アニメ「SSSS.GRIDMAN(グリッドマン)」内海将(うつみしょう)の名言・台詞をまとめていきます。
SSSS.GRIDMAN
1話
「(裕太ってどんな人間?) ん~、何その面倒くさいしつも~ん」
「どんなって言われてもな…普通としか」
「まぁ、悪い奴ではない」
「(線引?) いやするね! 新条アカネはね、才色兼備、才貌両全の最強女子!」
「クラス全員に好かれるという奇跡みたいな女だよ!」
「昔のパソコンってこんなでかいの」
「この寄せ集め感、まさしくジャンクだなあ!」
「裕太がジャンクに食われちまった!」
「裕太は今…グリッドマンになって戦ってるんだ」
「怪獣からこの街を守るために!」
「昔のパソコンって、すげえな!」
「も…もしかして、ジャンクとグリッドマンが連動してるのか?」
「あ~、ウルトラシリーズならなあ!」
「怪獣に弱点とかあるのに!」
「なぁ! 俺達3人とグリッドマンで勝ったんだ」
「あれだ…こういうのは絶対名前あった方がいい」
「”グリッドマン同盟”とか」
「どうなってんの? 昨日、学校燃えてたよね」
2話
「誰も怪獣やグリッドマンを覚えてない」
「街どころか、記憶ごとリセットされてる」
「てえかさ…変なんだよ」
「机の数少なくね?」
「怪獣が出た後じゃあ、宇宙人ぐらいは普通にあり得る」
「ウルトラシリーズなら定石だし」
3話
「ちょっとさあ、気づいたんだけど…」
「俺この前の戦いで、キャリバーさんが巨大な剣になるのを見たんだ」
「だとすると、今まで現れた怪獣もさ…」
「人間が変身してた可能性があるんじゃないかって」
「分っかりました!」
「グリッドマン同盟は…解散だよ」
4話
「ありえない…ありえないでしょ!」
「新条アカネが合コンって!」
「怪獣の仲間割れ、たまにあるシチュエーションのやつ」
「チャンスだ!」
「(止まった?) 多分、パソコンみたいに固まったんだ」
「このジャンクじゃ、勝利できないんだ」
5話
「お前さ…川より怪獣の方に驚けよ」
「まぁ、あれも慣れちゃうとただの風景だしな」
6話
「確かに…確かに裕太は変わったかもしんないけど…」
「裕太であることは変わってないよ」
7話
「(女の子が怪獣?) お前、ぶん殴りますよ」
「ウルトラシリーズなら、それって定石なんだよなあ」
「神様とか宇宙人とか空の街とか…なんかこう、要素が多すぎんだろ!」
8話
「(キャリバーさん) やっぱどう見ても不審者だ」
「明日から女子周りで俺の悪評が拡散されるんだよなあ!」
「終わった…完全に終わった俺の高校生活」
「二学期半ばで…」
「グリッドマン含めて、全員の出力スケールを絞って、出動干渉を回避したんだよ」
「多分…いや、絶対勝てる!」
9話
「もし俺と新条さんが、ホントにこういう形で出会えていたなら…」
「友達だったのかもしれない」
10話
「新条アカネがいなくなったら、俺達どうなるんだろう?」
「でも新条がいなくなって、突然何もかも…」
「俺達ごと消える可能性だってあるんじゃ…」
「中間考査」
「怪獣はいつやってくるか分からないけど、テストは日付が決まってるからな」
「ここが新条アカネの世界でも、俺達に生活がある以上、やらなきゃいけないことはある」
「怪獣と戦うだけが俺達の生活じゃない」
「パクってばっかの奴が勝てると思うな!」
11話
「いつもと、違う朝だ」
「(誰?) 一般人だよ」
「お前達がいつも足で踏み潰してる、一般市民の代表だよ」
「怪獣が暴れれば、多くの人が犠牲になる」
「でも、俺は…怪獣とグリッドマンの戦いを楽しんでいたのかもしれない」
「俺だって最低だ」
「お前が怪獣だった事実は変わらない」
「お前のせいで何人も人が死んだんだ」
「でも今は、お前しかこの事態に対処できない」
「みんな、やるべきことがあるんだな…」
「俺は裕太の横にいるだけか」
「これ以上裕太に…裕太の体に何をさせるんだよ」
「裕太は…新条アカネに刺されたんだぞ!」
「結局、俺は何も出来てない…」
12話
「いや…俺はみんなと違って、なんの役にも立てない一般人だから」
「俺は…裕太の…友達だよ!」
「これが本当のアクセスフラッシュ!」
「これが本当のグリッドマンの姿なんだ!」
「みんな万能じゃないから、他人を必要とするんだ」
「新条さんが誰かを必要とすれば、この街だってきっと広がっていく」
「グリッドマンの地元でも、俺の活躍宣伝しといてくれよ」
「次に来る時は、裕太じゃなくて俺に宿れよ」
「そうじゃないと、別れが悲しくなるからさ」
「(裕太は覚えてない?) 大丈夫だよ」
「そん時はまた友達になればいい」
GRIDMAN UNIVERSE
「(六花に告白?) 遅い」
「なんていうか…ピーク過ぎてる」
「クラス全員から好かれるアイドルなのに怪獣好きで、この世界を作った神様」
「まあ、さすがに設定盛りすぎだわな」
「裕太…頭、おかしくなったんだな」
「心配なんてしてやらねえ」
「でも…一緒にいてやるよ」
「あっ…あれだ、マルチバースだ」
「つまり宇宙は1つじゃなく、いくつもあるってわけ」
「近年のシリーズじゃ常識よ」
「(まだ負けてない?) そうだよな」
「グリッドマンは、いつも勝ってくれるもんな」
「別にいいんだよ、作りものでもさ」
「(すごいことに?) 当たり前だ」
「こっちには神様が…いや、最強の友達が味方してるんだ!」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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