「超時空要塞マクロス」ロイ・フォッカーの名言・台詞まとめ

アニメ「超時空要塞マクロス」ロイ・フォッカーの名言・台詞をまとめていきます。

 

超時空要塞マクロス

1話

「でもな…一度戦闘機に乗っちまうと…」
「まっ、お前も一度やってみりゃ分かるさ」

 

「また戦争か、2年ぶりだぜ!」

 

「なあ、輝。こうして並んで飛んでると、昔を思い出すなぁ!」

 

2話

「(撃墜は)ほんの10機」
「(まあまあ?) 2年ぶりだからな、実戦は」

 

「どうだ、輝。初めて撃墜された感想は?」

 

「よし! お前は死んでもいいが、その娘(こ)だけは助けろよ」

 

「そういうことだ。この巨人と戦うためにバトロイド」
「しかし…こうまで人間そっくりとはな」

 

3話

「戦闘が終わったら、ちゃんと私が送って差し上げよう」

 

「マクロスの航空管制オペレーターさ」
「しかし、早瀬中尉も輝から見ればおばさんか…」

 

「(どうして殺し合うか?) それが戦争さ」

 

「お前だって撃ったじゃないか」

 

5話

「このゴキブリ野郎が!」
「どんなことがあっても生き延びてるゴキブリだ!」

 

「もっとも、あの手の女の子は気まぐれだからな」
「他の男に取られんように気をつけろよ」

 

6話

「初めての出撃だ。(寝れないのも)無理はないが…」
「戦いに出るまで時間があるだけ、つらいところだな」

 

8話

「やれやれ。メダカみたいに群れ集まって、まるで女学生だ」

 

10話

「よしたまえ、早瀬中尉。今回は一条少尉の判断の方が正しい」
「バーミリオン小隊、帰還を命令する」
「それから一条、お前も言い過ぎだ!」

 

12話

「うぁーーっ!! なんだ今の奴は!」

 

18話

「いいか、お前ら! 隊長がいない時だからこそ、しっかりやれ!」
「来たぞ、アタック!」

 

「輝も幸せな奴だ。腕の立つ部下を持って」

 

「もう…飲んでるよ」

 

28話

「俺が軍隊に入っていたのはな、女が好きだからだ」
「好きな女を守る、いい仕事じゃないか!」

 

33話

「あんた、クローディアって言ったっけ?」
「なかなかかわいいぜ!」

 

「今度、デートしないか?」
「こんな片田舎でも、美味いもん食わせる店があるんだ」
「いつがいい?」

 

「(不謹慎?) いやいいなぁ、その感じ!」
「新入隊員はすべからく、そうじゃなきゃあな」

 

「ちゃんとデートをしてくれるまで、日参するつもりだ」

 

「何これ? あ~、まだ持ってたの、こんなもん(プレゼント)」
「君がそういうんなら(返してもらう)」

 

「見たまえ、こいつを!」
「いずれは変形可能になる、開発中の新型戦闘機”VF-X1”だ」

 

「エンジン性能スピードは、今までのタイプとは段違い」
「いよいよ明日、こいつの試験飛行をやるんだ」

 

「会いたいんだ、今すぐ君に」
「(何時?) 多分真夜中だ」
「会いたいんだ、ちょっとでいい」
「だいぶ飲んでるが、正気だ」

 

「やあ…こんな真夜中に呼び出して済まない」

 

「今日俺は、試作品の初飛行の前、女子隊員とキャッキャバカみたいに振る舞ってた」
「先輩からはそのことでとっちめられたよ」

 

「でもな、俺だって不安だったんだ」

 

「パイロットってのはそんなもんだ」
「平気な顔をして乗ってるように思うだろうが」
「明日死ぬんじゃないかって、ふっと思うこともある」
「バカ言ってなきゃやりきれない時もある」

 

「前の基地で一緒だった時、俺が君ん所へ花束を持って出かけたのも」
「正直言ってそんな気持ちからだ。怒らないでくれ」

 

「君も知っての通り、女友達はたくさんいる」
「でもこんな愚痴を聞いてもらいたいと思ったのは、君しかいなかったんだ」

 

「今日は軽い飛行」
「明日はいよいよ高度1万メートル上空で、本格的なフルスピード試験飛行をやるんだ」
「もういいんだ、ありがとう」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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