アニメ「機動戦士ガンダム」ヨハン・イブラヒム・レビル(THE ORIGIN含む)の名言・台詞をまとめていきます。
機動戦士ガンダム
23話
「(大破?) いや、そう思われてこの作戦も上手くゆくのではないのかな?」
「なあ、マチルダ君」
「後は君の隊が、ホワイトベースのエンジンを直せるかどうかに懸かっているわけだ」
24話
「”しかし”? 軍は実行あるのみではないのかね!」
「いや、問題はその後だ。黒い三連星が新型モビルスーツで…来た」
「ルウム戦役の時に私を捕虜にした兵士達だ。手強いぞ、これは…」
26話
「君達はもともと軍隊で一番大事な秘密を知ったのだ」
「本来なら、一生刑務所に入ってもらわねばならんところだ」
「いや、やられる時はどこにいてもやられるものだ」
「全軍を指揮する者が弾の後ろで叫んでいては、勝つ戦いも勝てんよ」
「全てモビルスーツ、モビルスーツか…時代が変わったな」
「勝ったな、ガンダム」
「敵が勝っているのなら、また攻撃を始めている」
「もっとも、相打ちということもあるが…」
機動戦士ガンダム THE ORIGIN
Ⅳ 運命の前夜
「戦争回避への期待は捨てない」
「なぜならばこの戦争は、人類がかつて経験したどの戦争より」
「悲惨なものとなるだろうから」
Ⅴ 激突ルウム会戦
「ミノフスキー粒子はどうかね?」
「(レーダーとデータリンクにダメージ?) 戦争も変わらざるをえない」
Ⅵ 誕生赤い彗星
「”窮鼠猫を噛む”か…噛まれたな、こっぴどく」
「ジオン、恐るべし」
「公王陛下のお気持ちは、よく分かりました」
「人類史上最悪であるこの戦争は、やめなければなりません」
「何が出来ましょう」
「陛下はいざ知らず、虜囚の身である私に」
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