「正反対な君と僕」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「正反対な君と僕」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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正反対な君と僕

→正反対な君と僕(1話)

4話

「今からこんなに勉強しちゃったら、平均60点も夢じゃないね」(渡辺真奈美)

 

「なんか好きな人と友達が仲よくなっていくの、結構嬉しい…」
「ソワソワするな~って思って」(鈴木みゆ)

 

「鈴木、谷君と同じツッコミしてる」
「脳、同期してんの?」(渡辺)

 

「テンションが少し上がる時、それは…」
「家の近くにコンビニが出来た時」(鈴木)

 

「なんか…」
「同級生の男子がレジやってるとこでトイレットペーパー買うの恥ずかしいなあ」(鈴木)

 

「バイク走らせついでに寄り道」
「ここの道、風になれるんだよね」(渡辺)

 

「うわ~、なんかヤンキーカップルたむろってて最悪って思ったけど」
「鈴木と山田でよかった」(渡辺)

 

「ごめん、谷君。ありのままの自分でいたいけど」
「さすがになんでもかんでも見せればいいってわけじゃないんだ」(鈴木)

 

「さらけ出し過ぎて幻滅されるのは…嫌~!」(鈴木)

 

「谷君から見て大差なかったとしても、私が…私のバイブスの問題だから」(鈴木)

 

「(露骨にモヤっと?) 露骨に逃げた人に言われたくない」(谷悠介)

 

「ただ…山田君達と鈴木さんの付き合いの長さがうらやましくなっただけ」(谷)

 

「ここに料理があったとします」
「で…適当な皿に適当に盛ったやつと、かわいいお皿に綺麗に盛れたやつがあったとして」(鈴木)

 

「どっちも味は同じなんだけど、私は綺麗な方を谷君に出したいわけ」
「見栄を張りたいの! 要は!」(鈴木)

 

「あのさあ、夏の夜のなんかこの絶妙な空気? 気候?」
「…って、ちょっとワクワクしない?」(鈴木)

 

「そうだね」
「あとこの…雨上がりの匂い、好き」(谷)

 

「(浴衣?) 絶対着た方がいいよ」
「来年も一緒とは限らないんだし」(渡辺)

 

「”関係性にあぐらかかずに出し惜しみするな”ってことね」
「けど、バカップルの彼女みたいにはしゃぎ過ぎないようにね」(佐藤葵)

 

「いまだかつて、”かわいい”と言われることはギリあっても」
「”綺麗”…なんて言われたことがあっただろうか」(鈴木)

 

「ダメだ」
「めちゃくちゃ浮かれてしまう」(鈴木)

 

「毎日学校で顔合わせてるけど、だからこそ?」
「この状況が楽しすぎる」(鈴木)

 

「次は近くに行こうか?」
「花火大会、来年もあるでしょ? あれ」(谷)

 

「谷君の中の来年に、私いるんだ…」(鈴木)

 

「(お祭り?) 完全に優勝した」(鈴木)

5話

「教室には、いろんな人がいる」
「人を笑顔に出来る人、その周りで盛り上げる人」(西奈津美)

 

「私は…私は楽しそうな人達の横で笑いをこらえる人」(西)

 

「参加したいわけじゃなく、聞いてるだけでいいんです」
「けど会話のおこぼれ聞いてニヤニヤしてたのはキモくてごめんなさい」(西)

 

「(男の子だと緊張する?) 女だって男だって、刺せば同じ色の血が出る人間だよ」(本田梨花子)

 

「その谷君が気になるってことは、うらやましいんじゃない?」
「自分がなりたいポジションに近いっていうか」(本田)

 

「山田は基本的に裏の顔がない」
「ニッシの練習台にきっとちょうどいい」(本田)

 

「ニッシの好きなものの情報がなさすぎるせいで」
「パンシールばっか持ってくるんじゃない」(本田)

 

「1回おいしいって言ったものを大好物だと勘違いして毎回買ってくる」
「うちのおじいちゃんみたいになってるから」(本田)

 

「親しくなかったらいきなり連絡先聞かれるの、怖くね?」(平秀司)

 

「だって、まったく知らねえ奴が知らない間に」
「なぜか自分に好意持ってんの怖すぎだろ」(平)

 

「俺、別にその人のこと好きではないと思う」
「けど、なんか知りたくなってるから…なんつうの?」(山田健太郎)

 

「好きになりにいってるんかも、今」(山田)

 

「俺、西さんと仲よくなりたいんだけど」
「けど、もう夏休み入るから…友達になって」(山田)

 

「(家族に?) 鈴木さんがその方がいいなら、ちゃんと話すけど」(谷)

 

6話

「かぁ~、いいねえ」
「送ってみたかった青春だわ」(東紫乃)

 

「(谷君?) ギャル彼女ラノベ主人公眼鏡の人?」(本田)

 

「(付き合う経験が足りない?) 思うよ」
「ずっと自信ない」(谷)

 

「機嫌とらせて、ごめん」
「これ、僕自身の問題な気がする」(谷)

 

「何もなかったわけじゃない」
「ちゃんと反省と後悔がある」(鈴木)

 

「にしても、初カレとか初カノとか、いいなあ、ピュア”って感じで」
「もう私は経歴が濁り過ぎて…」(東)

 

「たとえ私が過去に100人抱いた女だとしても」
「今これから目の前の人と真摯に向き合おうって思ったなら」(鈴木)

 

「それはもうピュアじゃんね!」(鈴木)

 

「自分が知らない交友関係があることぐらい、初めから分かってることなんだけど」
「過ぎた出来事にモヤモヤしたって仕方ない」(谷)

 

「ただ…今とこの先の些細なことが気になって…」
「どうして日に日に自信がつくどころか欲が出て、心が狭くなるんだろう」(谷)

 

「他人と自分を比べても仕方ないのに、勝手にモヤモヤして」
「それで、モヤモヤしてる自分が嫌になった」(谷)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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