「魔王学院の不適合者」サーシャ&ミーシャの名言・台詞まとめ

アニメ「魔王学院の不適合者」サーシャ・ネクロン(黒色)&ミーシャ・ネクロン(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

魔王学院の不適合者

1話

「初めて見た。魔力が強すぎて水晶が壊れるところ」
「魔眼は得意」

 

「(実の親?) いるけど…忙しい」
「お姉ちゃんは騒がしい」

 

2話

「ネクロン家の血族にして七魔皇老が1人、アイヴィス・ネクロンの直系」
「破滅の魔女、サーシャ・ネクロン。どうぞお見知りおきを」

 

「アノスの班がいい」
「友達だから」

 

「勝負をしましょう」
「班別対抗試験、負けた方が相手の言うことをなんでも聞く」

 

「(私が勝ったら?) 私のものになりなさい」

 

「私、自分の所有物は大切にするタイプなの」
「あなたのこともちゃんとかわいがってあげるわ」

 

「この屈辱は絶対に忘れないわ」
「いつか強くなって絶対にあなたを殺すわよ!」

 

「と…友達のキスだから、ただのお礼だからね」
「でも、あなた以外にはしたことないわ」

 

「ねえ、アノス…最後にあなたに会えてよかったわ」

 

3話

「ミーシャ、一度しか言わないわ。ごめんね、許してくれる?」
「怒ってない」

 

「(何笑ってる?) 嬉しいから」
「今日が、人生で1番嬉しい日」

 

「(私のこと)知りたい?」
「言いたくなかった。でも…アノスは友達」
「それに優しい」

 

「15歳の誕生日、午前0時に私は消える」

 

「”魔法人形”というのは正しくない」
「ミーシャ・ネクロンは…もともとこの世界には存在しない」

 

4話

「普通に過ごしたかった」
「運命は決まっている、私が消えてサーシャが残る」

 

「それでもいいと思った」
「15年が私の一生」

 

「思い出が欲しかった」
「でも、いないものとみなされた私に話しかける魔族はいない…そう思ってた」

 

「アノスが話しかけてくれた」
「友達になってくれた」

 

「私の一生には奇跡が起きた」
「本当は、どこにもいないはずだったのに」

 

「あなたは”運命だ”って言うけれど」
「それを変える魔法があると思ってずっと研究してきた」

 

「15年、私は十分に生きた」
「だから、残りの人生はあなたにあげるわ」

 

「デルトはミーシャをオリジナルにする」
「発動の条件は1つだけ、あなたが私を拒絶すること」

 

「大丈夫、出来るわ。ずっとあなたに嫌われる準備をしてきたんだもの」
「こんな運命、ぶち壊してやる」

 

「私はあなたのことが、ずっとずっと…大好きだった」

 

「ごめんなさい。どうして嘘をつくのか分からない」
「でも…私は不器用なサーシャが好き」

 

「仲直りが出来た、思い残すことは何もない」
「私の人生には、二度も奇跡が起きた」

 

「もしも過去に…」
「この手が届くのなら…」
「ずっと一緒に」(2人)

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5話

「(アノスが暴虐の魔王?) 信じてるんじゃないわ」
「それが事実だもの」

 

6話

「アノスはいつも私を助けてくれる」
「友達になってくれて、たくさんの思い出をくれる」

 

「だからお返ししたい」
「だけど…なんでも出来るアノスに私は必要ない」

 

8話

「勝つと思ったから引き受けたわ」
「あなた以外の魔王を称えるつもりなんてない」

 

9話

「その約束を守ったら…もっと子供扱いしないでくれる?」

 

11話

「残念だけど…あなたみたいな雑魚、アノスの手をわずらわせるまでもないわ」

 

「破滅の魔女、サーシャ・ネクロン」
「今から私が…あなたを絶望の淵に落としてあげる」

 

「破滅の魔女の由来、知らなかったかしら?」

 

「さてと…私の魔王様に対するあなたの不遜な態度、反省してもらうわよ!」

 

12話

「私も連れてってよね」
「あなたが”配下になれ”って言ったんじゃない」

 

「私に命をくれたのはアノス」
「この命は、いつもアノスと一緒」

 

「この先には行かせない…教えてあげるわ!」
「私達の魔王は」
「争いを望んでなんていないって!」(2人)

 

13話

「おあいにくさま。私達は信じてるの」
「アノスは帰ってくる」

 

「根源を滅ぼしたくらいで、私の魔王様が死ぬわけないんだから!」

 

魔王学院の不適合者Ⅱ(2期)

1話

「(髮ひもを)装備とかいうのやめてくれるかしら」

 

「気がつきすぎるのはよくない」

 

2話

「サーシャの根源を2つに分けた時、本来宿るはずがなかった人格が生まれた」
「それが私…神の意は関係ない」

 

「そう、教えてくれてありがとう。でも間違ってるわよ」
「うん。私達に命をくれたのは」
「神様なんかじゃ…なかったわ!」

 

「どいて」
「私は…私」

 

8話

「歪んだ憧れ…」
「熾死王が見ているのは偶像」

 

「彼は魔王を通して、自分の頭の中の憧れを見ている」
「理想を押し付けたいだけ」

 

「助けると思った」
「きっと無駄じゃない」

 

「笑ってあげて」
「平和な時代で我が君がどんなふうに笑うのか、彼等は知りたかった」

 

「(なぜ?) ここにみんなの思いが残っている気がする」
「心は今も、アノスと共に」

 

13話

「隠し通せるかしら?」
「どうせあなたのことだから、大人しくなんて出来ないでしょ?」

 

19話

「アノスが優しいのにつけ込んで」
「神様だからってやっていいことと悪いことがあるでしょ!」

 

「いつも思うんだけど、訓練の方が過酷だわ」

 

22話

「(死を賭して時間を稼ぐ?) 後者は正解だけど、前者は外れだわ」
「あなたがどれほどか知らないけど、私は魔王様の配下だもの」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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