【推しの子】有馬かな(3期)の名言・台詞まとめ

アニメ【推しの子】有馬かな(3期)の名言・台詞をまとめていきます。

 

【推しの子】(3期)

→【推しの子】(有馬かな、1期)

25話

「(重曹?) 10秒で泣ける天才子役!」
「最近”重曹ちゃんの本名なんだっけ?”とか言われるようになってきてるんだから」

 

「(忙しい?) 違うわよ!」
「(アクアは)避けてるの、絶対!」

 

「黒川あかねと付き合ったから、”ほかの女といるのよくない”とか思ってるのよ」
「まっすぐで誠実なことだわ」

 

「彼女からしたら、さぞ安心できる男なんでしょうね」
「あかねは才能があるし、美人ですごく優しくて性格がいいのも知ってる」

 

「だから、別に私は応援するのに」
「アクアが嫌なことしないのに」

 

「そこまで避けなくてもいいじゃんか!」
「傷つくわよ、バカ~!」

 

29話

「この人(監督)に気に入られれば、もしかして何か演技の仕事がもらえる?」
「なんて甘い期待をしてこんな所にのこのこやってきたのが私」

 

「ズルい手かもしれないけど、実際これが通用するのが日本の芸能界」

 

「今の私に出来ることってこれくらいだから」
「少しでもあがかないと」

 

 

「アイドルをやって得たのは虚しさと無力感だけ」
「私がいていい場所じゃなかった」

 

「ここで大きな役を取って、役者復帰の足がかりにするのよ」

 

「ごめんなさい…出来ません」
「私…好きな人がいるんです」

 

30話

「どんな仕事でも、自分の人生と合ってないと感じれば苦痛でしかないものよ」

 

「好きにほざいてろ、ボケ!」
「こちとら幼稚園からその手の暴言浴び続けてきとるんじゃ!」

 

「そもそも私はファンのことなんて全然好きじゃないんですけど」
「なんでファンに文句言われること怖がってんの?」

 

「清純派なんて、誰かに任せておけばいい」

 

「何が起きても、どうなっても」
「私は私のまま、この芸能界を生き延びてみせるから!」

 

32話

「私、遠くないうちにアイドル辞めるわ」
「やっぱりケジメはつけないとね」

 

「それに、今回の件でよ~く分かったの」
「私って根本的にアイドル向いてないし、どうしたって役者をやりたいのよ」

 

「だから…私のこと推すなら、今のうちよ」

 

33話

「(有名になった?) でも困ったわね、外で名前呼ぶ時どうしたら…」
「”あーくん”…これなら人前でも大丈夫でしょ」

 

「(大学に行かない?) 決めたの。私の人生に学歴は要らない」
「女優として、この芸能界に骨をうずめる覚悟が出来たから」

 

「夏のライブを最後にアイドルも卒業して、役者に専念する」
「B小町の活動を糧に」

 

34話

「(無理に誘って?) ううん、今となっては感謝してるの」

 

「あのとき誘ってくれなかったら、タレントとしての有馬かなは本当に死んで」
「今頃ほどほどの大学で骨を休めてたでしょうよ」

 

「結局、B小町は辞めることになったけど…」
「でもおかげで、もう少し賭けてもいいって思えるようになった」

 

「楽しかったのよ、B小町の活動は」
「同じくらいはしんどかったけどね!」

 

「私はこの賭けに勝って、立派なパンダになってみせる」
「”レッサー”なんて呼ばせない」

 

35話

「(どうしたら?) 自分自身を理解すること」
「自分の中にあるものが何か正しく理解することかしら」

 

「自分の中に新たなルールと感情のラインが生まれる」
「それが役作り」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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