アニメ「かぐや様は告らせたい(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。【5】
かぐや様は告らせたい(3期)
7話
「(もっと真面目に?) 伊井野はなんでそうなわけ?」
「そうやって自分と違う価値観否定ばっかしてたら、話進まなくない?」(小野寺麗)
「え~っとね、私も無理にウケ狙ったり奇をてらう必要はないと思うんだ」
「私達がやりたい文化祭を、そのまま言葉にしてみようよ」(子安つばめ)
「眼鏡共…つばめ先輩にいいところ見せようって魂胆が丸見えなんだよ」
「ぜってえ潰す!」(石上優)
「いいですか! 確かに条例は厳しい、自治体も渋ってます」
「なぜか?」(伊井野ミコ)
「それは私達が大人から信用されていないからです」
「じゃあ大人の信用を勝ち取るために必要なこととは?」(ミコ)
「風紀です!」
「風紀委員とは、大人から信用をもぎ取る仕事なんです!」(ミコ)
「それはもう…ホント、(伊井野は)頑張る奴ですよ」(石上)
「(なんで?) はあ? そりゃ手伝うでしょ」
「私だってキャンプファイヤーとか、めっちゃやりたいし」(麗)
「想像しただけでアガるよねえ!」(麗)
「(弓が上手?) 上手というと違うかもしれませんね」
「中1の時にたまたま理想的な射が出来て、以来ずっと…同じ動きをしてるだけ」(四宮かぐや)
「中(あた)るのはただの結果」(かぐや)

「(準備は)大変だけど、いろいろやってみたいじゃん」
「楽しそうなことは、やっぱりやらないと損だもん」(つばめ)
「楽しそうだからやってみちゃったって感じ?」
「3年生にとっては最後のイベントだしね、目いっぱい楽しむよ!」(つばめ)
「親が極道だろうとなんだろうと私が人を殺すわけねえだろ」
「ぶっ殺すぞ!」(龍珠桃)
「(意気込み?) ん…そうだな」
「文化祭は男らしく決める…かな」(白銀御行)
「(教えてあげたら?) およしなさい…」
「およしなさい!」(藤原千花)
「柏木さんは分かっていないんです、会長にものを教えるということがどういうことか?」
「生半可な気持ちで関わるのはおよしなさい!」(千花)
「無駄ですよ、そんな庇護欲を誘う顔したって」
「教えないんですから」(千花)
「柏木さん…なんで子供の可能性を潰すようなことを言うんですか!」(千花)
「今、会長は壁にぶつかってる最中なんです」
「まずは信じてあげる!」(千花)
「別の道を示すのはそのあとでしょ!」
「そんなやり方じゃ、会長は楽な方へ流れる大人に育ちますよ!」(千花)
「だったら藤原さんが教えてあげなよ。私、子供の教育論とか分からないし」(柏木渚)
「子供が出来ちゃうようなことしてるくせに」(千花)
「安心しろ、藤原」
「今までもこういう場面はいくらでもあって、そのたび1人でなんとかしてきたんだ」(御行)
「今回だって1人で乗り越えてみせる」(御行)
「普通の人が普通に出来ることを、俺は全然できない」
「ボロ出さないように必死こいて、自分のダメさを認めたくなくてあがいてる」(御行)
「本当に無意味な…」(御行)
「そういうことだったんですね。会長の謎が、また1つ解けました」(かぐや)
「前から謎だったんですよ」
「会長の当意即妙さがどこから来るものなのか」(かぐや)
「努力は記憶力・観察力・推察力を鍛え」
「一度感覚をつかめば人の何倍も早く成長できる脳が出来上がっていく」(かぐや)
「会長の今まで重ねてきた努力全てが、今の会長を形づくっているのだわ」
「素敵な話」(かぐや)
「(また教えてくれるつもり?) そりゃ放ってもおけませんし」
「クラス全体の迷惑になりますから、出来ない人をフォローするのは当然です」(千花)
8話
「ねえ…もしかしてその学ランで(文化祭)来るつもり?」
「それ目立つからやめて」(白銀圭)
「おにいはこっちでも名前が通ってるの」
「悪目立ちして周りからからかわれるのありえないし」(圭)
「お願い、やめて!」
「そんな中学生みたいな服、恥ずかしげもなく着る奴がまさか…」
「まさか身内にいると思ってなかった!」(圭)
「柄! (服の裏から)出てきた英文…その英文にかける情熱は何?」(圭)
「もっとシンプルな服はないの?」
「単にタイトなジーンズに綺麗なシャツとかで…」(圭)
「いらないから…これ以上、(サングラスとか)要素いらないから」(圭)
「しかし見れば見るほどひどいね」
「ファッションセンスが中2で止まってる」(圭)
「ウエストポーチをウエストにつけるとかありえないから!」
「ウエストポーチはショルダー以外、日本で使用が認められてないの!」(圭)
「世間の人がそう決めたの!」
「疑問は世に問え!」(圭)
「(かっこいい?) 全然そんなことないし」
「家じゃ裏返しにして洗濯物出すし、上から目線で好き嫌いはダメとか説教してくるし」(圭)
「露出の多い服は着るなとか、宿題やってから遊びに行けとか」
「ホントおにい、マジウザいから!」(圭)
「ハートってつまり心臓でしょ?」
「奉心祭でハートの贈り物をすると、永遠の愛がもたらされるといわれているの」(つばめ)
「どうして私は、こんなくだらないことに必死なの?」
「何をビクビクしてるの?」(かぐや)
「私は…いつの間にこんな臆病に…」(かぐや)
「ノウハウのない2日間開催」
「キャパオーバーなのはみんなも同じだ」(御行)
「ここで俺がしっかりしておけば、当日文実の手もあいて」
「多少文化祭を見て回る余裕も出来るだろう」(御行)
「1番がんばった人達が文化祭を楽しめないなんてのは、あんまりだからな」(御行)

「何気ない一言が、こんなにも…こんなにも魅力的だと思ってしまう」
「あと1歩先のステップに…進んでみたい」(かぐや)
「好きよ!」
「私は白銀御行…好き」(かぐや)
「教えて早坂、この気持ちをどう処理すればいいの?」
「私、なんか変なの…」(かぐや)
「”あなたが好き”だと伝えたら、どうなるのかしら…」(かぐや)
「好きなら素直に告白するべきですよ」(早坂愛)
「プライドを抱えて苦しみ続けるか、告ってとっとと楽になるか」
「ついに選ぶ時が来たのです」(早坂)
「人は告白する勇気をどこから持ってきているの?」(かぐや)
「(団長と知り合い?) う~ん、知り合いっていうか…付き合ってる」(大仏こばち)
「文化祭の準備で時々話すようになって…なんていうか、流れ?」
「いわゆる文化祭マジックってやつよ」(大仏)
「だって、文化祭を女友達で回るとかダサいし」
「これ終わったらクリスマスとかも控えてるじゃない」(大仏)
「論理的に考えて…男いるでしょ?」(大仏)
「この時期フリーの相手なら、告白の成功率60%はあるから」
「1年でもっとも成功率高いの今だからね」(大仏)
「打算で告白するつもりはありません」
「僕には時間がない、チャンスを逃すわけにはいかないんです」(石上)
「先輩はもう少しで卒業…今のままじゃきっと僕は”高校時代の後輩”で終わります」
「だから! つばめ先輩の”特別な何か”にならなくちゃいけないんです」(石上)
「石上君は…勇気を出すのね」
「それなら、私は…」(かぐや)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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