「多聞くん今どっち!?」の名言・台詞まとめ【2】

マンガ「多聞くん今どっち!?」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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多聞くん今どっち!?

→多聞くん今どっち(1巻)

2巻

わたし、トランポリンでありたい。
彼らをスターダムへとのし上げるただの機構として存在したい。(木下うたげ)

 

「ガチガチに準備して行かないとキャラ崩壊起こすので…」
「バラエティ、コワイヨコワイヨ」(福原多聞)

 

「(ビジネス仲良し?) 逮捕して下さい」
「仲良しペテン罪で牢にブチ込んで下さい!!!」(多聞)

 

「本当の自分を出す勇気のない自分を裁いて下さい…」(多聞)

 

「感動しました」
「多聞くんが我々ファンを喜ばせようと裏でこんなに努力していること」
「時間を費やしていること」(うたげ)

 

「そして、そんなこと気付かせない位、完璧に信じさせられる天才的な演技力」
「あなたはやっぱりすごいです」(うたげ)

 

「夢を見せる天才です」
「ペテンじゃなくてエンターテイメントでしょう?」(うたげ)

 

「喜ばせたい人がいるんです」(多聞)

 

「その人はどんな時でも変わらず応援してくれて」
「おれがどれだけ落ち込んで卑屈になっても、どこまでも前向きで…」(多聞)

 

「おれが落っことしてなくしてしまったものを」
「代わりに持っててくれているような人なんですけど」(多聞)

 

「木下さんはその人に似てる気がします」(多聞)

 

「あなたの心を僕に下さい、姫」(坂口桜利)

 

(はしゃいじゃって?) いやいやいや、叩いたやん…。
多聞くんを祭る為のこのうちわで…多聞くんの頭…。(うたげ)

 

ペシペシじゃなくて、ベシッ!! ベシッ!! って…!!!
「許されない」(うたげ)

 

「この俺をブン投げるなんていい度胸してるじゃねぇか」
「お前、おもしれー女だな」(桜利)

 

「とはならねえんだよなアァくそが!!」
「普通に謝れ!!!」(桜利)

 

「グダグダがなんですか!!」
「つっ立ってるだけの多聞くんで動く経済があることを忘れないで下さい!!」(うたげ)

 

「もしかせずともテメェ、やべェファンだな?」(桜利)

 

「何言ってるんですか?」
「多聞くんのいる場所が世界の中心(センター)ですよ」(うたげ)

 

「多聞くんが立っている場所が地軸だ」
「北極にジメ原さん、南極にイケ原くんがいる」(うたげ)

 

「木下さんはそんな人じゃないです…!」(多聞)

 

「人からやばい人だと思われようが、人の為に怒れる優しくて勇気がある人です」
「だから、桜利くんが思ってるような人とは全然違います!」(多聞)

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ジメってる時でも自分のファンを立てる事を忘れない。
さすがは人気アイドル、未来のスーパースター。(うたげ)

 

わたし、多聞くんのファンでよかった…って毎秒思うよ。(うたげ)

 

「あなたの本性についてですけど、嫌いな人の事はどうでもいいです」(うたげ)

 

「バラす以前に今日から話題にもしません」
「安心して下さい」(うたげ)

 

「…そりゃファンは、わたし達は多聞くんがどこで踊ってたって応援しますよ」
「…けど、あなたは世界中を笑顔にする人でしょう?」(うたげ)

 

「これしきのことであきらめてる場合ですか!?」(うたげ)

 

「(センターの再選抜) ほ…本当は…この企画…決まった日…」
「悔じくて枕が腐るぐらい泣ぎま゛じだ」(多聞)

 

「多聞くんの勝利を祈願してトレカ1000枚作ろうかなって」(うたげ)

 

「意味がないとわかっていても何かせずにはいられない」
「それが人情だよ」(うたげ)

 

「わたし…多聞くんが不当な評価を受けたら」
「全身武装して事務所を襲撃するかもしれない」(うたげ)

 

「桜利くんには悪いけど、これは想像の域を出なかった」
「わたし達の想像を超えていくのはそう、いつだって多聞くんだった」(うたげ)

 

「恋愛すらできないのに、失恋の想像なんてできるわけないじゃないですか…!!」(多聞)

 

「失恋って愛し愛された経験の上に成り立つ伝説のアレじゃないですか!!」
「そんな自己肯定感に溢れた想像不可能ですよ!!」(多聞)

 

「イケ原くんのキャラから逃れられなかったのが」
「ジメ原さんが努力を積み重ねてきた何よりの証拠です」(うたげ)

 

「彼はがんばれる人です」
「こんな奴とか言わないで下さい」(うたげ)

 

「お前(うたげ)、俺がセンターになったらうち来い」(桜利)

 

「…ダメです」
「いなくなるなんてダメです」(多聞)

 

「恋って何ですか?」
「あ…じゃあ、一緒に祭りに行ってもらえますか?」(多聞)

 

わたしが多聞くんと一緒に祭りに?
多聞フェスなら脳内で永続開催されてますけど。(うたげ)

 

打ち上がれば散り、散れば打ち上がる。
人々は真実の愛を求めてそこへ集うという…。(多聞)

 

古(いにしえ)より受け継がれし恋人達の聖域(サンクチュアリ)。
その名を夏祭り。(多聞)

 

「おれ…そこへ行って恋が何たるかを見極めたいんです」
「そして、センター選抜2回戦で勝ちたい…!」(多聞)

 

「一ファンでしかない者が多聞くんと夏祭りに行くだなんて」
「妄想上でしか許されません!」(うたげ)

 

「うたげ、俺には夏祭りが必要なんだ」
「こんなこと…お前にしか頼めないだろ?」(多聞)

 

ファンも業界の人間も俺にさほど興味のない人間でさえ、
近くにくれば少なからず目の色を変えるものだった。(桜利)

 

だってのにあの女…。
1回戦圧勝したのにスッキリしねえぇ。(桜利)

 

多聞くんがそう言うのなら、それが世界の真理です。(うたげ)

 

多聞くんの恋愛探求の旅、全力でサポートさせて頂きます。
ハウスキーパーとして。(うたげ)

 

ジメ原さんでよかった。
イケ原くんだったら頭から花火打ち上がるところだった。(うたげ)

 

「多聞くんは常にファンの心を的確に撃ち抜いて来たじゃないですか」
「あなたは恋のキューピット…いえ、恋のスナイパーなんです」(うたげ)

 

「多聞くんならきっと、恋の真髄に触れられるはずです」(うたげ)

 

こ…これは、多聞くんが一般人として生きている世界線…!?
いや!!! こんな一般人いないって。(うたげ)

 

頭がカーニバルしちゃって、恋愛探求どころじゃないよ──!!!(うたげ)

 

恋…か。
偉そうな事言ったけど、結局わたしはオタク。(うたげ)

 

多聞くんを普通の男の子として見るなんてムリだよ…。(うたげ)

 

「あの…勝手に…話しかけないで下さい」
「おれの彼女なので…」(多聞)

 

「…れだって、おれだって…思ってました」
「浴衣、素敵です…」(多聞)

 

この時一瞬だけ、多聞くんが「男の子」に見えた。(うたげ)

 

「人の真似事をして恋心を知ろうだなんて、冷静に考えたら愚かな行為でしょう」(多聞)

 

「このまま生き永らえ人々に嘲笑される位なら、いっそ死んでしまいたい」
「生きる事は黒歴史」(多聞)

 

「まずは普通に楽しんでみるというのはどうでしょうか」
「雇い主とハウスキーパーではなく…いっそ、ただの友達みたいに」(うたげ)

 

「心を許せる相手が壁のシミだけになって久しいので」
「…その、友達という響きがあまりに輝かしくも儚く甘やかで…」(多聞)

 

多聞くんはいつだってがんばってる。(うたげ)

 

だからほんのひととき普通の高校生として、
頑張らない瞬間があってもいいんじゃないでしょうか。(うたげ)

 

「こんな自分を応援してくれる人たちがいるって、身に余るほど幸せで…」
「だからみんなには喜んで欲しいし」(多聞)

 

「…それに、笑って欲しいです」
「かっこ悪いとこ見せたくない、好かれたい」(多聞)

 

「恋してるみたい」
「喜んで欲しいとか笑って欲しいとか、そういう気持ちです」(うたげ)

 

「木(きの)…じゃなくて」
「ありがとう、うたちゃん」(多聞)

 

危ない危ない。
多聞くんが真面目すぎて、ありえないカン違いして地球が滅びる所だった。(うたげ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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