「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか(ダンまち)」の名言・台詞まとめ

アニメ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか(ダンまち)」の名言・台詞をまとめていきます。

 

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

1話

「あの…大丈夫ですか?」(アイズ・ヴァレンシュタイン)

 

「いつも言ってるでしょ?」
「冒険者は冒険しちゃダメだって」(エイナ・チュール)

 

「ベル君、君はすごい幸運なんだよ」(エイナ)

 

「ダンジョンに潜り始めてまだ半月のレベル1の冒険者が」
「ミノタウロスに襲われて生きて帰れたんだから」(エイナ)

 

「なあに? もしかしてベル君、助けてくれたヴァレンシュタイン氏のこと…」(エイナ)

 

「でも現実的に考えて難しいと思うよ」
「君はもう神ヘスティアの恩恵を受けた、ヘスティア・ファミリアの一員なんでしょ」(エイナ)

 

「ベル君」
「あのね、女性はやっぱり強くて頼りがいのある男の人に魅力を感じるから」(エイナ)

 

「めげずに頑張っていれば」
「ヴァレンシュタイン氏も強くなったベル君になら振り向いてくれるかもよ」(エイナ)

 

「ベル、冒険者ならダンジョンに出会いを求めなくっちゃな」(ベルの祖父)

 

 

「醜悪な怪物からか弱い女冒険者を助け、感謝されいい仲になる」
「これぞ冒険の醍醐味ってやつだ」(ベルの祖父)

 

「僕はヘスティア・ファミリア唯一のメンバーですよ」
「神様を路頭に迷わせるようなことはしませんから」(ベル・クラネル)

 

「ごめんね、こんなへっぽこな神と契約させちゃって」(ヘスティア)

 

「ベル君、君はダンジョンに夢を見すぎだよ」
「あんな物騒な場所に、君の求めるような出会いなんてあるもんか」(ヘスティア)

 

「下界の子供達は本当に変わりやすいんだな」
「不変のボク達とは全然違う」(ヘスティア)

 

「おめでとう、ベル君」
「君にもついにスキルが発動したんだね」(ヘスティア)

 

「でも悔しいよ」
「他人の手で君が変わってしまったことが」(ヘスティア)

 

「その(お弁当の)かわり、今夜の夕食はぜひ当店で。約束ですよ」
「ダメ…ですか?」(シル・フローヴァ)

 

「(どこへ?) バ…バイト先の打ち上げだよ」
「君は1人で羽を伸ばして、寂しく豪華な食事でもしてくればいいさ!」(ヘスティア)

 

「なんだい、ベル君の奴」
「あんなスキルを得たからって、あんなに成長するなんて」(ヘスティア)

 

「そんなにヴァレンなにがしがいいのかい」
「ボクというものがありながら!」(ヘスティア)

 

「この店、いろんな人が来て面白いでしょう」
「たくさんの人がいるとたくさんの発見があって、私つい目を輝かせちゃうんです」(シル)

 

知らない人と触れ合うのが趣味というか、心がうずくというか」(シル)

 

「僕は許せない」
「何もしなくても、何かを期待していた僕自身を!」(ベル)

 

「やらなければ…何もかもやらなければ、そこに立つことさえ出来ないんだ!」(ベル)

 

「やるんだ…やるんだ…やるんだ…やるんだ、やるんだ、やるんだ!」
「そこにたどり着きたいのなら!」(ベル)

 

「神様…僕、強くなりたいです」(ベル)

 

2話

「成長が早すぎる」
「ただ事じゃない経験をしてきたのは分かってたけど…それだけじゃ説明がつかない」(ヘスティア)

 

「原因はやはり、ほかで聞いたことがないこのレアスキル」
「”憧憬一途(リアリス・フレーゼ)”、つまりはヴァレンなにがし」(ヘスティア)

 

「決めた。ボクはこの子の背中を押そう」(ヘスティア)

 

「君はきっと強くなる」
「そして君自身も、今より強くなりたいと望んでいる」(ヘスティア)

 

「その君の意志は尊重する」
「応援も手伝いもする、力も貸そう」(ヘスティア)

 

「だから約束してほしい、もう無理はしないって」
「お願いだから、ボクを1人にしないでおくれ」(ヘスティア)

 

「はい、無茶しません」
「強くなれるように頑張りますけど、絶対神様を1人にしません」
「心配させません」(ベル)

 

「わざわざ払いに来るとは感心じゃないか」
「まあ、来なければこっちからケジメをつけに行くところだったがね」(ミア・グランド)

 

「冒険者なんてかっこつけるだけ無駄な職業さ」
「最初のうちは生きることに必死になってればいい」(ミア)

 

「惨めだろうが笑われようが、生きて帰ってきた奴が勝ち組なのさ」(ミア)

 

「アイズはうちのお気に入りや」
「ちょっかい出す奴は八つ裂きにしたる」(ロキ)

 

「私そろそろ失礼するわ」
「ええ、確かめたいことがあったのだけど、それも済んだし」(フレイヤ)

 

「それにここにいる男はみんな食べ飽きちゃったもの」(フレイヤ)

 

「土下座」
「タケミカズチから聞いた、謝罪と頼み事の最終奥義」(ヘスティア)

 

「ベル君の力になりたいんだ」(ヘスティア)

 

「ボクはあの子の神なのに、神らしいことは何1つしてやれない」
「何もしてやれないのは…嫌なんだよ」(ヘスティア)

 

「冒険者になって半月の駆け出しに持たせる、一級の武器」
「さて、どうするか」(ヘファイストス)

 

「とても頼りなくて、少しのことで泣いてしまう、そんな子」
「でも綺麗だった、透き通っていた」(フレイヤ)

 

「私が今まで見たことのない色をしていた」
「見つけたのは本当に偶然、たまたま視界に入っただけ」(フレイヤ)

 

「デートしようぜ、ベル君!」(ヘスティア)

 

「ダメね」
「しばらくはあの子の成長を見守るつもりだったのに」(フレイヤ)

 

「怖い…怖い…けど…僕は男だろ」
「行けよ…行けよ!」
「女の子を置いて、逃げるなあーーっ!」(ベル)

 

「ダメなんだ」
「僕の力じゃ、神様を守れない」(ベル)

 

「ごめんなさい、神様」
「僕が時間を稼ぎます、神様はこのまま逃げて下さい」(ベル)

 

「神様。僕はもう、家族を失いたくないです」(ベル)

 

3話

「やあ、少年。ファミリアを探しているのかい?」(ヘスティア)
「神様が…そこにいた。僕の…神様」(ベル)

 

「(面目?) 俺は群衆の主(あるじ)、ガネーシャだ」
「我等の至福は子供たちの笑顔」(ガネーシャ)

 

「地位と名誉など捨て置け!」
「市民の安全が最優先!」(ガネーシャ)

 

「今度は来てくれないよね、アイズさんも」
「もう一度会いたかったけど…よかったのかもな」(ベル)

 

「またこんな姿、見られずに済んで」(ベル)

 

「本当にしょうがない子だなあ、君は」
「ボクが君を置いて逃げ出せるわけないじゃないか」(ヘスティア)

 

「ボクを守りたいだって?」
「なら、その言葉そっくり君に返してあげるよ」
「それに約束してくれただろ?」(ヘスティア)

 

「すまない、ベル君」
「ボクはこんな情況なのに心から幸せを感じてしまっている!」(ヘスティア)

 

「無理です。少しくらい強くなったところで」
「僕の攻撃じゃ、あのモンスターに致命傷を与えられません」(ベル)

 

「それに、僕じゃあいつを…倒せません」(ベル)

 

「ベル君、いつから君はそんな卑屈な奴になったんだい?」
「ボクは君のこと信じてるぜ」(ヘスティア)

 

だってそうだろ? ヴァレンなにがしとかいう化け物みたいな女を目標にしている」
「冒険者ベル・クラネルなら、あんなモンスター、チョチョイのチョイさ」(ヘスティア)

 

「君の…いや、ボクらの武器だ」
「名付けて”ヘスティア・ナイフ”」(ヘスティア)

 

「ボクが君を勝たせてやる、勝たせて見せる」
「信じてくれないか?」(ヘスティア)

 

「大丈夫だ、ベル君」
「もう一度言うよ、ボクが君を勝たせて見せる」(ヘスティア)

 

「信じてくれるね?」
「よし、行こう!」(ヘスティア)

 

「信じるんだ、そのナイフを!」
「信じるんだ、ボクを!」
「そして、君自身を!」(ヘスティア)

 

「信じる…信じる…信じる…信じる!」
「神様のために!」(ベル)

 

「ヘスティアには悪いことしたかしら」
「また遊びましょう…ベル」(フレイヤ)

 

「(逃げ回ってただけ?) そんなことありません」
「実は私も少しお見かけして…見惚れちゃいました」(シル)

 

「ボク、見ているだけは嫌だったんだ」
「養われるだけじゃ…助けられてばっかりじゃ嫌だったんだよ」(ヘスティア)

 

「誰よりも何よりも、ボクは君の力になりたいんだよ」
「だってボクは君のことが好きだから」(ヘスティア)

 

「いつだって頼ってくれよ」
「ボクは君の神様なんだから」(ヘスティア)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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