「SPY×FAMILY(スパイファミリー、3期) バスジャック編」の名言・台詞まとめ

アニメ「SPY×FAMILY(スパイファミリー、3期) バスジャック編」の名言・台詞をまとめていきます。

スポンサーリンク

 

SPY×FAMILY(3期)

→SPY×FAMILY(3期、38話)

43話

「本日先輩と話した時間、1分42秒」(フィオナ・フロスト、夜帷)

 

「完全に偽物と分かっているのに、一瞬でも喜んでしまう自分が憎い」
「あと先輩の字はこんなに汚くない」(フィオナ)

 

「ああ、先輩の涙を採取したい」
「たとえ偽物でも」(フィオナ)

 

44話

「”ぱーぺるきうでんこんえん”…」
「このバス、パーペル公園ってとこに向かってる」(アーニャ・フォージャー)

 

「(なんで?) それは…あいつらの唇を読んだ」
「ス…スパイアニメで覚えた」(アーニャ)

 

「ちっちっち」
「スパイは秘密の暗号をマイクロフィルムに書いてから、そっと街中に隠すもの」(アーニャ)

 

「暗号じゃない」
「アーニャ、字が下手なだけ…」(アーニャ)

 

「(とっておきの秘策?) アーニャちゃんと同じレベルだった…」(ベッキー・ブラックベル)

 

「(爆弾?) アーニャ、これで…首ちょんぱされちゃう…」(アーニャ)

 

「(爆弾つけられて安心?) アーニャちゃん、なんて鋼のメンタルなの!」(ベッキー)

 

「マ…マジかこいつ、クレイジーなのか?」
「首に爆弾つけられて、なんであんなアホみたいな顔が出来るんだ?」(ダミアン・デズモンド)

 

「いや、アホみたいなのはいつものことか」
「って何言ってんだ、俺! 落ち着け!」(ダミアン)

 

「実はすごい奴なのか?」
「殺し屋に育てられた娘とかなのか?」(ダミアン)

 

「いや…そうだ強がってるんだ」
「当たり前だ」(ダミアン)

 

「きっとみんなが怖がらないように…」
「あいつ…」(ダミアン)

 

「着けろ…あいつの爆弾、俺の首に着け替えろ!」
「俺は国家統一党デズモンド総裁の息子だ!」(ダミアン)

 

「クラスでも人気者だし、人質として申し分ないだろ!」
「俺に着けろ!」(ダミアン)

 

「そうさ、俺はデズモンド家の男ダミアン」
「いつか政治家になって、この国を守るんだ!」(ダミアン)

 

「父上だって戦争中、いろんな敵と戦ってきた」
「俺も…俺だって!」(ダミアン)

 

「だいじょぶ」
「怖くない」(アーニャ)

 

「この爆弾、偽物だって言ってた」
「安心しろ」(アーニャ)

 

「あとは大人達に助けてもらうのを待とう」
「僕達は子供なんだ、非力なんだ」(ビル・ワトキンス)

 

「守ってもらうことは、全然恥なんかじゃない」(ビル)

スポンサーリンク
 

45話

「(なぜここに?) わしのクラスの子供達なのだ」
「当然だろう」(ヘンリー・ヘンダーソン)

 

「あなたなんかいたってなんにも出来ないでしょう」(マーサ・マリオット)

 

「(警察が教師に扮して?) 待て」
「万が一バレた時どうするつもりだ」(ヘンダーソン)

 

「わしが行く」
「生徒達を安心させたい」(ヘンダーソン)

 

「イーデン生ならいかなる時でも毅然とした態度でおれ」
「大丈夫だ、絶対に助かる」(ヘンダーソン)

 

「(世界)牛耳ってないけど、とっても強いのよ」
「戦車とかできっとみんな吹き飛ばしてくれるわ」(ベッキー)

 

「いい年こいたおっさんが子供の陰に隠れようなんて…」
「大人げ…ナッシング!」(ユーリ・ブライア)

 

「秘密警察の人、近づいてきてる!」
「どうしよう、このままじゃみんなドカ~ンしちゃう!」(アーニャ)

 

「出てきたけど何言えばいいのか分からなくてピンチ!」(アーニャ)

 

「鋼? いや、タングステン…タングステン・メンンンンタルャス!」(ヘンダーソン)

 

「怖くない…こんな爆弾怖くない」
「このままなんも言わないで死んじゃう方がずっと怖い!」(アーニャ)

 

「爆弾偽物だし、ボカ~ンで死んじゃうし」(アーニャ)

 

「(お前だけ降りろ?) アーニャがいると悪いことやめたくなっちゃう?」
「じゃあ…降りない!」(アーニャ)

 

「(なぜ?) えっと…子供が泣かない世界をつくるため!」(アーニャ)

46話

「お前(アーニャ)、ホントすげえよな。散々バカにしてたけどよ」
「なんつうか悪かったっていうか…」(ダミアン)

 

「次男もかっこよかった」
「アーニャの爆弾とっかえっこしようって、ヒーローのやつみたいだった」(アーニャ)

 

「ふふふ…普通のことだし! 全然!」
「とも…とも…友達助けるのとか当たりめえだし!」(ダミアン)

 

「あ~、アーニャついに(次男と)マブダチになってしまったか」(アーニャ)

 

「はは、ごめんなさい」
「この勝負、アーニャの勝ちっぽい」(アーニャ)

 

「ていうか分かんだろ、うちは誰も迎えにも来ない」
「俺に取り入ったって、うちの親とは仲よくなんねえよ…」(ダミアン)

 

「おケガは…おケガはありませんか?」
「刺されたり撃たれたり潰されたり引きちぎられたりしてませんか?」(ヨル・フォージャー、いばら姫)

 

「よしよし、もう怖くないですよ」
「助けに来るのが遅れてしまってすみません」(ヨル)

 

「なんだか分かりませんが、無事終わったなら俺は戻ります」
「保安局員だらけのこの場にいるだけで、胃が破けそうです」(ロイド・フォージャー、黄昏)

 

「”病院のロイド”も今出張に出てるテイだから」
「一報を聞いて駆けつけるにはまだ時間が早すぎて怪しまれてしまいますし」(ロイド)

 

「家に帰ったら、あいつ(アーニャ)が好きな食事でも作ってやりますよ」(ロイド)

 

「すたーらいっ、すたーらいっ、すたーらいとアーニャ~」(アーニャ)

 

「すたーらいとアーニャだから(ピーマン)食べなくてもだいじょぶ」(アーニャ)

 

「こないだははとパトカー乗って、ビューンって速くて楽しかった!」(アーニャ)

 

「(子供達の方が心配?) それも無論だが、支える側の健康も大事ですぞ」(ヘンダーソン)

 

「(アーニャ様?) ちっちっち」
「”だぶるすたーらいとアーニャ”と呼べ」(アーニャ)

 

「アーニャの時代来ちゃった」(アーニャ)

 

「どうしよう…アーニャ人気すぎて友達100人できちゃうかもしれない」
「友達多すぎて世界征服できちゃうかもしれない」(アーニャ)

 

「盲点だった…」
「”ぷらんBなかよしさくせん”」(アーニャ)

 

「アーニャ、次男ちに行くことばかり考えてた」
「次男をうちに呼べばよかったのだ」(アーニャ)

 

「そう、これはいわば”ぷらんB”の逆」
「その名も…”Bぷらん”」(アーニャ)

 

「いけない! アーニャちゃんがまた話を盛り始めたわ」
「また嘘つき扱いされちゃうわ」(ベッキー)

 

「ご…ごめんて」
「今度こそわびのお菓子持ってくるから、その…泣くなよ」(ダミアン)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
劇場版 SPY×FAMILY [Blu-ray]
SPY×FAMILY 1巻 (Kindle)
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→SPY×FAMILY(3期)【2】
→SPY×FAMILYのインデックス