「ブルーロック」潔世一の名言・台詞まとめ

アニメ「ブルーロック」潔世一の名言・台詞をまとめていきます。

 

ブルーロック

1話

「(日本一のチーム?) いや…全国にも届かなかった、県予選で敗退したチームだ」
「俺はそのチームの、無名の2年生フォワード。それが現実」

 

「もし…あの場面で、パスじゃなくて…シュートを打ってたら…」
「俺の運命は変わってたのかな?」

 

「俺は、ストライカーだ!」

 

「勝つってことは、負ける奴がいるってことで」
「俺が夢を叶えるってことは、誰かの夢を終わらせるってことだ」

 

「違うな…このままじゃ、今までの俺と同じだ」
「人生変えに来てんだよ、世界一になりに来てんだよ」
「自分より強い奴に勝たなきゃ、何も変われない!」

 

2話

「あの時蹴ったのは…俺の知らない自分だ。知りたい、俺の中の怪物の正体」
「それが俺の、ブルーロックで生き残るヒントになるかもしれない」

 

3話

「そうだ、ビビる必要なんかない。どうせ俺は、274位の底辺プレイヤー」
「戦って、昇っていくだけだ!」

 

「ヤバいぞ、このままじゃ負ける」
「あいつらはチームになれてるのに、俺達はバラバラのままだ。こんなの勝てるわけがない」

「さっきまではあいつらも、お団子サッカーやってたのに…」
「あいつのせいだ。馬狼のゴールが、あいつらをチームにしたんだ!」

 

「俺が、このチームのゼロを1に変えてやる!」

 

「『サッカーとは、チームとは、圧倒的なストライカーから生まれる』」
「きっとそれが、絵心のメッセージだ」

 

4話

「負けたらサッカー人生が終わる」
「ただそのことだけが、バラバラだった俺達を1つにしていくのを俺は感じていた」

 

5話

「やっぱここだよな、二子」
「ここが一番、ゴールの匂いがする」

 

「お前は俺に似てる。同じ目と脳みそを持ってる」
「だから自分でシュートを打つより、フィニッシュで大川にパスをする」

「俺の勝ちだ、二子」
「最後の最後でパスを選んだお前は、ストライカー失格だ!」

 

「シュートじゃなくパスを選んで、負けて後悔して泣いてた、あの時の俺は…もういらない」
「勝ちたい!」
「生まれ変わるのは、今だ!」

 

「自分がゴール決めるために走ってたら、あの辺にこぼれてくるのかなーって思っただけで」

 

「怖いから…終わりたくないから戦うんだよ」
「なくす覚悟のない人間に、夢なんかつかめるわけない!」

 

「その時がいつ来るかは分かんないけど、バテたり反応できなきゃ意味がない」
「そうだ。俺が磨かなきゃいけないのは…その時に反応するための90分間走り続ける肉体だ」

 

6話

「お前(千切)みたいに誇れる過去なんてないけど、俺はサッカーを諦めたくなくてここに来たんだ」

「人生変えるためにブルーロックにいるんだ」
「お前の過去もケガのこともよく分かんないけど、俺達はストライカーだ!」
「悔しいのも苦しいのも何もかも、ゴール一撃で生まれ変われる」

 

「過去なんかどうでもいい。俺が見たいのは、お前の今だ!」
「俺達は、泣いて諦めるためにここにいるわけじゃないだろ」

 

7話

「走れ、千切!」
「まだ…まだ終わってない!」

 

「嫌だ、終わりたくない。誰の武器も使えないなら…俺がぶっ壊してやる!」
「俺が、決める!」

 

8話

「俺達は怖いから戦うんだ。怖いから強くなれる」
「絶対勝つぞ。俺達は、まだ終わらない」

 

「勝たなきゃ全部終わる。この最終戦に、サッカー人生の全てを懸ける!」

 

9話

「すげえよ、蜂楽。なんて楽しそうにサッカーすんだよ」
「お前の言う通りだ。これが俺のサッカー人生で最後の真剣勝負だとしたら…」
「絶望なんて、負けてからすればいい!」
「今はただ勝つために!」

 

「蜂楽のプレーで俺達の意識が変わった。後65分。必要なのは、エゴの進化だ!」

 

「自分の武器を使ったゴールの方程式があって」
「その延長線上に新しいゴールの感覚が生まれた」
「つまり、自分に出来ることの先にしか、エゴの進化はない」

 

「だったら、俺に出来ることってなんだ?」
「空間認識能力? 走り回ること? なんで俺は、ゴールを奪えたんだ?」
「これが最後の戦いだとしたら…試したい、新しい自分を!」

 

「いや…ないものねだりしても仕方ない。進化のヒントは、俺の中にしかない」
「何が出来て、何が出来なかった?」

 

10話

「そうか…こう使うのか」
「この目と能で、俺はフィールドの未来へ行ける」
「この力で奪うんだ、俺のゴールを!」

 

11話

「さあ、ラストチャンスだ!」
「見える、感じる。動き出してるのは…俺とこの3人」
「ゴールの匂いはこのスリーライン」
「俺のこの目と予知能力でゴールへつなぐ!」

 

「読み通り。いける、フィールドは俺が支配する」
「絶対に俺が決める!」

 

「ここが、俺のゴールを生むテリトリー!」
「来い、蜂楽。お前なら分かるだろ!」
「俺を、感じろ!」

 

「ダメだ…ゴールのイメージが湧かない。フィールドの未来にたどり着いたのに…」
「勝つ未来が見えない!」

 

「嫌だ! 俺は…俺のゴールで勝ちたい!」

 

「そうか…そうだったのか」
「俺の思考を止めていたのは、トラップという選択」
「トラップする時間が、フィールドの未来にいる俺を凡人にしてしまう」
「それじゃダメなんだ!」

 

「これまでもそうだった」
「スピードもパワーもテクニックもない俺が、ブルーロックにいられるのは…」
「俺のゴールの最後のピースは…」
「俺のいる未来に誰にも追いつく時間を与えない…ダイレクトシュートだ!」

 

「これが俺のゴールの方程式」
「これが潔世一の覚醒の瞬間だ!」

 

12話

「俺は1人で戦ってたわけじゃなかった。でもそれじゃダメだ」
「1人で戦える強さが欲しい」

 

「能力を集約させろ、やるべきことを厳選しろ」
「研ぎ澄ませ、行くぞ!」

 

「これだ! これが俺のゴールの真髄」
「ダイレクトシュート1つにも、からくりと公式が存在するんだ」
「なんだ、これ…すっげえ楽しい! 新しい自分がどんどん見つかってく!」

 

「(相手は)誰でもいいんだよな?」
「俺のエゴが言ってる、やろうぜ!」

 

13話

「これが新ブルーロックランキング…」
「トップスリーの実力!」
「とんでもない武器を持ってるのは、凛だけじゃなかった」

 

「てかこいつら、さっき会ったばっかで、チームワークもへったくれもない」
「個人技だけで3人バラバラに戦ってんだよな?」

 

「それに引き換え俺達は、ずっと同じ棟で戦ってきた、理解し合ってる3人だぞ」
「それなのに、この差はなんだ?」

 

「お前に見えてる景色ぐらい、俺にも見えてるぜ」
「ぬるいんだよ、糸師凛」

 

「あいつらの武器も特徴も、頭の中に叩き込んだ」
「ここからは俺が、この目でフィールドを支配する!」

 

「敗北という現実とは裏腹に、俺の目は心を奪われていた」
「あいつの蹴り描く、その放物線の美しさに」

 

「俺はこの先、追いかけることになるんだ」
「なくしてしまった大事なものを、もう一度手に入れるために」
「このエゴイスト達のひしめき合う、ブルーロックで」

 

14話

「蜂楽がいなくても、俺1人で戦えるってことを証明してやる」

 

「(どうすりゃ悔しいが治る?) 残念だな、凪」
「”勝つ”、それしかこの熱は冷めねえぞ」

 

「1対1を制して、チャンスを生む力」
「それを見つけ出すヒントは…もう一度、体感するしかないのかもしれない」

 

15話

「こんなとこで俺は、凡才のまま終わりたくない!」

 

「もしかしたら、ただ戦法を…行動を変えるだけじゃ」
「俺が欲しい強さは見つからないのか?」

 

「だったら、変えるべきは行動の前に思考だ。今までの自分にとらわれるな」
「変わるってのは、今までの自分を壊すことからしか始まらない」

 

「サッカーにおいて1対1ってのは、ボールを持って仕掛ける時だけじゃない」
「オフ・ザ・ボール」
「ボールを持っていない時の動きも1対1だ」

 

「全てのプレーが、フィールドで起こり続ける1対1の連続だと考えれば」
「俺が見てきたフィールドの常識が…覆る!」

 

「見つけた…新たな思考のピース」
「死角とオフ・ザ・ボール」
「この新しいパズルを脳にぶち込んで、俺の常識を書き換えろ!」

 

「勝つためなら俺は、自分の全部を壊してもいい」
「何度でも、生まれ変わってやる!」

 

「ちょっと黙ってろ、天才。今、いいとこなんだよ」

 

「凡才×凡才!」
「成早と俺の武器を融合させることが出来れば」
「天才達とも渡り合えるのかもしれない」

 

「トレースだけじゃ終われない」
「行くんだ、その先へ! まだ見ぬ、自分へ! 天才の領域へ!」

 

「俺は…俺達はもっと上へ行く」
「来いよ、馬狼。お前はまだ、ここで終わる人間じゃない」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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