「NARUTO(ナルト)」日向ネジの名言・台詞まとめ

アニメ「NARUTO(ナルト)」日向ネジの名言・台詞をまとめていきます。

NARUTO 中忍試験編

31話

「今俺に拳を向けてるってことは、俺とやり合うってことか?」

 

「(まさか?) なら去れ」
「お前達みたいな腰抜け(新人)から巻物を奪っても、里の笑い者になるだけだからな」

 

46話

「試合をやり合う前に1つ、ヒナタ様に忠告しておく」
「棄権しろ、あなたに忍は向いていない」

 

「あなたは優しすぎる」

 

「ヒナタ様、あなたはやっぱり宗家の甘ちゃんだ」
「人は決して変わることなど出来ない」

 

「変えようのない要素、人はその中で分相応に苦しみ、そして生きる」
「俺が分家で、あなたが宗家の人間であることは変えようがないようにね」

 

47話

「やはりこの程度か? 宗家の力は」

 

「ヒナタ様、これが変えようのない力の差だ」
「エリートと落ちこぼれを分ける差だ」

 

「これが変えようのない現実」
「”逃げたくない”と言った時点で、あなたは後悔することになっていたんだ」

NARUTO 木ノ葉崩し編

60話

「(ぜってえ勝つ?) その方がやりがいがある」
「本当の現実を知った時、その時の落胆の目が…楽しみだ」

 

「大体分かってしまうんだよ…」
「この目で」

 

「生まれつき才能は決まっている」
「いうなれば、人は生まれながらに全てが決まっているんだよ」

 

「唯1つ…誰もが等しく持っている運命とは」
「”死”だけだ」

 

61話

「これで終わりだ」
「お前は、俺の八卦の領域内にいる」

 

「変えようのない力の前にひざまずき、己の無力を知る」
「努力するれば必ず夢が叶うなんてのは、ただの幻想だ」

 

「力はほぼ同じ、双子なのに」
「先に生まれるか後(あと)に生まれるか…そこで運命は既に決まっていたのだ」

 

「そしてこの試合」
「お前(ナルト)の運命も、俺が相手になった時点で決まっている」

 

63話

「父上。人の運命とは、雲のように決められた流れの中に」
「ただ浮かんでいるしかないものなのか」

 

「それとも、自ら選んだ流れに乗ることが出来るものなのか」
「まだよく分かりません」

 

「どちらにせよ、行き着く先は同じなのかもしれない」
「ただ後者の生き方を選ぶ時、人は生きる目的に向かって頑張れる」

 

「そして、それを持つ者が本当に強いのだと」
「この戦いでやっと分かったような気がします」

 

「私の目的は唯1つ」
「もっと強くなりたい、誰にも負けないくらい」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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