変えろ!」
「モンスターに言っても意味ないとは思うが」
「成仏しろよ、アトランティクス・レプノルカ」
50話
「カッツォ、考えるべきは可能か否かじゃない」
「どうすれば達成できるかだ」
「(最悪の状況?) 何言ってんだ、ゲームやってればそんなの日常茶飯事だろ」
「それをクリアすんのが俺達ゲーマーなんじゃねえの?」
「難易度ハードがベリーハードになっただけだ」
「難しいってのは最初から分かってたことだろ」
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