「ソードアート・オンライン アリシゼーション」ユージオの名言・台詞まとめ

アニメ「ソードアート・オンライン アリシゼーション」ユージオの名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→アリシゼーション(1期)
→アリシゼーション(2期)

 

ソードアート・オンライン アリシゼーション

1話

「(整合騎士?) 嘘だろ」
「あんな…あれだけのことで!」

 

2話

「ごめんね、急に変なこと話しちゃって」
「なんだかキリトと初めて会った気がしなくて」

 

「これで分かったろ」
「たった半日、仕事が少しばかりはかどらなくても」
「そんなの全然大したことじゃないんだよ」

 

3話

「だってそんな奴等、整合騎士があっという間に討伐してしてしまうはずなんだ」
「
しなきゃならないんだよ」

 

「ただ闇の国の土に触れてしまっただけのアリスより」
「ずっとずっと悪い奴等なんだから」

 

「アリスが連れて行かれる時、僕はただ見ているだけで何も出来なかった」

 

「助けようとしたんだ」
「でも、手も足も動かなかった」

 

4話

「怖い。でも…でも行かなきゃ」
「このままじゃ、アリスの時と同じだ」

 

「今度こそ、僕が…守るんだ!」

 

「こ…子供の頃、約束したろ?」
「僕とキリトとアリスは、生まれた日も死ぬ日も一緒」

 

「僕に剣を教えてくれ」
「僕はアリスを連れ戻したいんだ」

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「僕は強くなりたい」
「
もう二度と、同じ間違いを繰り返さないために」

 

「なくしたものを取り戻すために」
「だから…僕は剣士になりたいんだ!」

 

「夢みたいだよ、こんな日が来るなんて」
「
運命なんて信じてなかった」

 

「でも…キリト、僕はずっと待っていたんだ」
「この森で6年間、君がやって来てくれるのを」

 

「僕は…僕は剣士になります!」
「腕を磨いて、いつか央都に上ります」

 

「必ず僕がアリスを連れて帰ってくる」
「だから、信じて待っててほしい」

 

7話

「キリトが1年間、一応は何も問題を起こさなかったのは奇跡なんだ」

 

9話

「貴族でも剣士でもない僕には、ルーリッドの森で何年もの間、斧を振り続けた経験と」
「
キリトに教わったアインクラッド流しかない」

 

「いや、本当はもう1つ…」

 

「(やめさせる誰か?) ああ、僕等の役目だね」

 

「僕が統一大会を目指しているのは、整合騎士になって、アリスともう一度会う」
「ただそのため」

 

10話

「友達のために、勇気を振り絞って行動を起こしたティーゼとロニエに」
「
これだけの残酷な罰を与える法を」

 

「その彼女達を罠にかけ、辱めようとしているライオスとウンベールを止められない法を」
「
そんな法を守ることが善だと言うのなら、僕は…僕は!」

 

「許せない」
「絶対に…許せない」

 

「いいんだ」
「ティーゼとロニエが無事だったんだから」

 

「僕の方こそ謝らなきゃ」
「ごめん、怖い思いをさせてしまって」

 

「そうだ、僕はもう…あのゴブリン達と同じだ」

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11話

「僕はもう決めたんだ」
「アリスと一緒にルーリッドの村に帰るためなら、公理教会にも背く」

 

「必要なら何度でも剣を抜いて戦うって」

 

13話

「でももしアリスが出てきたら、アリスとまでは戦えません」
「僕は、アリスを取り戻すためにここまで来たんです」

 

14話

「そう、大切なのはそれだけだ」
「今度こそアリスを助ける」

 

「だから…頼む、青薔薇の剣、力を貸してくれ」
「僕は前に進まなきゃいけないんだ!」

 

「”天命を断ってくれ”だって?」
「”堂々たる勝負”だって?」

 

「たった…たった11歳の女の子を鎖で縛り上げて、飛竜にぶら下げて連れ去った奴が」
「今更そんな口を利くな~!」

 

15話

「お前に…お前らに、正義なんかない!」

 

18話

「相棒が教えてくれたんです」
「”
戦場に存在するあらゆるものが、武器とも罠ともなりゆる”って」

 

「僕はあなた達のそういうところが許せないんだ」

 

「自分が何者なのかも忘れ、剣を捧げた公理教会の真の姿も知らずに」
「
自分達だけが正義の…法の守護者だという顔をする」

 

「あなたは最高司祭が天界から召喚した神の騎士なんかじゃない」
「
母親から生まれて”ベルクーリ”っていう名前を与えられた、僕と同じ人間なんだ!」

 

19話

「愛っていうのは、そういうものなのかな?」
「
お金と同じように、価値であがなう…それだけのものなのかな?」

 

「本当に、これでよかったのかな?」
「だって、もう悲しいのは…つらいのは嫌なんだ」

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20話

「戦う意味なんてどうでもいいんだ」

 

「あの人は僕の欲しいものをくれるんだ」
「僕にはもうそれだけで十分なんだ」

 

「これ以上、君(キリト)と話すことはないよ」

 

21話

「愛は支配することじゃない」
「見返りを求めたり、取り引きで手に入れるものでもない」

 

「花に水を注ぐように、ただひたすら与え続けること」
「きっと、それが愛なんだ」

 

23話

「無力だ」
「僕はなんて、無力なんだろう」

 

「いや、きっと僕にもまだ出来ることがある」
「
無力を嘆く時間があるなら、戦う方法を探すんだ」

 

「僕は…僕は今ようやく、自分の果たすべき使命を悟りました」
「僕は逃げない、僕には成さねばならない役目があります」

 

「カーディナルさん」
「あなたに残された力で僕を…僕のこの体を剣に変えて下さい」

 

「お願いします、カーディナルさん」
「あの怪物を動かしている力よりも、僕達の絆の方がずっと強いはずです」

 

「いいんだ、キリト」
「これが僕の成すべきことなんだ」

 

24話

「キリト。君なら、もう一度立てる」
「何度だって立ち上がれる」

 

「さあ、立って」
「キリト、僕の…親友。僕の…英雄」

 

「僕の剣はもう折れてしまったよ」

 

「それに僕は僕の弱さのせいで、キリトに剣を向けてしまった」
「その罪を償わなきゃいけないんだ」

 

「ようやく分かった。愛は求めるものじゃなくて、与えるものなんだって」
「アリスがそれを教えてくれたんだ」

 

「(思い出は心に?) そうさ、だから僕等は…永遠に親友だ」

 

「この悲しい世界を夜空のように、優しく包んで…」

 

アリシゼーション(2期)

18話

「もう忘れてしまったのかい? あの時、僕等は確信したじゃないか」
「思い出は…ここ(心)にある」

 

20話

「君(キリト)がこの世界を離れたくないと思ったのなら、それは自分のためじゃない」
「ここで出会った人達を、君が愛しているからだよ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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