「刃牙シリーズ」オリバ&ゲバルの名言・台詞まとめ

アニメ「バキ」「範馬刃牙」ビスケット・オリバ(黒色)&ジュン・ゲバル(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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バキ

13話

「とんだ誤解だ…20余年前に樽に詰めたワイン」
「まるで今から栓を抜いてグラスに注ぐような、嬉しいやら楽しいやら…」

 

「銃が小さすぎるぜ」
「ショットガンじゃ、私を獲れんよ」

 

「大型の猛獣をショットガンでは仕留められんようにね」

 

「君はつまらん」

 

14話

「君は私に尋ねたな」
「”なぜ犯罪者である私が、犯罪者をハントしているのか”と」

 

「残る3名、彼等に…私以上の自由は許さない!」

 

「戦力分析は終わったかね?」
「ならば、逆立ちしても勝てぬことは分かったろう」

 

「お察しのとおりだ」
「私は君の遥か上にいる」

 

15話

「愚問だな」
「愛以外に人を強くするものなどあるものか」

 

「いや~、嬉しくってね」
「ステーツじゃ、私の前に立とうなどという強者(つわもの)は」
「とうの昔にいなくなってしまった」

 

バキ(2期、大擂台賽編)

5話

「だから言ったろ?」
「お前さんは、少し…スマートさが足りねえ!」

 

「む・り・だ」
「お前さんがこの貫手を身につけるため、どれほど指を鍛え込んだのか知らんが」

 

「俺がリアルで腹筋を固めた時には諦めた方がいい」

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範馬刃牙

3話

「(清掃箱にいたのは)ウォリアーだからね」
「横になりたきゃ、死んでから存分に楽しんだらいい」

 

「(俺をぶっ倒す?) 死ぬには、いい日だ」

 

4話

「俺を倒し、そして何を手に入れる?」
「ここにいる者にとって、唯一の楽しみである食事。君はそれを奪った…重罪だ」
「君から自由を奪う」

 

「動かせるはずがない」
「地面に立っているだけの君等ではね」

 

5話

「何もない。そいつからは(助けても)何も返ってこない…アメリカ人だからな」
「人のいいことだ」

 

6話

「歴戦の悪党共が、最強を認められたつわもの共が、君達を前に煮え湯を飲まされている」
「実に興味深い」

 

「アマチュアだな」
「今、君等がお月見をしてる間に、確実に1人は俺に仕留められていた」

 

「満潮だ…船出の時」
「さあ、続きだ」

 

「退屈だった眠れぬ夜に、極上のレクリエーションをサプライズボーナス」
「お礼を言うのはむしろ俺の方だ、ブラザー」

 

「一流の人格、一流の頭脳」
「一流のリーダーシップという神からのギフトがありながら」

 

「ゲバル、君には大きな欠点がある」
「そして俺もな…」

 

「そのとおりだ」
「俺達はいい年をして、ケンカに負けたくない」

 

7話

「見てるがいい。2度目の日が昇る時、奴もただの受刑者に成り下がる」
「恋人も力もない、無能な一囚人に」

 

「行ってくるよ、マリア」
「君の恋人がどんなに強い男かを証明する」

 

「知ってるさ」
「アメリカで1番ケンカが強い男は、こんなパンチじゃ倒れない」

 

8話

「君を見くびっていた、いたわっていた、そして…気遣っていた」
「本気で叩くには小さすぎると」

 

「ゲバルよ…君には資格がある」
「ああ…いったいいつ以来だろう? 人を本気で叩くのは」

 

9話

「死ぬにはいい日など…死ぬまでない」
「いつだって、今日を生きるしかない!」

 

「ゲバルよ…フィナーレだ」

 

「闘いは終わりだ…もう歌は聴こえない」

 

「強かったぞ、ゲバルは。愛はないがな…肉への愛が」
「俺よりもずーっと早い段階で、筋肉というかけがえのない恋人に別れを告げている」

 

10話

「日本には”お灸を据える”という言葉がある」
「坊や、抵抗は自由だ」

 

「毎日、毎日…そう、何があろうと毎日…マリアの元へ」

 

「アメリカ最強と言われる私にとって、アメリカ一ワガママと言われる私にとって」
「この毎日の義務・儀式は、実は唯一の安息だったりする」

 

「噛みしめることだ、私と君との境遇の差」
「アリゾナ州刑務所、ここは私の国なのだ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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