「葬送のフリーレン」ゼーリエの名言・台詞まとめ

アニメ「葬送のフリーレン」ゼーリエの名言・台詞をまとめていきます。

 

葬送のフリーレン

21話

「やってくれたな、フリーレン」
「千年ぶりだというのに随分な挨拶じゃないか」

 

「これだから魔法使いはやめられん」
「魔法の世界では天地がひっくり返ることもある」

 

25話

「誰もが魔法を使える時代だと?」
「魔法は特別であるべきだ、才ある者以外に教えるつもりはない」

 

「こんなものをよこすとは…フランメとは最後まで分かり合えなかった」
「所詮は気まぐれで育てた弟子だ」

 

「人間には寿命がある、私達よりも死に近い場所にいるんだ」
「人生には重大な決断をしなければならない時がいくつもあるんだ」

 

「あの子達は、それを先送りには出来ないんだ」

 

「フリーレン。人間がおよそ文明と呼べるものを築き上げてから、長い年月が経った」
「これから先は時代が加速するぞ」

 

「たった千年だ…たった千年で人間の時代がやってくる」
「私達は人間に追い抜かれる」

 

「鍛錬を怠るなよ、フリーレン」
「お前を殺す者がいるとすれば、それは魔王か…人間の魔法使いだ」

 

27話

「謝る必要はない、全てフリーレンが悪い」
「異例には異例を、第三次試験は私が担当する」
「平和的に選別してやる」

 

「お前(レルネン)が最初の一級魔法使いになってから、半世紀が過ぎた」
「お前は臆病な坊やのままだな」

 

「それだけに残念でならん」
「これだけの境地に立っておきながら、老い先はもう短い」

 

「フリーレンと戦うことはこの先一生ないだろう、それがたとえ勝てる戦いであっても」
「やはり人間の弟子は取るものではないな」

 

「魔法の世界では、イメージ出来ないものは実現できない」
「基礎の基礎だ、帰れ」

 

「フェルンとかいったな」
「お前、私の弟子になれ」

 

「私ならお前を、より高みへと連れていける」
「いまだかつて、魔法使いがたどり着いたことのないほどの高みへ」

 

28話

「今年の受験者はどうなっている…合格だ」

 

「ゼンゼ、すまなかったな」
「確かに今年は豊作だ」

 

「だが不思議なものだ。気まぐれでとったはずの弟子なのに」
「1人ひとりの性格も好きな魔法も鮮明に思い出せる」

 

「フリーレン。なぜか私は弟子をとって、後悔したことは一度もないんだ」
「たとえ歴史にその名を残せずとも」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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