「BLEACH(ブリーチ)」グリムジョーの名言・台詞まとめ

アニメ「BLEACH(ブリーチ)」グリムジョー・ジャガージャックの名言・台詞をまとめていきます。

BLEACH 破面・出現篇

116話

「ぬりいなぁ!」
「こんな奴等、俺なら最初の一撃で潰してるぜ」

 

「理屈がどうだろうが、『殺せ』ってひと言が命令に入ってんなら殺した方がいいに決まってんだろうが、ああ!」

 

「(殺さず?) それがぬりぃって言ってんだよ!」
「そいつがてめえの予測以上にでかくなって、俺等に盾突いたら、てめえはどうするってんだよ!」

 

「思った通りだ、メチャメチャ増えてやがる」
「ソウル・ソサエティから援軍を呼びやがったか」
「御託並べてねえで、はなから叩いときゃ、こんな面倒にはならねえのによ」
「だからてめえはぬるいってんだ、ウルキオラ」

 

「全員、補足は完了したか?」
「遠慮も区別も必要ねえ。少しでも霊圧のある奴は、残らず皆殺しだ!」
「1匹たりとも逃がすんじゃねえぞ」

 

117話

「なんだぁ? ディ・ロイの奴はやられちまったのかよ」
「仕方ねえ。んじゃ俺が、2人まとめてやるしかねえな」
「よろしくな、死神。アランカルNo.6(セスタ)、グリムジョーだ」

 

118話

「どっちだ?」
「強えのはどっちだって聞いてんだよ!」

 

120話

「おい! なめてんのか、死神?」
「俺はそのままのてめえを殺す気なんかねえんだよ」
「加減してやってるうちにとっとと出せよ、てめえの卍解を」

「でねえとてめえも、そこに転がってる死神みてえに…穴開きにするぜ」

 

121話

「上等じゃねえか、死神!」
「これでようやく、殺しがいが出てくるってもんだぜ」

 

「俺の名を忘れんじゃねえぞ。そして、二度と聞かねえことを祈れ」
「グリムジョー・ジャガージャック。この名を次に聞く時は、てめえの最後だ、死神」

 

破面・虚圏潜入篇

139話

「どうやら今の力、随分無理して使ってたらしいな」
「仮面外れたら、途端に息が上がってんじゃねえか。終わりだ、死神」

「俺も随分食らっちまったが、結局はてめえの力じゃ俺には勝てねえってことだ!」

 

140話

「心配すんな、この距離での虚閃(セロ)だ。仮面をかぶる頭ごと消してやるよ!」

 

「ナメんじゃねえぞ、死神」
「薄皮1枚凍らせて、それで俺を殺したつもりか?」
「甘えんだよ!」

 

145話

「殺しに行くんだよ。入った虫を叩くのは早いに越したことはねえだろう」

 

破面・激闘篇

163話

「バカが。てめえらごときのために藍染が動くかよ」

 

164話

「(ウルキオラに)思い知らせてやるさ」
「人の獲物に手ぇ出すことが、どういう報いを受けるのかをな」

 

「てめえも黙って治されてろ!」
「俺は無傷のてめえとケリつけるためにここに来たんだ!」

 

165話

「いいぜ、これを待ってたんだ。てめえを全力でぶっ潰せる時をな」
「てめえもそうだろ? 黒崎一護!」

 

「俺は許さねえぞ」
「俺がこの傷跡を残してる意味を、てめえは知らなきゃならねえ」

 

「始めようぜ。てめえの息の根を止めて、どっちが上か分からせてやるぜ!」

 

「あの女を助けにここへ来たと言ったな。分かってねえようだから教えてやる」
「違うぜ。てめえはここへ戦いに来たんだ」
「てめえには見えてんだよ。本能の示す道筋ってやつがな」

 

「てめえは死神、俺はホロウ。負けた側は皆殺し、千年も前からそう決まってんだ!」
「戦う理由が他にいるか! 来いよ!」

 

「最後まで立ってた方が生きて戻れる、それだけのことだ!」

 

167話

「ふざけんじゃ、ねえぞ! こんな…こんなもんで…勝ったつもりか?」
「この俺によ!」

 

「なんだ、その目は!」
「てめえはいつもそうだ。どんだけ俺にやられても、どっかで俺に勝つ気でいやがる」
「俺より強いと思ってやがる。気に食わねえんだよ!」

 

「(人間?) そんなの関係ねえ!」
「てめえが人間だろうが、死神だろうが、アランカルだろうが!」
「俺をナメた目で見やがる奴は、1人残らず叩き潰す!」

 

「どいつもこいつも腰抜けだ」
「いいだろう、食い尽くしてやる。俺の血肉となって、その先を見ろ」
「俺が…俺が王だ!」

 

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