「ようこそ実力至上主義の教室へ」綾小路清隆の名言・台詞まとめ

アニメ「ようこそ実力至上主義の教室へ」綾小路清隆の名言・台詞をまとめていきます。

ようこそ実力至上主義の教室へ

1話

「とにもかくにも、人間は考えることの出来る生き物だ。平等という言葉は嘘いつわりだらけだが、不平等もまた受け入れがたい事実であるということ」

 

「この自己紹介で、クラス内の立ち位置が決まる。うけを狙うべきか、超ハイテンションでひと笑いくらい取れるかも?」

「いや、ドン引きされるか…そもそも趣味とか特技とかないし、俺は何も持たない自由な白い鳥」

 

2話

「水泳授業の自由時間ともなれば、自然とグループに分かれる…か。なるほど、俺は見事に友達作りに失敗したらしい」

 

「お前の欠点は、他人を足手まといだと決めつけ、最初から突き放してることだ」
相手を見下すその考え方こそ、お前がDクラスに落とされた理由じゃないのか?」

 

3話

「(俺は)悪知恵が働くだけだ」

 

「ルールは、平等に適応されているように見えなければならない…ということですよ」

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

4話

「一之瀬。誰かに告白するって、そんな生易しいものじゃないだろ?」

「毎日のように悶々とした時間を過ごして、それでも出来なくて、喉元まで出かかった『好き』の言葉はなかなか出てこなくて」

「お前はその子の必死な思いに答えないといけないんじゃないのか?」

 

「俺達は、学校のシステムを分かってないんだ。Aクラスを目指すなら、考えうる危険は排除すべきだと思うけどな」

 

「真実はそうじゃないかもしれない」
「けど…判断材料が少なければ、ある材料で判断を下さなければならない」

 

5話

「(佐倉は)心を通わせることを恐れている。だから…目を伏せる」

 

「黙ってたら後悔するって言ったよな?」
「なら、それだけでいいじゃないか」

「須藤のため、櫛田のため、クラスメイトのため、そんな考えは一度全部捨てろ」
「あれもこれも考えて、抱え込まなくていい。証言するのは佐倉自身のためだ」

「それで十分だ」

 

「お前が戦わなきゃ、このまま敗北だ」

 

6話

「俺はお前を信じてる」
「だから、もし困ったことがあったら、その時は力になる」

 

「存在しない事件を、誰も裁くことは出来ない。俺たちが口裏を合わせれば、学校側もそれ以上、追求は出来ない」

 

「Aクラスに上がるための手助けはする。ただ…」
「俺の詮索はするな」

 

7話

「いいと思うぞ。ゲームってのは感情的にならないとつまらないしな」
「少しくらい感情的な方が友達も出来やすい」

 

「俺が無理に止めれば、あいつらは俺の知らない所で実行するかもしれない」
「それよりはやらせて失敗させた方がいい」

 

8話

「自由を守るために、自由を捨てる…か」

 

「(特別試験?) バカンスは終わりか」

 

10話

「この試験は文字通り自由だ。龍園の考え方も正解の一つだろうな」

 

11話

「人間、誰もが裏表を持っていると思わない方がいいぞ」

 

「堀北…殺す気か? カバーしなかったら、山内の頭蓋は割れてたぞ」

 

12話

「お前1人じゃ無理だ。お前はそんなに強くない、残念だけどな」
「諦める必要は無い。1人で戦えないなら、2人で戦えばいい。俺が手を貸してやる」

 

「ほとんどの人間がそうだ(裏表がある)…俺もな」

 

「だが堀北、俺はお前を…仲間だと思ったことはない。お前も…櫛田も…平田も…全ての人間は道具でしかない」

「過程は関係ない、どんな犠牲を払おうと構わない、この世は勝つことが全てだ」
「最後に、俺が勝ってさえいれば…それでいい」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

アマゾンリンク
ようこそ実力至上主義の教室へ 1-12巻セット (コミック)

 

→ようこそ実力至上主義の教室へ
→ようこそ実力至上主義の教室へ(2期)
→ようこそ実力至上主義の教室へ(堀北)
→ようこそ実力至上主義の教室へ(茶柱先生)

→アニメの名言インデックス

タイトルとURLをコピーしました