「蒼天の拳」潘光琳&玉玲の名言・台詞まとめ

マンガ「蒼天の拳」潘光琳(黒色)&玉玲(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

 

蒼天の拳

3巻

「拳志郎…お前さんの言うとおり、ヤクザは馬鹿だ」

 

「欲と意地が先走って仲間が死んでいく」
「財閥や政治家たちにいいように利用されてな」

 

「(不自由?) この上海で他にどんな生き方があったんだ」
「俺も…ここにいる奴らも…選ぶ道は無かった」

 

「いいか、呉東来」
「男の顔は生き方で決まるんだよ」

 

「さぁ、早くやれ。俺は笑って死んでやる!」
「いい男は死んでもいい男なんだよ!!」

 

「し、しばらく…気絶させて…くれ…」
「今度…目が覚めるまでに…死神と話を…つけて…くる!」

 

4巻

「俺はドブネズミに大新世界を任せた覚えはないぜ!!」

 

「死神が地獄から俺を連れ戻しに来たもんでね」

 

「私は拳志郎を愛したことを決して後悔しない」
「そのためならどんな罰でも受けます」

 

「(助けて?) 神に頼めよ」

 

「今夜…上海は血の朱(あか)に染まる!」

 

5巻

「どこにも行かせねぇよ」
「今度こそあいつ(拳志郎)に借りを返さなきゃ、この潘光琳の男がすたる」

 

「欖把(らんば)…!!」
「あなたは記憶を失った小娘の私を助け、この平原で生きる術を教えてくれた」

 

「だから私は命を賭けてこの部隊を守る」
「それが欖把への恩返しです」

 

6巻

「敵討ちなんかやくざ者の仕事だ」
「俺たちに任せておけ!!」

 

「あいつより哀しい目をした奴は居ない…」
「あの目を見たら誰だって自分の哀しみがちっぽけに思えてしまうのさ」

 

「馬賊とて人!」

 

「私は哀れにも死骸となった中国人に」
「同じ中国人として花を手向けようとしているだけです」

 

7巻

「ちんぴらは逃がしても構わない」
「だが幹部は一匹たりとも生かしちゃおかねぇ!!」

 

8巻

「私は…まだあなたの顔を見る勇気がない…」

 

「あなたの顔を思い出しても…」
「恋人だったというあなたへの思いまで思い出せるかどうか…」

 

「それに空白の二年間は残酷かも知れない」
「それは私を変えているはず…」

 

「今の私は女馬賊の李秀宝」
「あなたはまだそんな私を愛せるの?」

 

9巻

「拳志郎…私はやっぱり自分の幸せだけを考えることはできない…」
「やはり二年の月日は私を変えた…」

 

「私が背負ったものは大きすぎる…捨てることはできない…」
「もう私は運命からは逃げられない…」

 

「俺はやくざしか道のない男だった…だが玉玲は違う」
「玉玲には俺のことなど誰も知らないところで幸せになって欲しかった…」

 

「あなたは何時(いつ)もそう…傷つきながら…」
「それでも何も言わず…私のために…」

 

「私は…私の肌であなたを暖め…癒す事しかできない…」

 

「(命を使え?) 馬鹿野郎!!」
「お前らは…あの世で俺に恥をかかせる気か…」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
蒼天の拳 全22巻セット (コミック)
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→蒼天の拳のインデックス