アニメ「トリリオンゲーム」高橋凜々(たかはしりんりん)の名言・台詞をまとめていきます。
トリリオンゲーム
7話
「しっかりしなきゃ」
「ズルすればよかったなんてそんなこと考えたって、しょうがないんだから」
「(何も決まってない?) はい、分かりました!」
「つまり、新事業企画会議ですね」
「私、数え切れないほど落ちたんです、就活」
「毎回できる限り調べました、受ける会社のこと」
「そして数え切れないほどOB・OG訪問もして、内情とかも聞きました」
「何十社も、何百社も」
8話
「そうか、これって…一見メチャクチャだけど」
「実は…スタートアップ企業の基本”MVP”」
「Minimum Viable Product(ミニマム・バイアブル・プロダクト)ってやつだ」
「最初から大きなサービスを作ろうと思ったら、大金も時間もかかる」
「それより、ウソAIでもなんでも最速最小限で出して」
「試して試して顧客の反応を見る」
「それを自然とやってるんだ」
「ガクさんとハルさん、この2人のタッグだからそのスピードが出せるんだ」
「お花贈るのって…”モテたい”だったとしても、いろいろある気がするんです」
「ガチ恋じゃなくても、ただ”素敵って思ってくれたら嬉しい”とか」
「応援したい純愛っていうか」
9話
「なんかすごいですね、ハルさん」
「人たらしの計算が」
10話
「ハルさん、いつものノリだけでとんでもなく見通し甘い適当なこと言ってません?」
12話
「(タレント?) 怖い…怖いです、それが」
「ハルさん、平気で何百万と賭けるから」
「虎の子の20億円、ちゃんと見張っておかないと」
14話
「(悪気がない?) 分かってます!」
「そんなこと…ハルさんはゲームの達人で、ブレーキなんてない人だから」
「だから、ガクさんが怒れないってことも…」
「でも、ガクさんや桜さんがみんなが一生懸命やってる仕事を」
「捨て駒になんてそんなこと…」
「私が代わりに怒ります」
「だってみんな、一緒に頑張ってる仲間だから」
18話
「(ハルさんがハッタリに使うだけ?) ホントですか?」
「限りなく信用できないんですけど」
19話
「私達のゲーム”プチプチランド”の売り上げ50億円」
「もちろんこれが全部入ってくるわけじゃありません」
「純利益15億円」
「開発したうちの取り分は25%ですから…」
「私達の会社トリリオンゲームはこのひと月で…」
「3億7500万円の利益を上げたわけです」
20話
「大丈夫…大事なところは変わらないですよ」
「きっとどれだけ進んでも…ガクさんは」
24話
「絶対マネ出来ないです」
「(ハルさんの)こういう最低で最高の速攻ムーブ」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
コミックシーモアリンク
