アニメ「ハッピーシュガーライフ」松坂さとうの名言・台詞をまとめていきます。【2】
ハッピーシュガーライフ
9話
「外の世界は、不純物であふれているから」
「リスクは排除しなくちゃ」
「私はずっと独りぼっちだった」
「何も感じない」
「常に何かが欠けていて、いつもどこか切なくて」
「このまま独り消えていくのかと思っていた」
「でも違った」
「しおちゃんが私を見つけてくれたから」
「どうしよう? こんなの生まれて初めて」
「しおちゃんと未来のことを考えるのが楽しい」
「そうだ私、しおちゃんと一緒に時を刻みたい」
「ずっと…ずっと!」
「ねえ…”警察には言わない”なんて、どうして信じられると思うの?」
「しょうこちゃんはあの時、私を拒絶したじゃない」
「そんな子を、私が信じられると思ったの?」
「だから…ごめんね」
10話
「なんで震えが止まらない?」
「糖分が足りないの?」
「思考が止まらない、気持ち悪い、バカになる」
「この感情は、これが…絶望?」
「しおちゃん。私、人を殺したの」
「だからここを出なくちゃいけないの」
「だまして犯して奪って、そして私はずっと…」
「ありがとう、しおちゃん」
「戦おう、命懸けで」
「一緒に証明しよう、私達の愛を」
「しおちゃんのいる場所が、私のハッピーシュガーライフ」

11話
「生きよう、2人で」
「暗闇の中でも見失わないように、”好きだよ”って叫び続けよう」
「私は、そのために生きるよ」
「そのためだけに」
「でも、それはたった1つじゃないんだよね?」
「叔母さんはみんなを愛する」
「みんな同じで1番がない」
「私はそれを愛とは呼べない」
「それはまるで雪の欠片のようで、手に取って大事にしようとした」
「だけど失敗したりもして」
「なのに、今も変わらず私を満たしてくれる」
「不思議なの、どんどん形が変わっていくの」
「思わずにいられない」
「砂糖よりとびきり甘い、唯一無二の特別なもの」
「それが、私の愛」
「責任とってよ」
「私をこうした、汚い大人としての責任を、叔母さん」
「しおちゃんとずっとつながっていられますように」
「私もしおちゃんのためなら、どんなこともいとわない」
「ずっと空いていた心の穴が満たされていくのが分かる」
「この愛は…永遠だ」
12話
「やらなければいけない」
「しおちゃんと私の、光輝く未来のために」
「忌まわしい過去も、犯した罪も、全て葬り去る」
「しおちゃんとの愛のために」
「私は知らなかった」
「ぬくもりとはどんな感じがするのか?」
「優しさとはどういうものなのか?」
「慈しみとはなんなのか?」
「そして何よりも、愛というものが、私には理解できなかった」
「それは、しおちゃんのおかげ」
「あの時、しおちゃんが私の手を取ってくれたから」
「しおちゃんが私を導いてくれたから」
「生まれてから一度も感じたことがなかった幸せの意味を知った」
「ずっと分からなかった」
「愛というものがどんなものかを教えてくれたのも、しおちゃん」
「そうか…これは、もっと深いしおちゃんへの想い」
「ようやく、私は…」
「しおちゃん、生まれ変わっても私のこと好きでいてね」
「ごめんね、ありがとう」
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