「夜桜さんちの大作戦」夜桜二刃(よざくらふたば)の名言・台詞まとめ

アニメ「夜桜さんちの大作戦」夜桜二刃(よざくらふたば)の名言・台詞をまとめていきます。

 

夜桜さんちの大作戦

1話

「最近は安い公務員スパイも増えたから、自営業のうちは勝ち目ないねえ」

 

「知ってる顔だろ? 夜桜家長男・凶一郎」
「性格はともかく戦闘力・知力、全てにおいて我が家でもっとも優秀なスパイだ」

 

「昔凶一郎はとある事件で、六美に瀕死の重傷を負わせちまったんだ」
「白い髪は事故のストレスの名残でね」

 

「以来奴は自責の念から、六美に異常なまでに執着するようになり」
「名前や職を偽ってでも監視したり」

 

「日常生活から人間関係にまで干渉するような」
「六美を守る化け物になっちまったんだよ」

 

「話し合いは通じないから仕方ないね」
「さあみんな、あのバカをボコボコにするよ」

 

「あんたが助かる方法、1つだけあるよ」
「あんた達が結婚するのさ」

 

「あんたが夜桜家に婿入りすれば、我が家唯一のルール”家庭内殺人禁止”にのっとり」
「命だけは守られる」

 

「さあ、兄弟ゲンカの時間だ」

 

「だが落ち込んでる暇はないよ」
「あの子に教えてあげないと、六美を守ること…その本当の意味をね」

 

3話

「気持ちでどうにかなるほど、この世界は甘くないよ」

 

「この屋敷にはスパイ訓練用のトラップが至るところに仕掛けられている」
「つまり夜桜家では生活そのものが訓練の一部」

 

「これくらい軽くこなさないと、本格的な訓練なんて夢のまた夢さね」

 

「異常な成果の影には、異常な手段が必ずあるんだ」

 

「バカだね。自分すら大事に出来ない奴に誰かを大事になんか出来やしない」
「そんなに六美を守りたきゃ、近道に逃げず忍耐することも訓練の1つだと学びな」

 

「甘いのはあたしだったね」
「普通あんなに自分を追い詰めたら、体の前に心が限界を超える」

 

「あの子を支えているのは、才能や努力なんて生易しいものじゃない」
「”気持ち”だ…狂気にも近い六美への愛」

 

「もしかしたらあの子はあたしが思う以上に」
「六美を守るのにふさわしい存在になるのかもしれないね」

 

9話

「(動じてない?) だってもともと心配する必要なんてないだろ」
「あの子もやる時はやるし」

 

11話

「お化け、怖い」

 

「あの(小さい)頃は怖いものなんかなかった」
「だけど…母が死んで思い知ったよ」

 

「どんなに強くなっても、どうにもならないことがあるってね」
「どんなに鍛えたところで、力の通じない存在は容赦なく大事なものを奪ってく」

 

「そしていつかまた大切な人達を奪われちまうんじゃないかって思うと」
「たまらなく怖くなる」

 

「まったく、夜桜の長女失格だよ」
「みんなを守る自信もなく、ただおびえてるなんてね」

 

「そんな情けない姿を見られるくらいなら」
「ああしてただ”お化けを怖がってる”と笑ってくれた方が、ずっと幸せさね」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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