アニメ「BLEACH 破面・滅亡篇」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
BLEACH 破面・滅亡篇
275話
「”天相従臨(てんそうじゅうりん)”」
「氷輪丸の基本能力の1つだが、同時にもっとも強大な能力でもある」(日番谷冬獅郎)
「俺の力はまだ未熟だ、それは俺が1番分かってる」
「だから卍解状態でこの能力は使いたくなかった」(日番谷)
「いや…使えなかった」
「御しきる自信がなかったからだ」(日番谷)
「”氷天百華葬”、その雪に触れた者は瞬時に花のように凍りつく」
「100輪の花が咲き終える頃には…てめえの命は消えている」(日番谷)
「悪いな」
「部下の敵(かたき)は討たせてやれねえ」(日番谷)
「心配するな、大前田」
「貴様には何も期待していない、そこで見ていろ」(砕蜂)
「わしのつかさどる死の形は”老い”」(バラガン・ルイゼンバーン)
「”老い”とは時間」
「もっとも強大でもっとも絶対的な、あらゆる存在の前に立ち塞がる死の力だ」(バラガン)
「理解できまい」
「死というものはそういうものなのだ」(バラガン)

「そしてここから先、この戦いが終わるまで」
「貴様の頭で理解できることなど何1つ起こることはない」(バラガン)
「滑稽じゃな」
「死神でも死には恐怖するものらしい」(バラガン)
276話
「少なくとも部下が死んだ時の感情は、君達と僕達との間に差はないと思うけどね」(京楽春水)
「わしの力の前では時間など無意味に等しい」
「それをも支配しうるのがわしの死の形、”老い”の恐怖だ」(バラガン)
「わずかな時間も任せられんのか」
「この戦いが終わったら、もっとブサイクになるまで殴ってやる」(砕蜂)
「出来れば、この卍解は使わずに終わらせたかった」
「この卍解は、私の隠密機動としての矜持に反するのだ」(砕蜂)
「姿が巨大で隠れることは出来ず、重すぎて動くこともままならん」
「そして攻撃は…暗殺と呼ぶには派手すぎる」(砕蜂)
277話
「ホロウから破面(アランカル)に進化する時」
「ほかのアランカルが肉体と刀に分けたホロウの力を、俺達は2つの体に分けた」(コヨーテ・スターク)
「俺達が1つに帰る時、俺達の力も解放される」(スターク)
278話
「向こうも2人みたいなもんだ」
「俺が加勢しても卑怯じゃないだろう」(浮竹十四郎)
「お前(京楽)の卍解は、こんな人目につく場所で使うものじゃない」
「それに、この手の敵は俺の能力の方が上手くやれるさ」(浮竹)
「(らしくねえまね?) ”らしさ”の押しつけはよくないね、エスパーダさん」
「それに”らしさ”の話をするんなら、”らしさ”がないのが僕らしさだよ」(京楽)
「悪いな。こいつ(ワンダーワイス)が出てきたってこは」
「藍染様がもう待てなくなっちまったってことだ」(スターク)
「結構なことじゃないか」
「死のにおいこそ…この光景にふさわしい」(藍染惣右介)
279話
「どうやら、ここ1番の見せ場には間におうたみたいやなあ…藍染」(平子真子)
「そこで寝とき」
「私がどんだけ強くなったか見したるわ!」(矢胴丸リサ)
「(味方と考えて?) そんなもん決まってるやろう」
「あかんわ」(平子)
「俺等はあんたらの味方ちゃう」
「俺等は藍染の敵」
「ほんでもって…一護の味方や」(平子)
「ワンダーワイスの発する言葉には意味がある」
「黙って見ていろ」(東仙要)
「そうだ、おいで」
「そのまま近づいて君は…僕の旋律の虜(とりこ)となる」(鳳橋楼十郎)
「どや? 随分ホロウ化を使いこなすようになったもんやろう?」
「藍染、しまいにしようや」(平子)
「(当たっている?) 左目から上を斬り落とすつもりだった」
「その程度は”当たっている”と判断しない」(東仙)
「さぞ気分が悪いだろうな」
「その三下に斬られて死ぬのは」(東仙)
「貴公らは真っ先に、あの大虚(メノスグランデ)の群れに立ち向かっていった」
「その姿だけで、味方と断ずるに余りある」(狛村左陣)
「うちらかてなあ、お前ら死神なんか助けたないわ!」
「けどそんなん言うてる時ちゃうねん、今は」(猿柿ひよ里)
「見ず知らずの者同士が手を取って戦うのに、大仰な理由などありません」(有昭田鉢玄)
「敵の敵は味方」
「共闘の理由なんか、それで十分やろう!」(リサ)
「共通の敵を前に団結するのは、人間の悪しき習性のように言われるけど」
「それは違う」(鳳橋)
「それは悪しき習性じゃなく、生物としての生存本能だ」(鳳橋)
「(仮面を取った?) 3分しかもたねえんだよ」
「ヒーローだからな」(愛川羅武)
「逆だな、あの時とは」
「よもや貴公(東仙)の剣から、何者かを守る時が来るなどとは…思いもしなかった」(狛村)
「私は知っていたよ。私とお前(狛村)は、いずれ必ず刃を交え…」
「いずれ必ず、どちらかが死することとなるだろうと」(東仙)

280話
「(藍染と戦いたい?) 何言うてんねん! アホか、お前!」
「うちらかて藍染のハゲぶち殺したあてここ来てんねんぞ」(ひよ里)
「その前にお前らがヤバなっとるから、いやいやながらも助けたってんのに」
「なんでお前を先に藍染と戦わしたらなあかんねん!」(ひよ里)
「これでようやく3対1」
「いいハンデだ」(ティア・ハリベル)
「触れた者を老化させる、あなたの力を見ていました」
「だからこそ私がここへ来たのです」(有昭田)
「どんな力も触れなければ等しく平等」
「恐れるに足りぬ力なのです」(有昭田)
「あなた(東仙隊長)には、たくさんのことを教えていただきました」
「本当に感謝しています」(檜佐木修兵)
「ですから今度は、教えていただいた全ての技であなたの目を覚まさせて…」
「尸魂界(ソウル・ソサエティ)へ引き戻します」(檜佐木)
「真の恐れを知らぬお前(檜佐木)は…私には勝てん」(東仙)
「人に死があり、鳥獣に死があり、草木(そうもく)に死があり、死神にも死がある」
「そして、死あるものの前には全て”老い”が存在するのだ」(バラガン)
「私の卍解のことまで、貴様らには筒抜けか…」
「あの男(浦原)、つくづく不愉快な奴だ」(砕蜂)
281話
「わしは虚圏(ウェコムンド)の王、わしは神」
「永久に死なぬ」(バラガン)
「大帝に背いた不届きを…チリとなって悔いるがいい!」(バラガン)
「小さい・小さい・小さい・小さい…小さいぞ」
「死神も人間もホロウもアランカルも、それぞれの違いも・いさかいも」(バラガン)
「意志も自由も鳥獣も草木も月も星も太陽も、全て取るに足らぬこと!」(バラガン)
「この世界の中で、このわしの力のみが唯一絶対!」
「それ以外の事柄は全て等しく小さきこと」(バラガン)
「あなたの力が唯一絶対なら、あなた自身もその力にはかなわないはず」(有昭田)
「ソウル・ソサエティには死神のほかに”神”と名のつく者がいないのです」
「だから私たちにはあなたの言葉の重大さが理解できない」(有昭田)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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