「ダーリン・イン・ザ・フランキス」ヒロ(016)の名言・台詞まとめ

アニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」ヒロ(Code:016)の名言・台詞をまとめていきます。

 

ダーリン・イン・ザ・フランキス

1話

「”比翼の鳥”というらしい」
「昔、本で読んだその鳥は、雄と雌で寄り添わなければ空さえ飛べない哀れな生きモノ」

 

「きっとその片割れを見つけるまでは、木々の葉に身を隠し」
「息を殺しては、いつの日にか大空に羽ばたく夢を見るのだろう」

 

「じゃあ、最後まで飛べなかった鳥はどこへ行くんだ?」
「その答えを僕は知っている」

 

「(乗らない?) 乗れないんだよ」
「俺にはもうその能力はないんだ」

 

「パートナーにも迷惑かけた」
「もうここに俺の居場所はないんだ」

 

「知っている」
「飛べない鳥に行く所なんかない」

 

「待って! 俺がそのロボットに乗るよ」
「君をほっとけない…
1人で行かせられないよ」

 

「(死ぬ覚悟?) よく分からない」
「でも今のままだったら、俺には居場所なんてどこにもない」

 

「死んでるのと変わらないんだ」
「だから、俺を乗せてくれ!」

 

2話

「(関わらい方がいい?) でも、乗れないんじゃ俺はいないのと同じだ」

 

「その(運転した)時のこと、覚えてないんだ」
「でも…感覚は残ってる」

 

「何も…感じない」
「ダメ、みたいだ…」

 

3話

「俺達は信じていた」
「この外にはきっと大空があるのだと」

 

「もし仮に俺がゼロツーとしか乗れないのだとしたら、それ以外に道はないんだ」
俺達はフランクスに乗るために生まれてきたんだから」

 

4話

「(死ぬかも?) それでも、ゼロツーとならまだ俺には可能性が残されてるから」

 

「(人間じゃない?) 違う、ゼロツーも一緒だ」

 

「気づいたんだ」
「多分俺は、ただフランクスに乗りたかったんじゃない」

 

「俺は、君と乗りたかったんだ」
「だから行かないでくれ、ゼロツー!」

 

「俺を…俺をストレリチアに乗せてくれ!」

 

「この感覚、君の中に広がっていく」
「境界が分からなくなっていくような…でも、嫌じゃない!」

 

「俺だって、チームの仲間だ」

 

「でも今、ようやく翼を見つけたのかもしれない」
「たとえそれが、この命を削る諸刃の翼だとしても」

 

「僕はまだ、あと一度は飛ぶことが出来るんだ」

 

5話

「俺は乗るよ」

 

「望んで手に入れたこの翼がいつか折れるとしても、あの空へ飛び立つんだ」
それが、俺が今ここにいる意味だと思うから」

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6話

「君を助けたい。もう一度君とストレリチアに乗るんだ」
「俺の翼は君のためにあるんだから」

 

「俺は君のパートナーだ」
「君を独りにはしない」

 

「ゼロツー」
「俺がフランクスに乗る理由、もう1つ見つかった」

 

「君の翼でありたい」
「次でどうなるか分からないけど」

 

8話

「(女子のこと?) うん、全然分からない」
「だからこそ、もっと相手のこと知りたいって思った」

 

「そしたらもっと、支えになってあげることだって出来るかもしれない」

 

「ゼロツーは普通の女の子だよ」
「ゼロツーだけじゃない」

 

「ピスティルってさ、俺達ステイメンに操縦は委ねて」
「でもその戦いのダメージは、あの細い体に返ってくるわけだよね」

 

「それでも懸命に、フランクスとつながってるんだ」
「俺達を信用して」

 

「そんな姿を見てしまったら、俺さ…」
「大切にしてあげたい、強くなりたい、そう思ったんだ」

 

「ゼロツー。これからは思ってること、なんでも話してほしい」
「もっと、ゼロツーのことを知りたいから」

 

13話

「僕は何者なんだろう?」
「その頃の僕は、そんなことばかり考えていた」

 

「名前があると、誰かと違っててもいいって気持ちになるんだ」
「だって自分のためだけの呼び方だもん」(幼少時)

 

「こっちへ来て。ここから逃してあげる」
「君は…君はあの時、笑っていたから」(幼少時)

 

「絵本の…」
「君が、あの時の…絵本の女の子だったんだね」

15話

「ずっと孤独だった」
「誰も横にいてくれない不安感」

 

「でも、あの時の君を見た時」
「世界と戦ってる仲間がいることが…何よりも嬉しかったんだ」

 

「君じゃなきゃ」
「君が…君がいなければダメなんだ!」

 

「これから始めるんだ!」
「この世界はきっと俺達が思うより、ずっとずっと大きい!」

 

あの時は叶わなかったけど、今度こそ、2人で外の世界を見よう!」
ゼロツー…俺達は2人で1人だ」

 

16話

「ここが俺達の居場所なんじゃないかって、そう思うんだ」
「フランクスに乗ることだけが俺達の居場所じゃないよ、きっと」

 

17話

「(ツノ?) 俺は嬉しいんだ」
「君と同じになれたみたいで」

 

18話

「(記憶を操作?) 僕等の大事にするものは、いつもすぐに壊される」

 

「それを僕等の宿命というのなら、もう僕等は委ねない」
「僕等はもう…限界だ」

 

19話

「自分達の運命は自分達で決めます」

 

ゼロツーの記憶の中であなた(フランクス博士)を見ました」
俺はあなたを許すことは出来ない」

 

20話

「もし叫竜を全部殺せたとして、その未来に僕達はいますか?」
「これ以上、あなた達に運命をもてあそばれるつもりはありません」

 

「ずっと一緒だ」
「(離ればなれになっても?) 迎えにいくよ」

 

21話

「俺は戦うために生きるんじゃない」
生きるために戦うんだ」

 

22話

「ゼロツーの心はストレリチアの中にある」
「そして今も、宇宙で戦ってるんだ」

 

「無茶なのは分かってる」
でももしここで何もしなかったら、俺は一生自分を許せないと思う」

 

だから行くよ」
「みんなにはそれだけ伝えたかったんだ」

 

「それでも行くんだ」
ゼロツーが笑ってくれないなら、俺は生きてないのと同じだから」

 

23話

「お願いだ」
「俺を…食べてくれ」

 

「(1人でいい?) 嘘だ」
「だったらなんで君の最後のページはこんなにも白いんだ」

 

「1人で飛び立たないで、俺を君の隣に置いてほしい」
「2人で絵本の最後を書き換えよう」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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