アニメ「邪神ちゃんドロップキック」の名言・台詞をまとめていきます。
目次
→邪神ちゃんドロップキック(1話)
→邪神ちゃんドロップキック(5話)
→邪神ちゃんドロップキック(9話)
邪神ちゃんドロップキック
1話
「主よ、お許し下さい」
「天使の身でありながら、魔女のサバトに来てしまいました」(ぺこら)
「(親戚の肉?) それじゃ共食いになっちまうじゃねえか」(ミノス)
「邪神ちゃん。食べる時は楽しくね」
「食べる時は仲よく…ね」(花園ゆりね)
「こら、邪神ちゃん! どうしてそういう意地悪するの」
「まったく子供なんだから」(メデューサ)
「やられる前に、やる!」(邪神ちゃん)
「お前(ゆりね)に召喚されて魔界へ帰れなくなった私の恨み」
「全部まとめてこの一撃で終わらせてやる!」(邪神ちゃん)
「邪神ちゃんドロップキッ~ク!」(邪神ちゃん)
「開始10分で最終回スペシャルですの」
「残りは総集編で頑張りますの!」(邪神ちゃん)
「(なんでバレた?) 全部声に出てたわよ」
「台詞長いし」(ゆりね)
「見てもらいなさいよ」
「あんた(邪神ちゃん)がありとあらゆるものを垂れ流して、ミンチになる…」(ゆりね)
「その日、この部屋は赤く染まっていました」(メデューサ)
「紅(くれない)に染め上げたのは、ビルに沈みゆく斜陽か、邪神ちゃんのミンチか」
「私には分かりません!」(メデューサ)
「これ以上も何も、私は(失敗ばかりで)まだ一度も罪を重ねてなどいないぞ」(邪神ちゃん)
「地獄で眠るのはあんたの方かもよ」(ゆりね)
「大丈夫、邪神ちゃんは再生するから」(ミノス)
「邪神ちゃんは再生するから大丈夫よ」(メデューサ)
2話
「暑い!」
「人間界の夏ってやつは暑すぎますの…」(邪神ちゃん)
「エアコンくらい、フレックスコミックスじゃなかったら」
「余裕で買えてたかもしれないわね」(ゆりね)
「(外) これは…地獄だ」(邪神ちゃん)
「こんな国で2020万国大運動会やったら」
「坊主丸儲けの”お・も・て・な・し”ですの!」(邪神ちゃん)
「下級悪魔にはこれくらい役に立ってもらわないと存在価値がないですの」
「私のような上級悪魔に貢献できて嬉しいっしょう?」(邪神ちゃん)
「お…お腹すいた」
「て…天使は死なない」(ぺこら)
「ですが、なぜ人間はこんなにも無関心なのでしょう」
「今のぺこらはあからさまにやばいのに」(ぺこら)
「主よ、人間は腐りきってしまったようです」
「最後の審判の時は近いかもしれません…」(ぺこら)
「じゃがいも美味しいです」
「でも、なぜカレー屋さんでじゃがいもが出るのですか?」(ぺこら)
「(人間みたい?) 天使の輪のないぺこらは、人間と同様のか弱き存在なのです」
「輪があれば奇跡を起こし、石をパンに、水をワインに変えることも出来るのですが…」(ぺこら)
「花園ゆりね! 今回はお前に感謝せざろうえません」
「だからといって、お前と悪魔達の駆除を諦めたわけじゃありませんからね」(ぺこら)
「いずれ天使の輪を見つけ出し、力を取り戻した暁には、必ずお前達を駆除します!」(ぺこら)
「彼女は私の隣人なのでしょうか? 魔女なのに?」
「世界は矛盾に満ちています」(ぺこら)
「ただいま、お腹すいた」
「今日トライデント(武器)が半額だったから買ってきちゃった」(ゆりね)
「まあ東京は人が多いから、1人くらい石化しても気にしなくていいわよ」(ゆりね)
「まとめると、邪神ちゃんはやっぱりクズね」(ゆりね)
「でも、かわいいところもあるんですよ」
「困ったり弱気になったりすると私のこと、すっごく頼ってくれるんです」(メデューサ)
「そんな邪神ちゃんを見ると、ああ…やっぱり邪神ちゃんは」
「私がいないとダメなんだなあって思っちゃうんですよね」(メデューサ)
「あれ? 一見ハッピーエンドに見えるけど…ダメだわ」
「私こんな感じの…見たことあるわ」(ゆりね)
3話
「お腹がぺこぺこら」(ぺこら)
「(地獄に落ちる?) はあ? 私はそこの生まれですの」(邪神ちゃん)
「うっめえ! 奪って食べる食料、うっめえ!」
「もそもそするけど最高にうめえ!」(邪神ちゃん)
「(卑怯?) 卑怯は悪魔にとっては褒め言葉です」(邪神ちゃん)
「”施(ほどこ)し”じゃなくて”お詫び”よ」
「食べるかどうかは自分で決めれば」(ゆりね)
「ねえ、邪神ちゃん、知ってる?」
「サンタクロースの服が赤いのはね、血に染まったからなのよ」(ゆりね)
「またメデューサにたかってるわけ?」
「あんたどこまでもゴミね」(ゆりね)
「(返さなくていい?) だよな!」
「金は貸したら返ってこないもんだと思った方がいいわな!」(邪神ちゃん)
「ちょっと言いすぎましたの」
「メデューサ…メデューサに嫌われてしまいましたの」(邪神ちゃん)
「メデューサは私にとって…私にとって大切な…大切な…」
「ATMだったのに」(邪神ちゃん)
「分かってるよ、邪神ちゃん」
「邪神ちゃんは私がいないとダメだもの」(メデューサ)
「あ~あ、加速する」
「邪神ちゃんのクズが加速する」(ゆりね)
4話
「あぶね! てめえ、このボケ!」
「車道に寝転がってる悪魔が見えねえんですの!」(邪神ちゃん)
「私があれだけ(ガチャを)回しても手に入らなかったツチノコをいとも簡単に!」(邪神ちゃん)
「はあ、欲しい!」
「手に入らないと余計にあのツチノコが素晴らしいものに見えてくる」(邪神ちゃん)
「(最低?) 悪魔にとって最低は褒め言葉なのだよ、少年」
「作戦成功ですの!」(邪神ちゃん)
「冷静になると、奪うほどのものだったのか?」(邪神ちゃん)
「そして今後これが視界に入るたびに少年に殴られ」
「罵倒された記憶がよみがえるということか…」(邪神ちゃん)
「警察に捕まってへらへらしてる人が、どこにいるの!」(ゆりね)
「(何をやった?) 窃盗です」
「この子が盗んだのは…私の心です」(橘芽依)
「パトロール中にこの子を見た時、あまりのフォルムの美しさとかわいさに一目惚れして」
「声をかけて捕まえちゃったの」(芽依)
「(いたずら?) 本当に面白いと思って、やったんですか?」(メデューサ)
「今のは、いたずらの範囲を越えていますよ」
「あなたがいなくなったら、私がどれだけ悲しむか分からないんですか?」(メデューサ)
「や…ヤバい、これは…敬語メデューサだ!」
「何千年かに一度あるかないかのメデューサのマジギレモードですの」(邪神ちゃん)
「嘘だよ、さっきのお返し」
「帰ったりしないよ」(メデューサ)
5話
「(ひと口欲しい?) 嫌よ。私ね、”ひと口ちょうだい”とか交換する行為嫌いなの」
「自分で注文した物は全部自分で食べる」(ゆりね)
「魔女はどうでもいいけど、食べないと料理人に対して失礼に当たるのでは?」
「よし、食べましょう」(ぺこら)
「邪神ちゃんはクズだけど、メデューサといいミノスといい、友達はいい子よね」
「邪神ちゃんはクズなのに」(ゆりね)
「ほらほら。そんな悲鳴じゃ、あの断末魔の変わりにはならないわよ」
「もっといい声で鳴きなさい」(ゆりね)
「こんな重いものを背負いながら階段を登るなんて、ここは聖帝十字陵か」(ぺこら)
「働く場所が選べないとはいえ、ガチでヤバい場所に来てしまったようです」(ぺこら)
6話
「邪神ちゃん」
「勝ったあんたに、マヨネーズを取りに行く権利を与える」(ゆりね)
「(カレーにマヨネーズ?) う…美味い!」
「どうして…どうして美味しいの?」(邪神ちゃん)
「カレーにマヨネーズ、モハメドだな」
「アリだ」(邪神ちゃん)
「ジャマダハルとチャクラムだったら、どっちが切れ味いいと思う?」(ゆりね)
「さっき頼んだところなのに…もう届くなんて」
「さすがプライムね」(ゆりね)
「暑さは人から冷静な判断を奪うのね」(ゆりね)
「浩二の奴」
「あだ名を”ミモリ”に変えて、キャラが定着しないようにしてやる…」(邪神ちゃん)
「ぺこら様、バイバ~イ」(ぽぽろん)
「ぽぽろんちゃん今ね、行方不明になったぺこら様の代理を任されてるんだ」
「でもぺこら様が戻ってきたら、元の地位に戻されちゃうでしょう」(ぽぽろん)
「そしたら、ほかの天使をこき使う楽しい日々が終わっちゃうんだ」(ぽぽろん)
「天使にふさわしいから天使やってるわけじゃないの」
「天使になるために生まれちゃったから天使やってるの」(ぽぽろん)
「私のカレーに何してくれてんだ」
「このガキャー!」(邪神ちゃん)
「人の命は粗末にしてもいい」
「だが食べ物だけは粗末にするな!」(邪神ちゃん)
7話
「じゃあ今から劣等種である悪魔のターンですの」
「おらワクワクしてきたですの」(邪神ちゃん)
「天使のくせに狡猾な奴でしたの」
「あいつ見てると誰かを思い出すな?」(邪神ちゃん)
「邪神ちゃん、あんたって本当に最低な奴なのね」
「最低というかむしろかわいそうだわ」(ゆりね)
「悪魔とはいえ、そこまで落ちちゃったか」(ゆりね)
「なんだ、この気持ちは?」
「あのゆりねの全てを諦めたような私を見る目」(邪神ちゃん)
「今日の私は、お仕置きする価値すらないといった感じだったな」(邪神ちゃん)
「意外性がなくて逆に意外だわ」(ゆりね)
「泣くな、メデューサ!」
「私は…私は迷惑とか思ってませんの」(邪神ちゃん)
「コンタクト以外にも何か方法があるかもしれないし」
「元気出しますの」(邪神ちゃん)
「あんた(邪神ちゃん)もちょっとだけ、いいとこあったのね」
「ほんのちょこっとだけど」(ゆりね)
8話
「(パチンコの)女神が微笑んでますの」
「また負けましたの」(邪神ちゃん)
「えっ? 天使の輪って食べられるのですか?」
「美味しかったですか?」(ぺこら)
「何味ですか? 何を付けて食べたんですか?」
「食感は?」(ぺこら)
「この子いじめたらケバブナイフで肉、少しずつ削ぐわよ」(邪神ちゃん)
「落ちたけどまだ食べられる」
「ぺこらには3秒ルールではなく、30秒ルールというものがあるのです」(ぺこら)
「なんで労働してお金を稼ぐって発想が出てこないのかしら…」(ゆりね)
「いや、何のために戻って来たんだ」
「勝てるかもしれないじゃないか」(邪神ちゃん)
「いや、勝てる! 私は全てを覆す!」
「私は歴史を変えるんですの!」(邪神ちゃん)
9話
「(ドロップキック?) 外しちゃったらどうすんの?」
「殺されちゃうじゃん」(邪神ちゃん)
「いくら悪魔だからといっても、ハジキで頭撃たれたら死んじゃいますの」(邪神ちゃん)
「よし、分かった。そういうのは守りたい奴がやれ」
「私は死にたくないから、ここで見てますの」(邪神ちゃん)
「(紙袋?) クラフト紙のやつが、肌触りとかフィット感とか匂いとかが」
「1番いいんだよね」(メデューサ)
「なんで同じ悪魔なのにミノスは人間に人気なんですの」
「人間なんて滅びちまえ!」(邪神ちゃん)
「注文していたあれが届いたわ」
「アイアンメイデン」(ゆりね)
10話
「落ちぶれたとはいえ、元天使」
「人を守るのがぺこらの使命です」(ぺこら)
「(売ってるの?) そうだけど、大切な人には手作りの渡したいかな~て」(メデューサ)
「はい、邪神ちゃんにプレゼント」
「”大切な人にあげる”って言ったでしょう」(メデューサ)
11話
「えっ!? (ドロップキックが)当たった…だと」(邪神ちゃん)
「痛いじゃない…」
「1発は1発だからね」
「外しちゃったか? まぁいいわ、許してあげる」
「夕飯の支度よろしくね」(ゆりね)
「(看病?) なんでゆりねにこんなことしてやらなきゃなんねえんだよ」
「そもそも私がいまだに魔界に帰れないのも、こいつのせいじゃないか」(邪神ちゃん)
「あっ、これ死ぬ?」
「ほっといたら、ぜってえ死ぬパターンなんじゃねえ?」(邪神ちゃん)
「(根が優しい?) バカなこと言うんじゃねえ!」
「私は悪魔だ、殴るぞ!」(邪神ちゃん)
「もしゆりねをほったらかして何かあったら、私がお前らに軽蔑されるだろう」(邪神ちゃん)
「魔界にも帰りたいけど」
「私は、お前らを失う方が困るんですの」(邪神ちゃん)
「邪神ちゃん」
「ありがとうね」(ゆりね)
「私もあなた達みたいに何千年も生きるのなら」
「歴史の教科書に載っているようなことも実際に見れたのかな?」(ゆりね)
「もしも平和な世界が続くなら、100年でも200年でも生きて」
「どんな世界が待っているか見てみたいけどね」(ゆりね)
「人間は悪魔にとって、なんでもないようなことが幸せだったりするんですの」(邪神ちゃん)
「悪魔なのに最近悪さをしてないから禁断症状が…」(邪神ちゃん)
「(今日はいたずらばかり?) ゆりねが知らないだけで」
「今日に限らずいつもこっそりいたずらしてるの…かもよ」(邪神ちゃん)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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